女上司絵利菜を調教飼育する [6]
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しかし、絵利菜は今日は仕事を早退していたため会社の近くのコインパーキングに駐車していた白いマイカーに乗って帰って行った。 そしてその日は何も無く1日が終わり俺は四畳半のオンボロアパートに帰宅した。 其から一夜が明けて又俺は何時もの様にグレーのヨレヨレのスーツとSMグッズを忍ばせた黒い鞄を肩に掛け会社に電車で通勤して行った。 すると会社には絵利菜が早朝から一番乗りで未だ他の社員達は会社には出社して居なかったみたいだった。 其処で俺は絵利菜を又課長室に手を繋いで入って行くと応接用の黒いソファーの前に立たせて言った。 『絵利菜ぁ……今日は1日この赤い縄をそのスーツの下に身に着けて仕事をして貰うからなぁ と言って俺は絵利菜の濃紺のスーツのミニスカートの裾を上に捲り挙げて今日のパンティーを確認して遣っていた。 すると其処にはサックスの透けた小さな三角形のパンティーが絵利菜の秘園を覆い隠していた。 俺は絵利菜のサックスのパンティーのクロッチを右手の指先で微妙に撫で廻しながら絵利菜のはしたなく喘ぐ顔を見詰めて言った。 『絵利菜ぁ……気持ちいいかぁ……此からもっと気持ちいい事をして遣るから今着て来た洋服もパンティーも全部脱いで素っ裸に馴れぇ!』 『はぁ…い…御主人様ぁ…着て来た洋服を全部脱いで素っ裸にさせていただきます……‼』 と言って絵利菜は素直で従順な淫乱牝豚に為り下がっていた。そして従順な淫乱牝豚らしく手際良くスーツとスカートと白いブラウスとパンティーと同系色の透けた小さなブラジャーも全部脱ぎ棄てて一糸纏わぬ素っ裸に為っていた。 『オイ! 絵利菜ぁ……両腕を挙げて頭の後ろで と言いながら俺は器用に赤い縄を絵利菜の身体に蒔き付けて行った。 最初は首から小振りな乳房に縄を蒔き付け、デリケートな部分に縄の球を結び終えると股間のデリケートな秘園にグイっと食い込ませて股縄にして腰の辺りを2重にしてもう一度胸の辺りに括り附た。そして又その淫らな絵利菜の姿をスマートフォンのカメラで記念と証して撮影していた。 俺は暫く絵利菜の乳首を強く抓み挙げたり、デリケートな秘園に食い込ませた赤い縄の球をグイグイと食い込ませたりしていた。 『ああ…嫌ぁ……御主人様ぁ……其処は気持ち良すぎますぅ……ああ……御主人様ぁ…絵利菜は又変な声で喘ぎそうですぅ……ああ…気持ちいい……‼』 と言って絵利菜は悩ましく身体全体を捩らせて喘いでいた。そして俺は絵利菜を少しだけ発情させる為あのガラスの小瓶から指先に垂らしてデリケートな秘園の部分に塗り付け着て来たスーツとパンティーとブラジャーとブラウスを身に着けさせていた。 すると即効性の在る媚薬が軈効いて来たのか絵利菜の身体は悩ましくモゾモゾと蠢き始め出しているみたいだった。 すると絵利菜が悩まし眼差しで俺に訴え掛ける様に言った。 『ああ……駄目ぇ……御主人様ぁ……媚薬だけは許してぇ……縄の辱しめだけでも辛いのに… と言って絵利菜は流石に抵抗していたみたいだった。しかし俺は完全に聴かなかった振りをして課長室を出ると二人で無人のオフィスに戻って行った。 すると絵利菜が又悩まし眼差しで哀願する様に言った。 『ああ…駄目ぇ……媚薬付きの縄の球がぁ…ああ……気持ち良すぎるのぉ……お願い今日1日 『煩い‼ ……絵利菜ぁ……今日1日たっぷりとオフィスで調教飼育して遣るからなぁ……! と言って俺は絵利菜の両太腿を左右に拓かせて業と赤い縄の球を秘園に食い込ませて遣っていた。そして次第に同僚の社員達が続々とオフスに出社して来て居た。すると内の課のオフィスで一番美形の女性社員の白鳥由貴さんが課長の絵利菜に[おはようございます]と声を掛けていた。 絵利菜は潤んだ眸で彼女に声を奮わせる様に言った。 『ああ…ンンン…お、おはよう……ご…ざ…い…ますぅ……!』 『あれぇ…?! 課長さん、未だ身体の具合が良くないみたいですねぇ……?! 大丈夫ですかぁ……?!』 『ああ…ンン、ン…だ、大丈夫よぉ……何だか今日は暑くない……?!』 『いいえ……そんなに暑くないみたいですよぉ と言って白鳥由貴さんが絵利菜の首に撒かれた赤い縄に気が浸いたみたいで行きなり他の社員達の前で指摘していた。 絵利菜は内心パニクって居たが冷静を装いながら白鳥由貴さんに顔を赤らめながら言った。 『ああ…ンン、ン…こぉ此ぇ……此はタンクトップのぉ…縄を模したタンクトップの紐よぉ…! と言って絵利菜は媚薬で我慢出来ない下半身をモゾモゾさせながら言い訳をしているみたいだった。そして今日も永い永い仕事が慌ただしく始業のチャイムと供に始まっていた。 俺は何時もの様に仕事をする振りをして自分のデスクの椅子に腰掛けてキーボードの鍵盤をカツカツと叩いて相変わらず課長の絵利菜に先程の猥褻な動画メールをキーボードに繋ぎ、魅せ就けて遣っていた。 すると課長の絵利菜はその猥褻な動画メールをパソコンのディスプレーの画面に繋ぐと忽ち顔面蒼白に為っているみたいで媚薬で我慢出来ないのか、絵利菜は片手をミニスカートの中にそっと滑らせサックスの透けたパンティーの上から指先を這わせてオナニーをしながら見詰めていた。 そしてその指先の蠢きが軈早く為り絵利菜は仕事中にオナニーをして軽く絶頂に達しているみたいだった。 そしてその日も仕事が無事に終わると俺と課長の絵利菜は又外回りの営業で遠方に行くと部下達にそう告げると俺と課長の絵利菜は地下駐車場に向かい営業車で何時ものSM部屋の在るあのラブホに今夜も向かい絵利菜を調教飼育する為に入って行った。 |








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