女上司絵利菜を調教飼育する [3]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [3]

16-05-22 02:57

絵利菜の胸の谷間に興奮した俺は更に耐え難い要求を絵利菜のデスクトップの画面に社内メールを送り付けて遣っていた。逸れは次の様な内容だった。

[ノーブラの乳首がブラウスに擦れて勃起してるんだろぉ! 片方の乳首を指先で弄れぇ‼]

とメールで送ると暫くして絵利菜から返信メールが俺のデスクトップの画面に届いた。その内容は次の様だった。

[お、お願い、もう凝れ以上は許してくださいませぇ‼]

[駄目だぁ‼ いいから俺の言う通り乳首を指先で弄れぇ‼ いいなぁ…絵利菜ぁ‼]

とメールを送ると絵利菜は駄目ぇ駄目ぇと眼で合図を送って来ていた。しかし俺は完全に無視して遣っていた。すると絵利菜とそんなやり取りをしていると同僚のイケメンの長澤鷹彦が絵利菜のデスクにツカツカと歩み寄り重要書類を持って絵利菜の真横に並んだ、

同僚の長澤鷹彦が絵利菜の真横に立つと白いブラウスが第3鈕迄開いていたので絵利菜のノーブラの胸の谷間も勃起した両乳首も丸見えに成っている筈だった。

すると絵利菜の胸の谷間と勃起した乳首に長澤鷹彦が気ずき課長の絵利菜に何やら耳打ちしているみたいだった。

絵利菜は顔を赤らめながら長澤鷹彦に言った。

『嫌だぁ‼ 長澤君、逸れってセクハラよぉ!
』

と絵利菜は軽く笑いながら長澤を叱っていたみたいだった。俺が同じ事をすると烈火の如く叱る癖にイケメンだと許して貰えるだなぁと俺は世の中は不公平だなぁと思った。そう思うと何だか無性に腹が立って来て又絵利菜に無理難題な要求をして遣っていた。

俺は暫く横目で絵利菜を観ていると長澤鷹彦と絵利菜は暫く談笑しているみたいだった。そして長澤が絵利菜の真横から離れると俺も絵利菜のデスクにツカツカと歩み寄り重要書類と小さなガラスの小瓶をそっ他の同僚達に気ずかれない様に絵利菜に手渡した。そのガラスの小瓶の中には即効性の有る媚薬が入っていた。そして俺は又自分のデスクの椅子に座るとカツカツと
デスクトップのキーボードを指先で叩いて絵利菜に無理難題な社内メールを送っていた。

そしてその内容は次の様な内容だった。

[絵利菜、先ほど渡したガラスの小瓶の中には即効性の媚薬が入っているから、此からトイレに立ってその媚薬をお前のクリにたっぷりと付けて来い!]

と絵利菜に社内メールを送ると暫くして絵利菜がデスクを立ち部下達にトイレに行く事を告げてスーツのポケットに媚薬入りの小瓶を忍ばせてトイレに行った様だった。

俺の指示に従い絵利菜はトイレの個室に入るとミニスカートの裾を捲り挙げデリケートな部分のパールの横から秘園とクリにガラスの小瓶の
中から媚薬の液体をたっぷりと指先で塗り込んでいた。すると暫くして絵利菜のクリとデリケートな秘園が熱く為り、絵利菜はジッとして居られない様な強烈な快感が下半身から上半身に沸き上がって来ていたみたいだった。

『ああ……やぁ…だぁ……何ィ……この快感…
ああ…駄目ぇ…何だか……私のクリとワレメちゃんがぁ……熱いのぉ……‼』

と言って絵利菜は辺りに聴こえ無い様に小さな声で喘いだ。そして絵利菜はその強烈な快感に我慢が出来ず自らの指先でパールの上から秘園とクリを撫で上げてオナニーをしてしまっていた。

『はうぅぅ…ふむうぅ…ん、んんん……!』

と絵利菜の悩ましい喘ぎ声が微かにトイレの個室から洩れ聴こえていたみたいだった。
絵利菜の指先が益々速くなると絵利菜は堪らなく為ったのか指先でパールを捲り挙げると秘園の奥から勢い良く潮を吹いていた。

『ああ…駄目ぇ…ああ…逝っちゃうぅ…ああ…ん…駄目ぇ…逝っちゃうぅ…逝くぅ…逝くぅ…
…逝っちゃうよぉ……‼』

と言って絵利菜は白いブラウスの襟元を広げ勃起した乳首を強く抓み挙げて上半身を時時ビクン、ビクンと痙攣させていた。そして何度も何度も自らの秘園の奥に指先を深く挿入して激しく出し入れしていた。その度に戦慄く秘園の奥から勢い良く潮を吹いていたみたいだった。

そして絵利菜は一度大きな絶頂に到達してしまったのか暫く便座の上で失神していた。
逸れから暫くして絵利菜は正気に目覚め捲り挙がったミニスカートを治して又オフィスに戻って来ていた。しかし未だ絵利菜の下半身にはあの強烈な快感が後から後から沸き上がっているみたいだった。

絵利菜は何食わぬ顔で自分のデスクの椅子に座ると又慌ただしくカツカツとデスクの上のキーボードを指先で叩いていた。しかし未だ沸き上がって来る強烈な快感に必死で下唇を強く噛み締めながら耐えているみたいだった。

しかし絵利菜はどうしても我慢が出来ないのか小さな声で喘いでいた。俺は空かさず言った。

『課長? 何だか身体がしんどいみたいですねぇ⁉ もう今日は早退した方がいいみたいですよぉ…?! 何なら俺は此から外回りだから会社のクルマで課長の1人暮らしの部屋迄送りますよぉ……!』

と俺が白々しく言うと絵利菜は少し怪訝な眼で見詰めていたが俺の手を強く握り今日は早退する事に為った。勿論この後は俺の頭の中の野望は絵利菜をラブホに同伴して、徹底的に調教飼育する積もりだ。そして絵利菜も沸き上がって来る強烈な快感の為素直に俺の指示通りに会社のクルマに乗り込んで来ていた。

会社の地下駐車場からクルマを走らせて俺達は少し郊外に有るラブホを一路目指して行った。
そしてそのラブホにはSM部屋が有るらしく俺は前日からネットで調べて於いていたのだった。

暫くすると緑の小さな木立の中にそのラブホは建っていた、勿論俺は迷う事無くそのラブホの駐車場にクルマを滑り込ませていた。すると絵利菜は我慢の限界なのか自ら俺の手握りそのラブホの中に急ぎ足で入って行った。そして俺は迷わずあのSM部屋をチョイスすると料金を支払いそのSM部屋の有る2階の部屋に二人で入って行った。

絵利菜は部屋に入る為り、俺の股間の脹らみを手の平で撫でながら俺の唇を舌で抉じ開け舌を激しく絡ませて自らの着ていたグレーのスーツを荒々しく床下に投げ棄て、次にグレーの
ミニスカートを脱ぎ棄て、白いブラウスと俺が与えた黒い紐Tバックだけになると俺をベッドに誘っていた。

しかし俺はそうはさせじと絵利菜の白いブラウスも脱がせてTバック一枚にすると絵利菜をX字の形の拷問台に誘導していた。そして絵利菜を此方に向かせて両手を拷問台の手枷に装着すると両脚を左右に開かせて足枷を装着して遣っていた。

そして無抵抗な絵利菜の濡れた秘園をパールの上からベロリ、ベロリとやらしい舌遣いで絵利菜を徹底的に凌辱調教して遣っていた。

『ああ…もうどうなってもいい……ああ…もう我慢が出来ないのぉ……ああ…ねぇ……何でも貴方の言う事に従うからぁ……私を好きにして
ぇ……ああ…逝っちゃうぅ…!』

と言って絵利菜は下半身をやらしく波打たせて悩ましく喘いでいた。俺は迷わず白のスケルトンバイブを取り出し絵利菜のデリケートな秘園に推し充てる為パールを少しだけずらして振動のスイッチを入れずに秘園の浅いポイントに這わせた後、スイッチを入れてデリケートな秘園の奥にゆっくりと挿入して遣っていた。そして奥迄挿入するともう1つのスイッチを入れるとバイブが秘園の奥でくねり出しているみたいだった。


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