牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
16-05-29 03:17
|
1人目:大阪の人妻(25歳みさ)
先日、会社で無料の2ショットチャットで暇つぶし感覚で話し相手を探していたら 「何でも話せるような男友達募集!」 ってのを見つけたので早速入室して話してみました。
内容は段々エロトーク気味になってきて、旦那ともう半年以上してないとか、欲求不満であることをアピールしてきたので 「俺ならトコトンイカせてあげるよ!」 の一言で、 「いつ逢える??」 と逢う気満々モードに。
2日後、梅田で待ち合わせてみると、ビックリするほどの美人が電話しながらこっちを見ていました。 内心「違うだろうな。。」と思っていると、その美人が話す声と電話から聞こえてくる声がステレオに・・・。
「やった!!」と内心ガッツポーズをとりながら、たわいもない会話をしながら、車に乗り込みブラブラと話しました。
みさは芸能人に例えると加藤あいが巻き髪しているような感じといったところでしょうか。 とにかく、今までの出会いで5本の指に入るくらい美人です。
食事してからホテルに行こうと思っていましたが、みさが 「5~6時間しかないからホテル行こう。」 と言ってきたので、もちろん喜んでホテルに直行!
部屋に入るなり、ディープキスで唾液の交換をし、 「今日はめちゃくちゃにして欲しい。」 と目をトロンとさせながら言ってきたので、シャワーも浴びずにベッドに押し倒して服をむしりとるように脱がした。
胸はあまり大きくないものの見事なウエストのくびれに暴発しそうになりながら、得意のクンニ攻撃に。 もともと異常にクンニが得意な私はほぼ無臭のみさのアソコに1時間近くむさぼりついていました。
みさは 「もう無理!飛ぶ!飛ぶ!」 と連呼し、少なくても20回くらいはイッたようで、 「もう!いい加減入れてよ!」 とフラフラになりながらも私の上に乗り、そのまま自分の中に私の勃起したものを入れました。
「大丈夫なの?」 とスキンが装着されていない事を聞いたつもりが、みさは 「うん!今日はまだまだイキたい!」 と少々意味不明な返答でした。
騎乗位から正常位になり、突きに突きまくった約20分でみさは 「イクぅ」 を数十回連呼し、さすがに私もイキそうになり、 「みさ、そろそろ。」 と言うと 「そうだね、体位変えよっか!」 とまたもや、意味不明な返答で再度騎乗位に。
さすがに人妻に中出しもマズイと思い、 「いやいや、もうイキそうなんだけど。」 と告げると 「まだダメ!」 と動きを止めません。
私もいよいよ限界になり 「もう無理!出るよ!」 と言うと 「出したらアカン~!」 と言いながら更に深くイッたようで、グッタリと私に倒れ込んできました。
その瞬間耐え切れなくなった私はみさの奥深くでドクドクと発射してしまいました。 射精の収縮にみさが 「ウッ!ウッ!」 と、体中をビクビクさせながらまたイッてしまったようです。
数分間そのままで抱き合っていると、 「もう!中に出したらアカンやん!危ない日やのに!」 と頬をつねられ、笑いながら怒られました。
みさとは結局5時間で4回交じり合い、3回は中出し、最後の1回は口内射精で最高の時間を過ごしました。
「出来たら、旦那の子として産むわ♪」 とあっけらかんとしていて、 「関西に来るたびに逢おう!」 と言われ、来週も会う予定です。
「来週は安全日やからいっぱい出せるな!」 と危険日にさんざん中出しした後に言われて、ちょっと心配になりました。 来週の事はまた投稿します。
2人目:兵庫の女子大生(22歳りょうこ)
上に書いたみさとの時間を過ごし、夕食をとってホテルで寝ようかとも思ったが、せっかく大阪に来て一人でいるのも何だな、と思い、某有名無料出会い系サイトに 「夕食を一緒に・・・。」 と書き込んでみた。
すると約2~3分で一通の返事があり、 「金欠で暇してるから迎えに来て、食事をご馳走して欲しい。」 との内容でした。 場所が近そうだったので、快諾し早速迎えに行きました。
指定されたファーストフード店の駐車場にしばらくすると、電話が鳴り今着いたとの事。 私も周りを見渡すとキャミソールにミニスカのスラっとした女の子がキョロキョロしながら車に近づいて来ました。
「りょうこちゃん?」 と窓を開けて聞くと 「あ!良かった!ちゃんと来てくれたんやぁ~!」 と急に笑顔に。
助手席に乗り込み挨拶もほどほどに何を食べるかを話しながら走りはじめました。 みさとの一件で麻痺していたのか、りょうこの顔をよく見ないまま店探しをして、近くにあった焼肉店に入り、向かいに座って、ようやく明るい所でのご対面。
がビックリ! またもや大当たりだったのです。 りょうこは芸能人で例えると山口もえ風の女の子で、一日にこんな事があっていいのか?実は怖いお兄さんがスタンバイしているんじゃないか?など、色々な想いを隠しながら食事をし、味なんて思い出せない状態でした。
話をするにつれ次第に打ち解け、私の心配事も大丈夫であると確信した時、本当に楽しい時間が始まりました。
食事を終え、 「送って帰ろうか?」 と聞くと 「今日はめっちゃ暇やから、もうちょっと遊ぼ!」 と言い出したので、 「いいよ。どこに行きたい?」 と普通に聞いたつもりが、りょうこは 「○○さん、本当はホテルとか言わんかなぁ、とか思ってるやろ!」 と言われ、 「それは考えてもないよ!」 とキッパリと答えると 「へぇ~。だいたいの男の人はヤリ目やのに。それをかわすのが楽しいのに。おもろないわ~!」と。 はぁ~、見た目は可愛いのに恐ろしい限りです。
私は 「今日じゃなかったら俺もしたい!って思ってただろうね。」 と答えた。
りょうこは首をかしげながら 「意味分からんわ。何でヤリたくないん?」 (ヤリたくなったところでかわすクセに。。)と内心思いながら、今日のみさとの出来事を詳しく話した。
りょうこは 「すごい!」「マジで??」 を連発し、最後には、 「ヤバイ。ちょっと濡れてきたやん!」 と言い出す始末。
私はイジワル根性で、 「みさちゃん気持ち良さそうだったなぁ。」 「あんなSEXなかなかできないよなぁ。」 などと言っていると、りょうこが 「クンニ得意なんやったら、ちょっとでいいからやってみてよ!」 と言うので、パチンコ屋の立体駐車場の屋上に車を停め、後部座席でパンツをずらし早速クンニを開始しました。
りょうこがまたまた高感度で5分もしない間に 「ヤバイ。イク。イク」 とイってしまいました。
少々疲れ気味の私は、イッたのを見て、そそくさと運転席に移り、 「ね?気持ちいいでしょ?」 とだけ言いました。
りょうこはハァハァ言いながら、 「もう終わりなん????」 と物足りなそうな表情で私を見ました。
私は 「入れたくなってかわされるのは嫌だからね。」 とイジワルっぽく言いました。
りょうこは 「どうせホテルに帰るんやろ?私も留めてよ。」 と嬉しい!?ご提案。 可愛いりょうこなら、と思い私の宿泊しているホテルに連れ込みました。
りょうこはさっきイッたのでアソコを洗いたいと言い、シャワーに入りました。 その間に私はベッドに横になり、知らない間に寝てしまっていました。
どれくらい時間がたったのか、気が付いたらりょうこが下着姿で私の下半身をパックリしながら 「やっと起きた!このままおあずけされたら気が狂うとこやったわ!」 と言い、 「しよ!」 とキスしてきました。
昼間からみさと何回も交わって、もう元気もないと思い込んでいましたが、私の下半身は既に臨戦体制に入っていました。
りょうこは 「ゴム無いやん!どうしよ。」 と言いながらカバンをあさっていましたが、 「さっきの話みたいにしてみたいし、まぁええか!」 とそのまま私のを自分の中に入れてしまいました。
さすがに昼からしていただけに中々イキそうにはならず、気付いた時にはりょうこはぐったりしていました。
「こんなん初めてやわ。死にそう。」 と言いながら 「イカへんの?イっていいよ。」 と言うので 「どこに??」 と聞くと 「中でいいよ。」 と言われたのきっかけに一気に射精感がこみ上げてりょうこの中に自分でもビックリするぐらい大量に発射しました。
焼肉効果か女の子が変わったからなのかは分かりませんが、とにかく大量でした。
逆流している精子を見ているとまだできそうな勢いだったので結局3回すべて中出しで楽しみました。
翌朝りょうこが帰る時に 「関西に来る時は絶対に連絡してきてな!」 と言い、再会の約束を交わし、私は関西を後にしました。
今思えば無料出会い系サイトもバカにできませんね。 こんなにいい思いができ、しかも関西にセフレまでゲットできたので、関西出張が増えそうです・・・。
[体験告白][エッチ][出会い系][クンニ][生挿入][連続絶頂][痙攣][中出し][セックス]
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント