女上司絵利菜を調教飼育する [11]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [11]

16-05-26 03:14

俺は又絵利菜の真横に添い寝しながらまるで乳呑子の様に夢中でしゃぶりついて遣っていた。
そして絵利菜の勃起した乳首に指でガラス瓶の中の媚薬を塗り付けて遣った。すると絵利菜は暫くすると全身をもじもじさせて悩ましく喘ぎ出していた。

『あぁ…あぁ…嫌ぁ……乳首に媚薬は塗らないでぇ……あぁ…其処は駄目ぇ……あぁ…はぁぁ
又欲しく為っちゃうわぁ……御主人様ぁ…‼
ああ…御主人様のオチンポぉ……欲しいのぉ…
……‼』

と言って絵利菜は勃起した肉芽に媚薬を塗り付けられただけでも感じて仕方ないのに、乳首に媚薬を塗り付けられて堪らなく為って来たのか俺のオチンポを求めて来ていた。

俺は絵利菜を焦らす様に夢中で乳首をしゃぶり続けながら絵利菜のお尻を撫でたり、軽くピチャッ、ピチャッと叩いたりして凌辱して遣っていた。すると絵利菜は焦れったいのか自らの手でアヌスビーズをゆっくりと出し淹れしているみたいだった。

そしてその強烈な辱しめと快感で絵利菜は濡れた秘園の奥から愛液をベッドのシーツに大量に洩らしていた。

俺は始めてする着衣のままのセックスに興奮して俺のオチンポは天を突く様に勃起していたみたいだ。そして俺は徐に絵利菜の身体をベッドに四つん這いから仰向けに為る様に命じて遣っていた。

すると絵利菜は四つん這いから仰向けに為ると俺の髪の毛を鷲掴みにして又勃起した乳首をしゃぶらせ様としているみたいだった。

俺は絵利菜に両太腿を鋏み附けられて夢中で勃起した乳首をしゃぶり廻して辱しめていた。
そして俺は片方の手でアヌスビーズをゆっくりと出し淹れして視たり、早く出し淹れして視たりして遣っていた。

『あぁ…はぁ…ン、ンン……いい…いいわぁ…御主人様ぁ……あぁ…又逝っちゃう……ぁ…いい…逝っちゃう…逝っちゃう……‼』

と言って絵利菜は全身を痙攣させて悩ましく喘いでいた。すると絵利菜の薄いブルーの透けたTバックのクロッチが夥しい程愛液で濡れていたみたいだった。

『ああぁぁあぁ……御主人様ぁ…逝っちゃう…もう駄目ぇ……逝っちゃう…逝っちゃう…あぁ…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅぅぅ…‼
』

と言って絵利菜は全身を痙攣させて遂に強烈な絶頂に達していた。しかし俺は容赦無く硬く反り返った肉棒を痙攣する絵利菜の秘園の奥に挿入して遣っていた。

すると絵利菜は全身をのたうち廻しながら意味不明な喘ぎ声をSM部屋に響かせているみたいだった。しかし俺は尚も激しく硬い肉棒を出し淹れして遣っていた。


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