女上司絵利菜を調教飼育する [2]
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『オイ、女課長さんよぉ! 今日から俺の調教牝ブタに為るって誓うんだよなぁ⁉ どうなんだ! 絵利菜ぁ‼』 『ち、誓うわよぉ! 誓えばいいんでしょ…!』 『何だぁ?! その態度は?! 未だ判って無い様だなぁ……?! この動画がこのスマートフォンの中に有る限りお前は俺の奴隷なんだと言う事を忘れるなぁ…‼』 『判ったわよ……逸れで此から何をすればいいのぉ……?!』 『何をすれば宜しいでしょうか? 御主人様と言え‼』 『何をすれば宜しいでしょうかぁ…?! 御主人様…?!』 『取り敢えずこの課長室でそのスーツとミニスカートと自前のパンティーも脱いで素っ裸に成って貰おうか! そしてこの卑猥なTバックを穿いて今日1日仕事をして貰うからなぁ…‼』 と言って俺の黒い鞄の中から卑猥なTバックを課長室のデスクの上に取り出して遣った。しかもその卑猥なTバックは黒く細い紐でデリケートな部分にはパールが4個装着されている代物だった。俺はその卑猥なTバックを絵利菜に手渡した 絵利菜は抵抗を諦めたみたいで自らスーツとミニスカートと自前のパンティーを無言で脱ぎ始めていた。そして初めて視る絵利菜の全裸の姿に俺の鼓動はまるで早鐘の様だった。俺のスーツのズボンもモッコリと膨らんでいた。 『この卑猥なTバックを穿けばいいのですかぁ… と言って絵利菜は悔しげに全裸の身体を小刻みに奮わせながらその卑猥なTバックを穿いていた 絵利菜はその屈辱的な我身に半泣きに為りながらその卑猥なTバックを片足づつ順番に穿いて行った。すると絵利菜が腰の辺りに中途半端な所に引っ張り挙げていたみたいなので俺はドスの訊いた低い声で言った。 『絵利菜ぁ‼ もっと腰骨の辺り迄引き上げろやぁ……‼』 と俺が言うと絵利菜は半泣きに為りながらその指示に従う様に黒い腰紐を上迄引き上げていた そして俺は暫く課長室の中で絵利菜の卑猥な姿をじっくりと眺めたり、黒い腰紐を小刻みに奮わせたりして絵利菜を凌辱調教して遣っていた 『ああ…ん…嫌ぁ…こんな卑猥なTバックで1日仕事をするなんてぇ……ああ…駄目ぇ…そんなに食い込ましちゃあ……ああ…視ないでぇ…!』 『良い眺めだぜぇ……女課長さんよぉ……何時もの小生意気は何処に行ったんだぁ…?! ほらぁ……絵利菜ぁ…もっと脚を開けよぉ…‼』 と言って俺は無理矢理机に置いた方の脚を拓かせながら執拗に腰紐を小刻みに奮わせたり、食い込ませたりして遣っていた。 『ああ…駄目ぇ…本当に辞めなさい……‼ あっ罷めて下さいませぇ…御主人様ぁ……ああ…駄目ぇ…パールがぁ……ああ…駄目ぇ…逝っちゃうぅ………‼』 と言って絵利菜は悩ましく細く括れた腰を小刻みに奮わせながら淫らな喘ぎ声を洩らしていたみたいだった。そして俺はそんな事など構わず 俺は黒い腰紐を引っ張り挙げていた方の手を今度は下腹部に這わせ絵利菜のデリケートな秘園の周辺を小刻みに這わせて遣っていた。すると課長室に突然に始業のチャイムが鳴り、俺は絵利菜に又スーツとブラウスとミニスカートをその卑猥なTバックの上に着させて俺達は課長室からオフィスに向かって出て行った。 そして絵利菜が始業前の挨拶をすると又慌ただしく仕事が始まった。俺は自分のデスクに座ると課長の絵利菜のデスクの下が丸見え成っているのに気付いた。そして俺はやらしい事を思い付き、 それを実行する事にした。俺はデスクで仕事をする振りをして俺のデスクトップから絵利菜のデスクトップに社内メールを送っていた。 逸れは次の様な内容だった。 [絵利菜ぁ‼ 皆が仕事をしている今、絵利菜のそのしなやかな指先でパールの上から秘園を弄って貰おうかぁ?!] と絵利菜に社内メールを送ると暫くして絵利菜から返信メールが俺のデスクトップに帰って来たみたいだった。そして次の内容だった。 [あ…駄目ですぅ…御主人様ぁ…こんな所では [駄目だ! 俺の言う事を訊けぇ‼ いいなぁ と俺が社内メールを送ると絵利菜は仕方なく右腕をデスクの下に伸ばし、両太腿を微かに拓き そして俺は絵利菜に耐え難い要求を社内メールで送り付けて遣っていた。そしてその内容は次の様な内容だった。 [ノーブラの白いブラウスの第3鈕を外して胸の谷間を魅せろ] [ああ…こんな所でそんな事…出来ないですぅ [煩い‼ 何でもいいから俺の言う事を訊けぇ と絵利菜に社内メールを送ると絵利菜は渋々白いブラウスの第3鈕をゆっくりと外し始めていたみたいだった。すると此方からでも絵利菜の胸の谷間がチラチラ見え隠れしていた。 |








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