女上司絵利菜を調教飼育する [8]
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絵利菜は木馬に跨がった状態で極太のディルドを秘園の奥に挿入されて振り回されながら俺に赦しを乞う様な悩ましい眼差しで見詰めていたみたいだった。 そして俺がスマートフォンで一部始終を撮影して遣るのに気付いて顔を赤らめながら何とか顔が写らない様に項垂れていた。 しかし俺はそんな事等構わずに無理矢理顔が写る様にスマートフォンのカメラで一部始終を撮影して遣っていた。すると絵利菜は木馬の首に必死で片手でしがみ付きながら顔を横に背けてその強烈な快感に耐えている見たいだった。 『どうだぁ……絵利菜ぁ……木馬に跨がった上に尚且つ巨根のディルドで犯されながら前後左右に振り回される気分は……?! 此方の眺めは最高だぜぇ……‼』 『ああ……気持ちいいですけどぉ……何だか辛い……ですぅ……ああ…御主人様ぁ……放置するのは罷めてぇ……ああ…凄い辛い……‼』 『オイ!絵利菜ぁ……今ディルドはお前の秘園の奥でどんな状態なんだぁ…?!』 『ああ…凄いですぅ……ディルドがブンブン廻ったり、尚且つ巨根のディルドがぁ…上下に延び縮みしていますのぉ……ああ…凄い感じるぅ と言って絵利菜は悩ましく唇を半開きにしてピンクの舌を舌嘗め釣りをしてその強烈な快感を全身で堪能していた。 そして俺は絵利菜を小一時間程その木馬に跨がらせ放置して凌辱して遣っていた。 すると絵利菜は全身を悩ましく痙攣させて何度も何度も絶頂に達しているみたいだった。 其から俺はその木馬のスイッチを徐に止めて遣ると絵利菜は切なくぜぇ、ぜぇと荒々しい息遣いで木馬の上から大量の愛液をぶちまけていた そして俺が絵利菜の身体を木馬から降ろして遣るとその場にヘナヘナとしゃがみ込んでいた。 そしてその赤い股縄の球を確認して遣ると其処は夥しい愛液でびしょびしょに濡らしているみたいだった。俺は絵利菜の身体を抱え挙げ、又ベッドに戻すと目一杯両太腿を左右に拓かせて又股間に顔を埋めて濃密なクンニをして遣っていた。 チュルチュルウウウ…、チュウ…チュルチュルチュルウウ、レロ、レロ、チュウウウ、と俺はやらしい音を発てて濃密なクンニを夢中でしていた。 すると絵利菜は軽く絶頂に達して失神しているみたいだったが暫くしてその赤い唇許から艶かしい喘ぎ声が洩れ始めていた。 『ああ…凄い…凄い…御主人様ぁ…ああ…もう我慢出来ないですぅ……本物のオチンポを…… と言って絵利菜は無意識に下腹部をビクン、ビクンと激しく痙攣させておねだりしながら悩ましく喘いでいた。 しかし俺は完全に無視とばかりに夢中で絵利菜の濡れた赤い股縄を嘗め廻して遣っていた。そして俺が嘗めた赤い股縄の球を再び電マで一心不乱に凌辱して遣った。絵利菜は意味不明な喘ぎ声で喘ぎながら又大量の愛液をベッドのシーツにぶちまけていた。 『ああ…御主人様ぁ…もう御許しを…もう駄目ぇ……少しベッドで休ませてぇ……ああ…もう駄目ぇ……ああ…逝くぅ…逝く…逝くぅ…‼』 と言って絵利菜は激しく痙攣するとベッドのシーツの上に大量の愛液をぶちまけながら何度も何度も絶頂に達しているみたいだった。 しかし俺は絵利菜を完全に寝させ無い様に絵利菜の横に添い寝する様にして真横に寝ると激しく痙攣する秘園の奥を手マンで更に絶頂に導いて行った。 |








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