女上司絵利菜を調教飼育する [19]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [19]

16-05-31 03:24

そして俺達のクルマは年末の夕暮れの中を市民公園を目指して行ったのだが、流石にクリスマスイブも近いこの時期は人影が無いに等しく俺達は市民公園をパスして少し離れた場所に有る
ショッピングモールに一先ず向かって行った。

絵利菜は助手席でカーキ色のトレンチコートの中の極太バイブを頻りに気にしながら下半身を甘く捩らせながらクルマからの車窓を伏し目がちに見詰めていた。

凪がれて往くクルマからの車窓にはクルマのヘッドライトが幾つも凪がれて、ショッピングモールに向かう主要道路は結構大渋滞して居るみたいでタクシーや宅配便の小型トラックも多くのクルマ達も渋滞の中をノロノロと走っていた
。そして俺達のクルマの左横に宅配便の小型トラックが並び、俺は絵利菜のトレンチコートを大胆に肌けさせて小振りな乳房が赤い縄で上と下に二重に縛られ、首には赤い首輪とリードが有り、赤い縄が胸の辺りから眞下に一直線に股間に食い込まされて居る姿をその宅配便の小型トラックのドライバーに業と見せ付けて遣っていた。

『あぁ…嫌ぁ……宅配便のドライバーさんがぁ
……此方を視てるぅ……あぁ…駄目ぇ……御主人様ぁ……‼』

『ほらぁ……絵利菜ぁ……あの宅配便のドライバーさんが、此方をじっと視てるぞぉ……!
ほらぁ…もっと良く魅せて遣れよぉ……‼』

と言って俺は絵利菜のトレンチコートを大胆に肌けさせて赤く上気した絵利菜の小振りな乳房と括れた腰から下半身を大胆に見せ付けて遣った。俺達のクルマは右側の車線だったので宅配便のドライバーさんからはバッチリ見られている筈だった。俺は益々大胆に為り、絵利菜の小振りな乳房に2つテープで貼り浸けたローターを指先で撫でたり赤い股縄を上に引っ張り挙げたりして遣っていた。

『あぁ…あぁ…ん……嫌ぁ…だぁ……御主人様ぁ……嫌ぁ…恥ずかしいわぁ……お願い……罷めてぇ……‼』

と絵利菜は運転席の俺の方に顔を傾けて赤く上気しながら俺に言った。しかし俺はそんな事等御構い無しに赤い股縄を上に引っ張り挙げて絵利菜を凌辱していた。そしてそう候していると
目的地のショッピングモールの大型駐車場に到着した。そのショッピングモールは一階が各種専門店と食料品売り場で、2階フロアーは各種専門店とフードコートと映画のシアターが有り、
3階フロアーと4階フロアーは駐車場に為っていた。

そして俺達二人は屋内の一番奥の駐車場にクルマを停めて同時にドアーを開き社外に降りた。
絵利菜は一先ずカーキ色のトレンチコートを治し、下半身を不自然にもぞもぞさせながらショッピングモールの中に入って行った。中に入って行くと未だ夕暮れ時だった事も有り、大勢の買い物客が各フロアーに犇めき合っているみたいだった。俺と絵利菜は一先ず買い物をする前に腹ごしらえをする為に2階フロアーのフードコートに行く事にした。 暫くして目的のフードコートを見付けた俺達二人は牛丼屋のテーブルの椅子に向かい合わせに腰掛けた、そして俺は牛丼の並み盛りで絵利菜はビーフカレーを注文した。その間、俺は絵利菜のトレンチコートの間から両脚を密かに開かせて秘園に食い込んだ股縄を大胆に晒させて遣っていた。

俺が大胆に両脚を開かせると股縄が益々大胆に食い込んで行った。絵利菜の薄いブルーのパンティーは股縄でしっとりと湿っているみたいだった。すると俺の後ろのテーブルに座っていた
50代の白髪のサラリーマンの男が俺達のテーブルの下で行われる淫らな行為を目撃したのか、
頻りにズボンの上から股間を触っていた様だった。俺は益々大胆に為り、絵利菜の赤い股縄を脚の先で悪戯をして遣っていた。

『ああ…罷めてぇ……御主人様ったらぁ…こんな場所でぇ……お願い…罷めてぇ……‼』

と絵利菜は上気した顔をして潤んだ眼差しで俺を見詰めながら小さく喘ぐ様に言った。


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