牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-05-29 03:17
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去年の11月の話で申し訳ありません。 私は会社の出張で中国東北地方のある都市に年に数回訪中します。 中国では、社会主義国家ながら様々な風俗産業が裏社会で活動しています。
中国S市で大阪の会社さんが派手に遊んで問題になりましたよね! あれも、ホテルのカラオケやから大勢で調達して公安に見つかったそうです。 派手にやるとああいう風になります。
私の場合は、大抵はカラオケに行ってそこで調達をしています。 まずは、カラオケで歌って踊って気分を盛り上げて、ホテルへお持ち帰りをします。
レベルは田舎町なのでそのときによって様々ですが、何人かの中から選べるので、そこそこ失敗をしません。 (でも、やってみないとわかりませんが・・・・・・)
今回は韓国クラブ風(コリアンポートクラブって書いてありました)のカラオケに行って、女の子の品定めです。 カラオケといっても日本のカラオケBOXのようなところで、入り口に女の子を並べてもらいました。
今回は5人並びました。 そのうち2人気に入った子が居て迷いましたが、背が高く目鼻立ちがすっきりしているスタイルのいい子をチョイスしました。
隣に座ってもらい、話をしたりビールを飲ませてもらったり、つまみを口に入れてもらったりしていましたが、現地の社員が私が気にいったもう一人とチークダンスを踊っていました。
彼女が私の方をずーっと見ているので、こちらも気になりだし、私の隣に居る子が見た目と違ってあまり感じがよくないので(ツンとしていたので)思い切って交換してもらう事にしました。
現地の人はお持ち帰りをするわけではないので女の子はどうでもいいので簡単に交換してくれました。
彼女は隣に座ってもらうと、少し太めですが、胸が大きく(EかFぐらいかな)すごくやわらかい感じでした。
途中でチークダンスを踊ったときに腰を密着させて手を背中に回し、耳に吐息を吹きかけると 「フーーン」と色っぽく悶えてきました。
1時間ぐらいカラオケを歌ったり、フルーツを食べたりして彼女とのフィーリングも分かってきたので、ホテルへ帰ることにしました。
ホテルのKeyを見せて 「OKか?」と聞くと何も言わずに首を「コクッ」としたので、お持ち帰り決定です。 この瞬間がたまらないんですよね!
本当は並んでもらっているときにオールナイトOKの子を事前に聞いて並んでもらっているので、お持ち帰りは当たり前なのですが、長い時間一緒に居るし、あまり変なのがくると最悪ですからね!
会社の車に乗りホテルに向かうときは手をつないだり、肩を組んだり、キスしたりちょっとした恋人気分を味わいます。 ホテルに向かう途中でフルーツとミネラルウォーターを買って行きました。
彼女の名前はアンさん(22歳)です。 この町に来て3ヶ月で出身は別な省だそうです。 ちょっと太めですが(私は背が高くて細めの子がタイプなので本当は彼女はあまりタイプではない)仕事はカラオケのホステスだそうです。 たまに中国人を相手にショートでお相手をしているそうです。(人数は少ないといっていたが分かりませんよね?)
ホテルは一般の旅行客が泊まれない人民政府直営のホテルで、公安などが踏み込めない安全な場所です。
部屋はスィート(応接と寝室が別になっている部屋)で部屋によってはジャグジーが付いています。 今回は残念ながら、ジャグジーはありませんでした。
部屋に入ると現地社員は彼女と一言二言話をして帰っていきました。 ここからは部屋に二人っきりです。
部屋に入ってソファーに二人で並んで座るとすぐにキスをしてきました。 彼女はキス好きなようでかなり長い時間していました。
隣に並んでいると体勢がつらいので、抱っこする姿勢になり、腰に手を廻して5分ぐらいキスをし続けました。
私は腰に置いていた手を少しづつ上のほうへ持っていき薄手のセーターの上から胸を触って見ました。 さっき、カラオケやで触ったよりも余計大きく感じました。 セーターを捲り上げブラに手をかけてはずして直接触りました。
彼女も感じ始めたのか、息が荒くなり、キスも激しくなってきて、胸は非常に大きくマシュマロのような柔らかさです。
乳輪はかなり大きかったのですが、乳首は陥没していました。 片手で乳首をクリクリしていると陥没してたのが勃起してきました。 顔を見ると上気していてほんのり赤くなって目もうつろになっています。
今度は手を下のほうへ移動して白いパンツの上から割れ目を触りました。 ボタンをはずしてチャックを下ろし今度はパンティ越しに触ってみると少し湿っているようです。
片手で、パンツとパンティを脱がせて直接触ってみるとあそこは結構ビショビショになっていて、クリをこすってやると 「アン、アン」と小声で答えてきます。
1本で指マンをしてあげるとどんどん感じてきて、私にしがみついてきます。 ソファーの上に横にならせて2本で指マンをすると、いやいやをしながら逝ったみたいです。
指が吸い込まれるように締め付けられて手はビショビショになっています。
彼女だけが裸になっていたので、私も服を脱ごうとしたら彼女が手伝ってくれました。 パンツを取ろうとしたら、私の手を取り自分だけで脱がしてくれました。
立って脱がしてもらったので、彼女が私のちんぽをみて、「くすっ」と笑って手でしごいて、ほお擦りをして、そのうち「カポッ」くわえ込みフェラしてもらっていました。
中国ではフェラをしてくれる人が結構少ないし、シャワーをしていないちんぽをくわえてもらったのは初めてなので感動です。 フェラも絶妙で柔らかく口に含んだと思えば、ギューッと吸い込み、ハーモニカのように唇を横にしてなめてくれます。
中国ではこんなフェラをしてくれる人にはお目にかかっておりません。 思わず射精感に襲われたので攻守交替、と思いきや・・・・・・! 彼女が私をソファーに座らせるといきなり私の上に跨って来るではないですか?
完全に正面に向き合って腰を下ろしてきます。
「やべっ、生かよ!」とちょっと病気を心配しましたが、やはり理性は本能に勝てません。
少しづつ腰を動かして生で先っちょを入れてきます。 ちんぽをクリに当てたり、少し入れたり 「クチュ、クチュ、ヌルヌル、スリスリ・・・・」 そのうち、ちんぽが完全に入ってしまいました。
彼女の中はそんなにきつくはないのですが、ちんぽに肉壁がまとわり付く感じで今までに味わったとこのない感触です。
彼女が息を吸う時はゆるくなり、息を吐くときにキュッと締まります。 締まる時も、中が締まったり、奥が締まったり、絶妙なくわえ方です。 しばらくは抱っこスタイルで楽しんでいましたが徐々に彼女の動きが早くなってきています。
締め付けも徐々に強くなってきて、また射精感が襲ってきそうなので、体位を正常位に変えてもう少し楽しむことにしました。
ちんぽを抜くと、ちんぽには愛液がべっとり付いていて陰毛にも付いています。 そのまま生でちんぽを挿入するとちんぽの先に子宮口がこりこり当たります。 決してでかくない私のちんぽにジャストフィットする子のは初めてです。
M字開脚で出し入れしているともうたまらなくなってきたので、ちんぽを抜こうとした瞬間に彼女が足をクロスしてきて抜けなくなってしまいました。
私はそのまま彼女の中に 「ドックン、ドピュッ・・・・・」 中だししてしまいました。
いやー、生・中だしはしびれますね! いつもの倍くらい出ました。
彼女も私と同時に逝ったみたいでグッタリしていて動きません。 すると、中らドロドロと出したものが逆流してきてソファーに垂れてきています。 エロッっぽいですね! 応接室の明るい場所での情事に異常に興奮してしまいました。
3分位してようやく彼女が起きたので、手をつないでシャワーに行きました。 まずは彼女が私の体を洗ってくれます。 ボディーシャンプーを手にとって全身を丁寧に洗ってくれます。 特にちんぽは念入りに洗ってくれます。 私は年甲斐も無く、また勃起してしまいました。
今度は、私が彼女を洗ってあげる番です。 同じように手にボディーシャンプーを手にとって全身を丁寧に洗い、あそこは丁寧に柔らかく愛撫するように洗ってあげました。 そのうちに石鹸ではない別なぬめりの感触が手についてきます。 シャワーをあそこに直接かけるとくすぐったいようで体をくねくねしています。
指を一本入れて後から掻き回しているうちにどうにも入れたくなり、立ったまま後から挿入してしまいました。 シャワーを出したまま、彼女が壁に手をついて、背面立位で2回戦開始です。
「ヌチュヌチュ、パンパン、ニュルニュル、パンパン」といやらしい音が部屋中に響き渡りまるでAVを見ているような(出ているような)感じで、彼女も壁に手を付いて腰を振ってきます。
私は両手で胸とクリを刺激しながら突いています。 シャンプーのぬめりで転びそうになりながら、またも絶頂間が襲ってきたので、今回はためらわずに2回目の中だしをしました。
その後もう一度シャワーをあび、ベットに入りテレビをつけて二人で眺めていました。 (この歳になると連続3回出来る自身が無いのでテレビを見てごまかそうと考えていました。)
バスローブを着てベットに入ると膨れっ面で何やら怒っています。 どうも、バスローブを脱いで寝ろということみたいで、結局脱がされて寝ることになりました。
11月なので外は結構寒く素っ裸で寝るのも少々寒い気がしたので、暖房の温度をあげて寝ることにしました。
「zzzzz・・・・・・・・・」
朝、目が覚めると彼女の姿が見えません。 「ありゃ、どっかへ消えたか?」と思っていたら下半身に違和感があります。 ベットはキングサイズなので見えなかったのですが、布団の中にもぐって寝ていたようです。
ちょうど手を伸ばしたところに胸があったので、まさぐっていると彼女も目覚めたようで、そのまま、私の下半身に移動してきてフェラを始めました。
絶妙な攻撃に私のちんぽも即臨戦態勢になり正常位、バック、側位、騎乗位と楽しんで3回目の中だしをしました。
分身が出たというより彼女の愛液が出たために「ブリッ、ブブッ」と膣ナラをしながらお尻に垂れてきました。
一晩3回の中だしは正直、きついっす! でも、SEXの相性がいいので、今晩も呼ぼうかと思いました。
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