女上司絵利菜を調教飼育する [13]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [13]

16-05-27 03:11

俺は絵利菜が自ら俺の硬い肉棒に推し充てて来ていたので矢張りこの女上司はどおしょうも無い淫乱牝豚だと確信して絵利菜の右脚を俺の右腕で益々高く持ち上げて絵利菜の濡れた秘園の奥に挿入すると一心不乱に臀に叩き浸けて遣っていた。

『ああぁぁあがぁ……駄目ぇ…嫌ぁ…嫌ぁ…私の秘園の奥にぃ……ローターがぁ…未だ残ってるのぉ…嫌ぁ…駄目ぇ……‼』

『駄目だぁ……絵利菜ぁ……ローターの刺激と俺の硬い肉棒の刺激で今にも逝きそうだろうがぁ……なぁ……絵利菜ぁ……?!』

『ああ…嫌ぁ…嫌ぁ…駄目ぇ…又逝っちゃう、
ああ…ああ…ん……ああ……凄い…凄い…ああ
……逝っちゃう……逝くぅ…ねぇ…御主人様ぁ
……後生ですからぁ……身体を洗わせてぇ…!』

『ああ…絵利菜ぁ……今更そんな事出来るかぁ
……オラァ…オラァ……もっと臀を上に持ち上げろやぁ……‼ 絵利菜の乳首も候して遣るぅ
………!』

と言って俺は絵利菜の臀に硬く反り返った肉棒を痙攣する秘園の奥に叩き浸けながら右の乳首を強く抓み挙げて遣っていた。

『アヒイイィィィィ……あ…ああ…いい……!
ああ…ハヒイィィィ……あ…あ…凄い…凄い…
ああ…気持ちいい……御主人様ぁ……‼』

と言ってM女の絵利菜は顔をサクラ色に上気させて悩ましく喘いでいた。軈て絵利菜はそのサクラ色に上気した身体を痙攣させて絶頂に達してしまっていた。

俺は仕方無く絵利菜の濡れた秘園の奥から肉棒を引き抜くと一緒に白濁の汁がたっぷりと付着したミニローターが飛び出して来ていた。俺は絵利菜の顔の前で業と見せ付けて遣っていた。

『ほらぁ……視て視ろやぁ……絵利菜ぁ…俺の白濁汁がたっぷりと付着してるぜぇ……!
このスケベ女の絵利菜めぇ……! ほらぁ…俺の白濁汁が舐めたいんだろぉ……ほらぁ…ほらぁ
………‼』

と言って俺は絵利菜の口許にそのミニローターを近付けると絵利菜は淫らに悶えながら口許に含んで舌でチロチロと舐め廻していた。そして絵利菜が舐めて綺麗に為ったミニローターを左手で小振りな乳房の先端の乳首に振動させながら推し充てて遣っていた。逸れから俺は再び濡れた秘園に自らの手で握り締めゆっくりと出し淹れして遣っていた。

そして俺は秘園に挿入したまま背後から絵利菜の身体をボディーローションの泡で先ずは絵利菜の耳の裏から首筋に、首筋から肩を、肩から小振りな乳房に、特に乳房と乳首は丹念に洗った。そして逸れから背中全体とお尻、お尻から両方の太腿とその内側からひっそりと息付く秘園の薄い膜を左手の指先と手の平で丹念に洗った。そしてその内、人差指と中指で濡れて戦慄く秘園の秘肉を泡まみれの指先で丹念に洗うと
絵利菜は太腿の内側の筋肉を戦慄かせながら顎を上に突き挙げて喘いでいた。

俺は秘園の中に白濁汁が暴発しない様に早めに秘園の奥から肉棒を引き抜くと今度はバスタブの中に入って水中で正常位の体勢で硬い肉棒を挿入すると激しく突き挙げて遣っていた。
絵利菜はバスタブの両縁を左手と右手でしっかりと掴みながらその強烈な快感に陶酔しているかの様だった。


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