女上司絵利菜を調教飼育する [5]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [5]

16-05-23 03:27

逸れは[ああ…!]と思わず喘ぎたく為る様な濃密なフェラだった。そして俺は絵利菜に言った
。

『ああ…絵利菜ぁ……中々のフェラじゃないか
ぁ……?! その舌でチロチロと亀頭を…そんな風にされたらぁ……ああ…絵利菜ぁ…俺のチンポを見事に逝かせたらぁ……褒美に後で淹れて遣るよぉ……!』

と俺が言うと絵利菜は夢中で俺の肉棒を丹念にフェラをし始めた。俺も必死でその濃密なフェラに耐え様としたが余りにも絵利菜のフェラが的確なので射精する迄そんなに時間は懸からなかった。俺は堪らず絵利菜のフェラをする唇の中に大量の白濁汁を射精してしまっていた。

すると絵利菜がタイル張りの床に膝まずきながら上目遣いで亀頭の先からドクドクと出る白濁汁を舌の上で転がしながら俺を見詰めていた。

そして絵利菜はその大量の白濁汁を喉の奥にゴックンすると絵利菜が俺の少しだぶついた身体を無言で洗い始めていた。

絵利菜は俺の首から肩、肩から腋の下、腋の下から脇腹に移行して脇腹から胸の辺りにバスソープの泡が敏感な乳首を心地良く刺激したかと思うとそのしなやかな絵利菜の泡の浸いた指が
軈下腹部の陰毛を掻き分け、又俺の肉棒に触れると又丹念に指で扱き始めていたみたいだった
。そしてタマも尻の孔迄綺麗に洗ってくれていた、そのお陰で俺の肉棒も又ギンギンに勃起していた。

絵利菜は俺の身体に熱めのシャワーの水流を浴びせると俺にベッドに連れて行って欲しいと眼で哀願していた。そして俺と絵利菜は濡れた身体をバスタオルで綺麗に拭き取り手を繋いでベッドに移行して行った。すると絵利菜がシャワー専用ルームに戻り先程使用したバスタオルをベッドに持って来ると逸れをベッドの上に敷いた。

そして俺の耳許でなまめかしい声でおねだりする様に言った。

『ねぇ……御主人様ぁ……約束ですよぉ……褒美にたっぷりとチンポを淹れて遣るよってぇ…
ねぇ…御主人様ぁ…ほらぁ…淹れてぇ…ねぇ…御主人様たらぁ……!』

と言って絵利菜はベッドの俺の横に両太腿を左右に拓いて陰毛の下で妖しく蠢く秘園に指先を這わせておねだりしたいた。

『そんなに俺のギンギンのチンポを淹れて欲しいかぁ……絵利菜ぁ……ああ…お望み通りお前の腐れマンコにぶち込んで遣るよぉ……!
その前に此方にお尻を向けてベッドに四つん這いに馴れぇ………!』

と言って絵利菜をベッドの上で四つん這いにすると俺は絵利菜の尻を両手で掴み尻肉を2つに割り拓くとギンギンに勃起した肉棒を妖しく蠢く秘園に推し充てゆっくりその肉棒を出し淹れして遣っていた。

『あっ…ああ…ん…んん…御主人様のチンポが
ぁ……絵利菜の中に入って奥迄当たってるぅ…
ああ…ん…御主人様ぁ…ねぇ…もっとぉ…もっとぉ……ああ…いい……いい……御主人様ぁ…
………‼』

と絵利菜は悩ましくお尻を上に持ち上げて俺のギンギンの肉棒を膣壁できつく締め付けていた
。そして絵利菜は両太腿の間からドクドクと愛液をベッドの上に敷いたバスタオルに垂らしていたみたいだった。

俺に激しく突き挙げられる度に小振りな絵利菜の乳房が上下左右に激しく揺れていた。俺は後ろから脇腹を撫でながらその激しく揺れる乳房を両手で揉みくちゃにして遣っていた。

『あっ…あっ…御主人様ぁ…いい…其処ぉ…凄く気持ちいい……其処をもっとぉ…もっと…してぇ……ああ…いい…あっ…ああ…ん…んん…
…んんんんん……ンンンンン……‼』

と言って絵利菜は頭を上下左右に激しく揺らす度に肩迄有る髪の毛が乱れる程悩ましく喘いでいた。そして何度も何度も絶頂に達しているみたいだった。俺達二人は時間が経つのも忘れたかの様に夢中で繋がっていた。そして俺は色々な体位で絵利菜を調教飼育して行った。すると
無情にもタイムリミットの時が来て居たみたいで俺は不発のまま、絵利菜の秘園の奥から肉棒を引摺り出して着て来たパンツと白いYシャツとスーツを素早く身に着けると絵利菜にも早く着て来た洋服とパンティーを身に着ける様に促していた。そして絵利菜が洋服を身に着けると
ラブホの地下駐車場に置いた会社の営業車に二人で乗り込むとラブホを後にして又何喰わぬ顔で会社に帰って行った。

俺は会社の地下駐車場に営業車を所定の位置に停めると絵利菜に次の調教飼育する日を絵利の耳許でなまめかしく囁きながら約束していた。


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