女上司絵利菜を調教飼育する [16]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [16]

16-05-30 04:10

俺は更に電マの振動をパワーアップして絵利菜を調教して遣っていた。すると絵利菜は更に激しく狂ったかの様に下半身と臀を暴れさせた。

『ハムゥゥ、はぁぁぁん……駄目ぇ……媚薬は駄目だったらぁ……あっ…あっ…凄ぉ…凄い…其処ぉ…凄い…あぐうううう…凄い…駄目ぇ……‼
』

『絵利菜ぁ…どうしたぁ……んー?! 何が駄目なんだってぇ……?! 絵利菜ぁ……駄目なら電マとローターの振動を停めて遣ってもいいんだぜぇ……絵利菜ぁ……?!』

『あっ…あぁ…ン………嫌ぁ……停めたらぁ…嫌ぁ……停めないでぇ……御主人様ぁ……あっ…
いい…いい……あっ…其処ぉ…御主人様ぁ…!』

『何だぁ……?! 絵利菜は我が儘なのかぁ…
……従順なのか、どっちなんだぁ……?!
そんな我が儘な絵利菜には候して遣るぅ…‼』

と言って俺は絵利菜を焦らす様に電マの振動を停めて、ローターの振動も一気に停めて遣っていた。すると絵利菜は激しく顔を左右に振って嫌々をしながら喘いでいた。

『あぁ…嫌ぁ…嫌ぁ……電マの振動を停めたらぁ…駄目ぇ……御主人様ぁ…後生ですからぁ…
逝かせてぇ……電マとローターの振動を淹れてぇ………‼』

と言って絵利菜は激しく下腹部と太腿の内側を痙攣させて悩ましく喘ぎながらおねだりしていた。

『よーし! 電マの振動とローターの振動で又逝かせて遣るからなぁ……絵利菜ぁ……さぁ…
……心往く迄逝かせて遣るぅ……絵利菜ぁ…‼
』

と言って俺は先ず電マの振動とローターの右だけを振動させてとりあえず絵利菜を焦らす様に調教して遣っていた。そして絵利菜が絶頂に逝く寸前に振動を停めたり、振動させたりを暫く繰返して遣ると絵利菜は逸れが歯痒いのか、切ない眼差しで俺の眼を見詰めて訴えている様だった。

そんな絵利菜に俺は白々しく訊ねた。

『絵利菜ぁ……何処が歯痒いんだぁ……んー?
! この辺りかぁ……絵利菜ぁ……詳しく言って視ろやぁ……絵利菜ぁ……?! 俺を興奮させたら何かご褒美を与えて遣るからなぁ……絵利菜ぁ……?!』

『あぁ…御主人様ぁ……左の乳首にも振動を…
……あぁ…御主人様ぁ…後生ですからぁ…全部振動させてぇ……‼』

と絵利菜は激しく喘ぎながらも戦慄く濡れた秘園の奥から熱い濃密な甘い愛液が又ジョバァ、ジョバァと溢れ出して益々床の上を愛液で汚していた。

『ああ……ああぁぁぁ…御主人様ぁ……こんな格好じゃ嫌ぁ……責めて両脚だけでもぉ…下に降ろさせてぇ……ああぁぁ…嫌ぁ…絵利菜の愛液がぁ……あぁ…出ちゃう……出ちゃう…‼』

と言って絵利菜は相変わらずはしたない格好で下半身と臀を暴れさせながら悩ましく濡れた秘園の奥から熱い濃密な愛液を床の上にぶちまけていた様だった。

俺はそんな事等御構い無しにはしたなく調教台に固定された絵利菜の秘園の奥に黒いイボイボが付いた極太のバイブを先ず挿入すると俺は絵利菜に白々しく言った。

『絵利菜ぁ……この黒いイボイボのバイブを暴れさせて欲しいかぁ……?! おやぁ?! 絵利菜の秘園の中程迄入ってるぞぉ……絵利菜ぁ…
……振動をさせて欲しけりゃ、御主人様の俺に
おねだりしろぉ……絵利菜ぁ……‼』

『あぁ…御主人様ぁ……その黒いイボイボの極太バイブを暴れさせて下さいませぇ……御主人様ぁ……後生ですからぁ…振動させてぇ…‼』

と絵利菜は半泣きに為りながら悩ましく下半身と臀を揺らしておねだりしていた。俺は絵利菜におねだりされるままその黒いイボイボの極太バイブを振動させて暴れさせて遣っていた。


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