女上司絵利菜を調教飼育する [4]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [4]

16-05-22 02:57

『あっ…あああ…凄い……ああ…其処ぉ…凄いのぉ……ああ…バイブが中で振動しながらくねってるのぉ……ああ…凄い奥を擦って…いい…い……逝っちゃうよぉ……!』

と言って絵利菜は括れた腰とお尻を悩ましく振り立てて切なく喘いでいた。

『そんなに逝きそうな位気持ちがいいのかぁ…
…絵利菜ぁ……この生意気な淫乱牝豚めぇ…!
でも未だ逝くなよなぁ……淫乱牝豚の絵利菜ぁ
……勝手に逝ったらもっともっと虐めて遣るからなぁ……!』

『ああ…あっ…後生ですからぁ…逝かせてぇ…
‼』

と更に絵利菜は耐え難い強烈な快感に益々激しく括れた腰とお尻を悩ましく振り立てて喘いでいた。

俺はそんな事等構わず絵利菜のデリケートな秘園の奥をスケルトンバイブで凌辱し続けていた
。

『ああ…あっ…嫌ぁ…もう駄目ぇ…駄目ぇ…お願いします……後生だから逝かせてぇ…もう…
もう…駄目ぇ…あっ…ああ……!』

『駄目だぁ…駄目だぁ…逝かせて欲しかったら
もっと惨めに喘いで俺に懇願しろぉ…! おらぁ
…おらぁ……絵利菜ぁ…ほらぁ……懇願しろよぉ……!』

と言って俺は絵利菜のデリケートな秘園の奥をスケルトンバイブの端っこを持ち激しく掻き回して遣っていた。

俺は余りに絵利菜の喘ぎ声が大きいのでベッドの側に有った床の上に置いたピンクの四角い籠の中からギャグボールを取り出し絵利菜の唇に噛ませた。しかし相変わらず絵利菜は耐え難い強烈な快感に逝きそうなのか小刻みに下腹部を奮わせて切なそうに俺の顔を見詰めていた。

俺は気にせず絵利菜のデリケートな秘園の奥に挿入されたスケルトンバイブを掻き回して視たり、時時バイブから手を離して視たりして絵利菜を凌辱し続けていた。

しかしその絵利菜に対する凌辱的な調教飼育も後2時間がタイムリミットで、何故なら外回りだからと言って会社を出て来ていたからだった。
俺は限られた時間の中で絵利菜を徹底的に調教飼育して遣るしか無かった。

俺はスケルトンバイブで絵利菜のデリケートな秘園の奥を激しく掻き回して遣って視たり、
小振りな乳房を激しく揉みくちゃにして視たり
あらゆる手段で絵利菜を調教飼育していた。

『フグアァァ……うむうぅ……ん、んんんん…
』

と絵利菜はギャグボールを唇に噛まされ喘ぐ事も赦されず、唯白い両太腿を奮わせ俺にされるがままだった。そして絵利菜は大きく顔を天井に向けると下半身を奮わせて夥しい程の愛液を勢い良く潮の様に床に撒き散らして絶頂に達していた。

『あっ…ああ~~絵利菜ぁ……未だ逝くなよぉ
って言った筈だよなぁ……?! 俺の指示に従わないならお仕置だなぁ……! 暫くこのまま放置して遣るから覚悟しろよなぁ……!』

絵利菜は哀願する様な眼差しで顔を嫌々していたみたいだったが俺は構わず絵利菜のデリケートな秘園にスケルトンバイブを挿入したまま暫く放置して遣っていた。

するとスケルトンバイブが絵利菜の秘園の奥で強く感じるスポットを激しく擦ったり、掻き回されたりして快感がまるで寄せては還す波の様に凌辱するのであった。

俺は絵利菜の放置されている淫らな姿を肴に部屋の奥に有る冷蔵庫の中から良く冷えた缶ビールを一本取り出してプルトップをプシュと開けてゴクゴクと美味しそうに飲んでいた。

するとあのX字の拷問台で絵利菜が何か懇願するかの様に俺を見詰めていた。何か言いたげだったので俺はギャグボールを唇から外すと絵利菜は哀願する様に言った。

『ねぇ……御主人様ぁ……もう駄目ぇ…お願い
……オチンポでも何でもいいからぁ…逝かせてぇ……後生だから逝かせてぇ……!』

『えっ⁉ 逝かせて欲しいだってぇ…! でも絵利菜のアソコはくせぇからなぁ…! どうしょうかなぁ……!』

『ああ…あっ…あっ…もう駄目ぇ…お願いしますからぁ…そんなに焦らさないでぇ…ねぇ…お願い逝かせて欲しいですぅ……!』

と言って絵利菜は括れた腰とお尻を悩ましくくねらせながらおねだりする様に哀願していた。

『仕方がねーなぁ……じゃあ、少しだけ淹れて遣るかぁ……!』

と言って俺は絵利菜のアソコからスケルトンバイブを外すと俺も素っ裸に為ってギンギンに為った肉棒を拷問台に張り付けられた絵利菜の秘園に充てがうと2、3回クリに擦り附けた後、
ゆっくりと挿入して遣っていた。

『はぁうぅ…うぅぅ…いい……御主人様の肉棒がぁ……絵利菜のアソコの奥迄届いてるぅ…!』

『気持ちがいいかぁ……なぁ…淫乱牝豚の絵利菜ぁ…
ほらぁ…逝くぅ…逝くぅってやらしく啼いて視ろよぉ……ほらぁ…ほらぁ……!』

と言って俺は絵利菜と向かい合い立ったまま
下半身を下から上に激しく打ち付けて遣っていた。そしてその度に小振りな絵利菜の乳房が上下左右に揺れていたみたいだった。

『ああ…あっ…ん、んん……ああ…逝くぅ…!』

と言って絵利菜は軽く絶頂を迎えていたが俺は構わずに何度も何度も硬く勃起した肉棒を下から上に激しく突き挙げていた。

そして遂に絵利菜は白眼を剥いて顎を天井に向けるとその強烈な快感で絶頂の時を迎えていた。
そして俺も絵利菜の秘園の奥に熱い白濁汁を大量にぶちまけた。

白眼を剥いたまま暫く失神した絵利菜の頬を少しだけ強めに叩くと絵利菜は正気に戻り俺は絵利菜の手枷、足枷を外すと絵利菜の手を牽いて
バスルームに行かせた。

バスルームはシャワー専用と二人で入るには少し広すぎるバスタブが在り、バスルームはマジックミラーに為っていて、シャワー専用のルームは全面ガラス張りに為っていた。絵利菜は先ずはシャワー専用のルームで身体を大量のシャワーの水流で洗い薙がしている様だった。

シャワー専用ルームは全面ガラス張りなので絵利菜がデリケートな秘園をしなやかな指にバスソープの泡を浸けて洗う姿が丸見えに為っていた。

絵利菜はまるで俺を誘う様にガラス張りの壁に片足を高く挙げて脚の裏を浸けて此方に良く見える様にしなやかな指で秘園の奥を綺麗に洗っていた。そして絵利菜は脇腹からお尻に下がり
、お尻から脇腹に、脇腹から小振りな両乳房にと悩ましく洗う度に小振りなバストトップの勃起した乳首を指で弾いたりしていた。そして絵利菜は俺をガラス張りの向こうから誘っていた
。

俺もベッドの上で素っ裸だったので絵利菜に誘われるままにシャワー専用ルームに向かって行った。すると絵利菜は俺に膝まずきギンギンに勃起して反り返った肉棒を最初は手の平で軽く握り上下に擦りながら上目遣いで亀頭をパクリと唇に加えて深く浅くフェラをしたかと思うと
舌でチロチロと亀頭の溝や竿を丹念に舐め廻したりしていた。

俺はその熟練した濃密なフェラに堪らず絵利菜の肩迄有る濡れ髪を撫でながらその快楽に陶酔して亀頭の先から危うく我慢汁が出そうに為っていた。


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