女上司絵利菜を調教飼育する [17]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [17]

16-05-30 04:10

絵利菜は実は今年の年末に婚約した婚約者が居るにも関わらず俺の他にも御主人様が居ると言う噂が有ったらしい、俺はその事を絵利菜に白状させ様とローターの振動や極太バイブの振動を弱くしたり、強くしたりして白状させ様としていた。

『絵利菜ぁ……御主人様である俺以外にも御主人様が居るらしいなぁ……?! 逸れってまさか
営業3課の田代部長じゃないだろうなぁ…?!
お前、婚約者も居るらしいなぁ…?! 逸れなのにこんなに乱れてこの淫らな変態女上司めぇ…
………‼』

『そ、そんな事ぉ……御主人様には関係無い事ですぅ……あぁ…そんなに振動させちゃ駄目ぇ
……‼』

『煩い‼ いいから白状しろぉ……‼ 白状しない為らぁ……バイブの振動で白状させて遣るからなぁ……絵利菜ぁ……誰なんだぁ…白状しないとローターもバイブの振動も強くするぞぉ
………! ほらぁ…候して遣るぅ……‼』

と言って俺は黒い極太バイブの振動を弱くしたり、強くしたりして絵利菜を白状させていた。
そして電マを勃起した肉芽に推し充てながら振動を強にして推し浸けて遣っていた。

すると絵利菜は更に激しく狂ったかの様に下半身と臀を暴れさせながら悩ましく喘ぎ出していた。

『あぁ…御主人様ぁ……駄目ぇ……どうしても白状させたいのぉ……あっ…あっ…ああ……白状するからぁぁ……駄目ぇ…其処は駄目ぇ…!
白状しますからぁ……御主人様ぁ……‼』

『ほらぁ…絵利菜ぁ……この淫らな変態女上司めぇ……誰なんだぁ……田代部長が他の御主人様なのかぁ……?! どうなんだぁ……?!』

と言って俺は極太バイブの振動が伝わる疣疣を絵利菜の秘園の感じるスポットに推し浸けて遣っていた。

『ああ…違うぅ……田代部長じゃない……ああ
……嫌ぁ……ああ…あっ…駄目ぇ…其処は駄目ぇ…嫌ぁ…嫌ぁ……イグウゥ……‼』

『未だ白状しない為らぁ、候して遣るぞぉ……
絵利菜ぁ……お前の秘園をバイブで掻き回して遣るぅ……‼』

と言って俺は極太バイブの竿をクネクネとくねらせて遣っていた。すると絵利菜は激しく顔を左右に振って嫌々をしながら下半身と臀を揺らして喘いでいた様だった。

『ああ…あっ…ああぁぁ…嫌ぁ…駄目ぇ…イグウゥ…イグウゥ…イグウゥ…わぁぁぁ……ああ…イグウゥ……‼』

『さぁ……絵利菜ぁ…直ぐに白状するんだぁ…
……絵利菜ぁ……田代部長なんだろぉ……?!
』

すると絵利菜はその強烈な快感に堪らなく為り
、遂に他の御主人様は田代部長だと言う事を白状していた。俺は何故か田代部長に嫉妬して絵利菜を極太バイブの振動と竿をクネクネとくねらせて辱しめて遣っていた。

すると薄いブルーの狭いクロッチの横からアヌスの穴が感じて居るのか、ヒクヒクと艶かしく蠢いて居るみたいだった。そしてそのアヌスの
穴の辺りが愛液でびしょ濡れに為っていた。

『絵利菜ぁ……田代部長の他に婚約者も居て、
お前には背徳感は無いのかぁ……?! この淫らな変態女上司めぇ……‼』

『ああ…あ、有りますぅ……有るけどぉ…貴方が証拠の動画をスマートフォンに保管して居る限りぃ……ああ…ん……従うしかぁ……無いからぁ……ああ…貴方に従うからぁ…ああ…逝かせてぇ………‼』

と言って絵利菜は相変わらずはしたない格好でびしょ濡れの秘園の奥から熱い濃密な愛液を床に撒き散らしながら悩ましく喘いでいた。

しかし俺は絵利菜が白状したので一応両脚だけ脚枷から解放して遣っていた。そして絵利菜を爪先立ちで黒い 極太バイブとローターを振動させたまま、電マを勃起した肉芽に推し充てて辱しめ続けた。


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