淫乱人妻彩の童貞遊び [20]完結篇。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

淫乱人妻彩の童貞遊び [20]完結篇。

16-05-21 06:46

一哉も彩に負けじと少し黒ずんだ陰唇を両手の指でぱっくりと拓きピンクの秘肉を貪る様に唇と舌を使ってクリトリスと秘肉を上下にレロレロと嘗め挙げたりしていた。

その度に彩の身体は媚薬の効き目で無意識にビクン、ビクンと痙攣させていた。

そして彩は彩で一哉のクンニに時々感じたのかフェラを途中で辞めて喘いで視たり又夢中で濃厚なフェラをしたりしていたみたいだった。

二人は臨戦態勢に成ったのか彩は一哉の下半身に跨がり此方に大きなお尻を向けて、M字開脚に為ると一哉の肉棒を秘園に充てがいゆっくりとお尻を鎮めて行った。

『あっ…ああん……はふぅ…‼』

と言って彩は一哉の肉棒の先端を感じるポイント迄挿入すると徐々にピストン運動のスピードを速めて行った。

彩は一哉に背中を此方に向けていたので一哉の肉棒が彩の秘園に結合しているのが丸見えに成っていた。そして彩のお尻が一哉の下腹部に
タップン、タップンとベッドルームに響かせていたみたいだった。

『ああ…アハァ…ああん…ねぇ…一哉君…下からぁ突き挙げてぇ…ねぇ…もっとぉ…もっとぉ
……あっ…ああ……ん…んんんん……アハァ…
気持ちいい…ねぇ…気持ちいいのぉ…‼』

と彩は肩迄有る髪の毛を振り乱しながら悩ましく喘いでいた。そして今度は彩は此方に身体の正面を向けてM字開脚に為ると又ゆっくりとお尻を鎮めて行った。そして彩はスピードを又速めて行った。その度に彩のたわわな美乳がゆさゆさと上下に揺れていたみたいだった。

一哉は彩のそのたわわな美乳を下から持ち上げる様に鷲掴みにしたり、乳首を抓み挙げたり
唇で甘噛みしたりして彩を凌辱していた。

『ああ…いい…其処ぉ…気持ちいいよぉ…一哉君……ねぇ…もっとぉ…もっとしてぇ……アハァ…ああ…あっ…あっ…イクゥ……‼』

と彩は何度も何度も絶頂に達しているみたいだった。そして一哉は肉棒のピストン運動を益々速めて行くと彩は意味不明な喘ぎ声を挙げていた。

その強烈な快感に二人の結合部には愛液が軈て濡れ光り始めていた。

其から一哉はベッドから上半身を興すと今度は対面座位で濃厚なセックスをしていた。一哉が下から勢い良く上下に突き挙げる度に彩のたわわな美乳がゆさゆさと揺れ、一哉の胸辺りに硬く勃起した乳首が擦れるのが判った。

『あっ…ああん…ああ…アハァ…んん…ん…いい…其処ぉ…其処よぉ…一哉君…ああ…一哉君凄い……凄い…ああ…凄いのぉ……‼』

『ああ…彩叔母さん……どんな風に凄いのぉ…
具体的に言って視てよぉ……ねぇ…どんな風に凄いのぉ……?!』

『ああ…一哉君のオチンポの先端がぁ……私の感じるポイントに能ってるのぉ…ねぇ…もっと擦ってぇ……ねぇ…擦ってぇ……!』

と言って彩は一哉の首に両手を廻して一哉の耳許で悩ましく喘いでいた。そして一哉も絶頂を迎えたのか彩の秘園の奥に熱い白濁汁を発射すると彩は全身をビクン、ビクンと痙攣させて喘いだ。

其から一哉と彩は一晩中色々な体位で交わり遭っていたみたいだった。69から始まり騎乗位、
騎乗位から対面座位、対面座位から後背位、後背位から正常位に濃密な一夜を二人で過ごしていた。そして彩と一哉の濃密な一夜は夜明けを迎え、一哉は早朝早くに家路に着いていたみたいだった。

しかし、彩の童貞遊びは次の夜もその次の夜も
又新しい童貞君を一哉に紹介されて尽きる事は無かった。そして彩の濃密な童貞遊びは続いて行った。

…………完。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索