女上司絵利菜を調教飼育する [15]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [15]

16-05-29 03:17

『絵利菜ぁ…俺の事を以前会社では散々コケにしてくれたけど、今ではすっかり俺の牝豚奴隷だなぁ……! 絵利菜ぁ……もっと激しく辱しめられたいかぁ……?!』

『は、はい! 辱しめられたいですぅ…!
御主人様ぁ……硬いオチンポで辱しめて下さいませぇ……御主人様ぁ……‼』

『よし! 此からもっと、もっと激しく辱しめて遣るから楽しみにしときなぁ……! じゃあ、
ベッドから降りて、あのぶら下がり健康器具みたいな台の下に行けぇ……絵利菜ぁ…‼』

と俺が絵利菜に命じると絵利菜は素直にそのぶら下がり健康器具の下に行った。そしてその後を俺も衝いて往くと俺は絵利菜の両手首に手枷を浸けてぶら下がり健康器具みたいな台に固定して遣っていた。

逸れから俺は絵利菜の両脚にも足枷を浸けると
先ず、片脚を調教台の端に固定し、もう片方の片脚も調教台の端に固定して遣ると絵利菜の破廉恥な濡れた秘園が薄い透けたブルーのTバックパンティーの中で卑猥に蠢いているのが丸見えに為っているみたいだった。

そして俺はその破廉恥な状態の濡れた秘園を指先で丹念に上下になぞりながら悩ましく喘いでいる絵利菜の顔を見詰めて大きな声で辱しめの言葉を絵利菜に言わせていた。

『さぁ、絵利菜ぁ……絵利菜は御主人様に辱しめられるしかない程淫らな牝豚ですぅ…って言って視ろぉ……! さぁ、絵利菜ぁ…言って視ろやぁ……‼』

『ぁ…はぁ…はい……御主人様ぁ…絵利菜は御主人様にぃ……辱しめられるぅ…しかぁ…無い
淫らな牝豚ですぅ……ああ……其処は駄目ぇ…
………御主人様ぁ……!』

『其処が駄目ってどの辺りが駄目なんだってぇ
……詳しく言って視ろやぁ……絵利菜ぁ…‼』

『ああ…其処のぉ……硬い肉芽をそんな感じでされたらぁ……ああぁ…御主人様ぁ…其処ぉ…
そぉ……其処ですぅ……‼』

『ああ、絵利菜ぁ…其処が気持ちいいのかぁ…
?! よーし、じゃあ此処を電マで丹念にマッサージして遣るかぁ……!』

と言って俺は絵利菜の痙攣する秘園の上辺りに小さな電マを手に持つと躊躇する事無く推し充てて遣っていた。すると絵利菜は激しく下半身を暴れさせながら悩ましく喘いでいた。その度に手枷と足枷に繋がっている鎖がジャラ、ジャラと大きな音を響かせていた。

『あひいいぃぃ…ああ…ぁ…凄い…凄い…凄い
……御主人様ぁ……ああ…ぁん……電マを早くぅ……電マを振動させてぇ………‼』

『よーし、じゃあお前のリクエストにお応えして、ほらぁ……此処に電マを振動させてマッサージして遣るからなぁ……‼』

と言って俺は絵利菜の痙攣する秘園の上辺りに小さな電マのシリコンヘッドを振動させてマッサージして遣っていた。すると絵利菜は激しく下半身や臀を暴れさせながら悩ましく喘ぎ始めているみたいだった。

…あひぃ……あっ……あぐうううう……ああ…あひぃ…あひぃ…あぐうううう…凄い…凄い…
……イグゥゥゥゥゥ…………あっ…あっ…凄い…イグゥ……!』

『オイ! 絵利菜ぁ…未だ逝くなよぉ……!
こんなの未だ序の口だからなぁ……! もう少し我慢しろぉ……‼』

と言って俺はしつこい程透けたブルーのTバックパンティーのクロッチを電マの振動で暫く辱しめて遣っていた。そして遂にその狭いクロッチを横にずらして電マのシリコンヘッドを直に推し充てて遣ると絵利菜は更に激しく下半身と臀を暴れさせて悩ましく喘いでいた。

逸れから俺の絵利菜への辱しめは益々エスカレートして行き、絵利菜の両乳首に小さなローターを推し充て、其処にテープで固定して振動させるスイッチを略同時に推して遣っていた。

すると絵利菜の淫らな秘園の奥が激しく戦慄き
、甘い濃密な愛液がジョバァ、ジョバァと調教台の床の上にぶちまけられているみたいだった
。

『どうだぁ……絵利菜ぁ……電マとローターの刺激は……?! ほらぁ…どうなんだぁ…絵利菜ぁ……?! 気持ちいいのかぁ……?!』

と俺が絵利菜に質問すると絵利菜は余りにも気持ちがいいのか、声に為らない様な声で喘いでいた。しかし俺は未だ辱しめの手は緩める事無く、一旦電マを停めると勃起した肉芽に媚薬の一滴を垂らして又電マのシリコンヘッドの振動を推し充てて遣っていた。そして暫くするとその媚薬の効きめが効いて来たのか、絵利菜の下半身と臀が激しく痙攣しているみたいだった。


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