女上司絵利菜を調教飼育する [18]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [18]

16-05-30 04:10

俺が大人の玩具で絵利菜を辱しめる度に両脚の10本の指先が感じるのが甲斐ま見えた、そしてその度に両脚の10本の指先が反り返っていた。

俺はそんな淫らな絵利菜の姿をスマートフォンで撮影する為に黒いイボイボの極太バイブを手離しにしてスマートフォンをカメラモードにすると鞄の中から三脚を立ててスマートフォンを取り付けた、そして動画モードにして又黒いイボイボの極太バイブを手に持ち絵利菜を辱しめ続けて遣っていた。

絵利菜は強烈な快感に身を委ねていたので俺がスマートフォンで撮影して居るとは全く気付いて居ない様だったので俺は続けて部長の事をしつこく訊ねていた。

『絵利菜ぁ……営業3課の田代部長とは何時からそんな淫らな関係だったんだぁ……この淫乱女上司の絵利菜めぇ……! どうせお前が田代部長をそのやらしい身体で誘ったんだろぉ…?』

『あぁ…そんな事してません……! あぁ…そんな酷い事を言わないでぇ……ああ…御主人様ぁ……そろそろ許してぇ……ねぇ……絵利菜は
……もう駄目ぇ………‼』

と言って絵利菜は更に激しく両脚を左右にばた尽かせて悩ましく喘ぎながらおねだりしていた
。しかし俺は意に還さず、電マと黒いイボイボの極太バイブで濡れた秘園を掻き回して遣ったり、振動させたりを暫く繰返していた。

『ああ…もう駄目ぇ…もう洩れちゃう……!
ああ…もう駄目ぇ……‼』

と絵利菜は両太腿に濃密な甘い愛液を垂らして居るみたいだった。

しかし逸れでも尚、俺は絵利菜に白々しくやらしい質問をして遣っていた。すると絵利菜は強烈な快感に身を捩らせながら田代部長との馴初めを語り始め出していた。

逸れは絵利菜が会社に勤め始めた5年前の事だったらしい、絵利菜は未だ初々しい新入社員の頃で二人で大人の静かなbarで飲まされて、気が付いたら田代部長に何時の間にかラブホテルのベッドの上でパンティー一枚にされて紫色の縄で半裸の身体を縛られ写メを数枚撮られたらしいのだ。逸れ以来絵利菜は田代部長の淫らな奴隷女にされたらしい。

逸れは俺の遣り口と一緒で、田代部長の遣り口らしいと俺は思った。そして絵利菜と田代部長の関係は今未だに続いているとの事だった。

すると俺は何故か田代部長の調教飼育の仕方が気に為り、又絵利菜に白々しく白状させる様に訊ねていた。

『おい!絵利菜ぁ……田代部長はどんな調教飼育をしていたんだぁ……?! やっぱりバイブとか、ローターを挿入してたりして調教飼育をしてたのかぁ……なぁ……絵利菜ぁ……俺に教えてくれよぉ……?!』

『あぁ…ねぇ…御主人様ぁ……どうしてそんな事聴くのぉ……?! 田代部長も私が仕事でミスするとバイブをアソコに挿入され、振動させてベッドの両端に手足を縄で縛られて凌辱されていたわぁ
……‼ 丁度今の絵利菜の様にぃ……‼』

と言って絵利菜は悩ましく下半身を捩らせながら田代部長の遣り口をつとつとと喘ぎながら話していた。

『逸れで他にはどんな調教飼育をしていたんだぁ……絵利菜ぁ……?!』

『他には………ああ…恥ずかしいけどぉ…白状するわぁ……赤い首輪を首に薪浸けられて全裸に紫色の股縄をアソコに食い込まされて野外で露出させられてたわぁ……ああ…思い出しただけでも……身体が熱いわぁ……‼』

『よし!絵利菜ぁ…俺も丁度この篭の中に赤い首輪とリードが有るから、此からクルマで絵利菜を野外露出するからドライブに行くぞぉ……
‼』

と言って俺は極太バイブを絵利菜に挿入したまま、乳首にローターを張り浸けたまま身体の上にトレンチコートを着せて野外露出する為ラブホのSM部屋から一旦チェックアウトしてクルマに乗ってラブホの地下駐車場に二人で向かって行った。そして俺と絵利菜を載せたクルマは年末の夕暮れの中を一路市民公園の方向に走らせて行った。


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