女上司絵利菜を調教飼育する [10]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [10]

16-05-25 10:47

『あ~ぁ、絵利菜はどうしょうも無い淫乱牝豚奴隷だなぁ……?! こんなに愛液でシーツをびしょびしょに濡らしやがってぇ~~‼』

『は、はい、絵利菜はどうしょうも無い淫乱牝豚奴隷ですぅ……ああ…早くオチンポを下さい
………ああ…御主人様ぁ…!』

と絵利菜は苦悶の表情でベッドに四つん這いに為りながら前後左右に悩ましく身体を揺らして喘いでいた。

そして絵利菜は相変わらず何時までも
大きな臀を上に持ち上げたまま、アヌスの穴にアヌスビーズとアヌスバイブを蠢かせながら悩ましく喘いでいた。

俺は絵利菜の濃密なフェラで爆発寸前に為りそうだったが何とか持ち答える事が出来たみたいだった。そして俺は次はどんな調教を絵利菜にして遣ろうかと思いを巡らせていた。

そのSM部屋にはメイド服やナース服、逸れにCAの制服のコスプレ衣装が衣紋掛けに数着ハンガーに掛けられていたみたいだった。俺は次は凝れだと確信すると絵利菜のアヌスの穴に挿入されてるアヌスビーズとアヌスバイブを一旦外してメイド服を絵利菜の赤い縄に縛られた身体に着用させ様としていた。

そのメイド服は上が白いブラウスに薄いブルー のフリルのミニスカートで青い釣りバンドでスカートを固定する様になっていて薄いブルーのウエストニッパーと同系色のTバックとブラがお揃いで掛けられていたみたいだった。

絵利菜は逸れらを悩ましく赤い縄で縛られた身体に身に着けて行くと又ベッドに戻りちょこんと体育坐りをしているみたいだった。

俺は絵利菜を威圧する様に言った。

『オイ! 絵利菜ぁ……此方に向かってその薄いブルーのミニスカートを捲り挙げて薄いブルーのTバックを横にずらして待ってろぉ…!』

『ああ…は、はい……御主人様ぁ……こんな感じですかぁ……?!』

と絵利菜はベッドの上で体育坐りを罷めて四つん這いに為りながら臀を上に持ち上げて俺の指示通りに薄いブルーのTバックを横にずらして待っていた。俺はその卑猥な秘園にミニローターを挿入してアヌスにはアヌスビーズを挿入して遣っていた。そして俺は徐にローターを先ずは弱で振動させて、アヌスビーズを小さなビーズから大きなビーズへと1つづつ挿入して行った
。

絵利菜は苦悶の表情でベッドに四つん這いに為りながら臀を高く持ち上げて両太腿を左右に開きその百戸かしい快感に四つん這いの臀を奮わせて喘いでいた。

『ああ……何だか百戸かしいぃ……ねぇ…御主人様ぁ……もっとローターを強くしてぇ……‼
』

『え?! 何だってぇ……絵利菜ぁ…もっとローターを強くしてぇ…だってぇ……?! よぉ~し、ローターの振動を強にして遣るぅ……‼』

と言って俺は絵利菜の濡れた秘園の奥に挿入したミニローターの振動を強にして遣っていた。
すると絵利菜はのたうち廻りながらその強烈な辱しめの快感に淫らに濡れた秘園の奥から愛液をベッドのシーツにぶちまけながら悩ましく喘いでいた。俺はその卑猥な辱しめの動画をスマートフォンのカメラで収めて遣っていた。

そして絵利菜に高笑いしながら言い放って遣った。

『あはははは、絵利菜ぁ……お前の辱しめの調教飼育の動画がどんどん増えてきたぞぉ……?!
お前はずっと俺の淫乱牝豚奴隷だなぁ…あはははは……あははは…‼』と、そして俺は絵利菜の白いブラウスの鈕を1つづつ外して小振りな両乳房を外に晒して遣ると勃起した乳首にしゃぶりついて遣っていた。


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