女上司絵利菜を調教飼育する [7]
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営業車で20分位走ると俺と絵利菜は何時ものSM部屋が在るあのラブホの中に慌ただしく入ると 俺も舌を濃密に絡ませながら絵利菜の濃紺のスーツとミニスカートを脱がせブラウスの上から小振りな乳房を片手で鷲掴みしながら揉みくちゃにしていた。 絵利菜は舌を濃密に絡ませる時、唾液を糸を牽かせながら悩ましく喘いでいた。そして俺は白いブラウスの鈕を上から指で1つづつ外して行くと赤い縄に縛られた小振りな両乳房が惨めに顕れていた。その両乳房は媚薬の効き目でほんのりとサクラ色に染まり、うっすら汗を掻いているみたいだった。 『ねぇ…乳首がこんなにぃ……! ねぇ…御主人様ぁ……乳首を強く抓み挙げてぇ……!』 と絵利菜に甘くおねだりされて俺は彼女の希望通り強く抓み挙げたり、指先で微かに転がしたりして遣っていた。 『アハァ……クフウウウ……ぁああ…ンン…いい… と絵利菜は囈言みたいに何度も悩ましく喘いでいた。そして絵利菜は俺が乳首を強く抓み挙げるだけではしたない程愛液で赤い股縄の球を濡らしていたみたいだった。 絵利菜は堪らず俺の指先を赤い股縄の球にそっと導き滑らせて行くと其処は確かに夥しい愛液で濡れていた。そして俺はしつこい程何度も赤い濡れた股縄の球を指先で抓み挙げて遣っていた。 『絵利菜ぁ……既に此処が愛液で濡れてるぞぉ 『あぁあぁぁ……駄目ぇ…いい…御主人様ぁ…ンン…あぁぁぁあぁ……クフウウウ………駄目ぇ…気持ちいい……‼』 とサクラ色に染まった絵利菜の身体を俺はベッドの中央に押し倒して両太腿を左右に目一杯拓き俺の顔を絵利菜の股間に埋めて濃密なクンニをして遣っていた。 すると絵利菜は全身をベッドに仰け反らせて悩ましく喘いでいた。そして両手で小振りな両乳房を下から上に揉みくちゃにして遣って絵利菜を凌辱した。絵利菜は俺の愛撫で堪らず赤い股縄の球を愛液で濡らしていたみたいだった。 『あぁ…ンン…ンンン……はぁうぅ……ああ…駄目ぇ と言って絵利菜は悩ましく身体全体をビクン、ビクンと激しく痙攣させて何度も何度も絶頂に達しているみたいだった。しかし俺は完全に逝く事を拒否して遣っていた。 『オイ!絵利菜ぁ……判ってるだろなぁ…?! と俺が絵利菜に言うと絵利菜は切なく喘ぎながら言った。 『ああ…駄目ぇ…御主人様ぁ……後生ですからぁ……お願い……逝かせてぇ…ああ…逝きたいのぉ……逝かせてぇ…‼』 と絵利菜はまるで駄々っ子の様に下腹部をビクン、ビクンと激しく痙攣させておねだりしていた。しかし俺はそんな事等構わず鞄の中から電マをもう一本取り出すと赤い股縄の球を電マで挟み込み振動させて遣っていた。すると絵利菜が又股縄の球を愛液で濡らして何度も何度も絶頂に達していたので今夜も新たなお仕置きをする事に為った。 其はベッドの端に木馬が設置されて居て絵利菜が跨がる処には何とディルドがそそり建ち、木馬自体も前後左右に蠢く仕組みに為っているみたいだった。俺は絵利菜の赤い股縄の中央をずらしてベッドから建ち挙がらせてその木馬に無理矢理跨がらせディルドをゆっくりと挿入して すると木馬がゆっくりと動き始め出して軈早く為って行った。絵利菜は悩しく身体をモゾモゾさせながら切なく喘いでいた。 『ああ…凄い…凄いわぁ…御主人様ぁ……こんな快感は………初めてぇ……ああ…いい…ディルドがぁ……前後左右にぃぃ……ああ…感じるぅ………‼』 『絵利菜ぁ……そんなに気持ちいいのかぁ…?! と言って俺は益々木馬の動きを速くして放置しながら悩ましく喘いでいる絵利菜を肴に冷えた缶ビールを冷蔵庫から取り出しプルトップを開けて飲みながら眺めていた。その木馬に跨がった絵利菜の卑猥な姿を今度はスマートフォンのカメラで一部始終を撮影して遣っていた。 |








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