女上司絵利菜を調教飼育する [21]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [21]

16-06-01 03:17

そしてその白髪のサラリーマンの男は頻りにズボンの前をもぞもぞしながらスマートフォンで絵利菜の自慰しているシーンを撮影しているみたいだった。

俺は上擦った声で絵利菜に業と聴こえる様に言った。

『絵利菜ぁ……お前の自慰をあの白髪のオッサンがスマホで撮影してるぞぉ……! ほらぁ……
絵利菜ぁ…もっと両脚を開かせて遣れよぉ…!』

『ああ…あ…はぁ……もう、どうなってもいい
……あぁぁ…もう駄目ぇ……ねぇ。…御主人様ぁ……おトイレに……逝かせてぇ……あぅ……
ああ…洩れちゃうぅ……‼』

と絵利菜は我慢の限界なのか、悩ましい喘ぎ声で俺に訴え掛けていた。周りを見渡すと買い物に来ている家族連れや4、5人のJKやJD達、それに独りで来ていた男子学生達の醒めた眼差しと好奇の眼差しを感じたので俺は他の買い物客にガードマンに通報されたら不味いと思い、早々に食事を済ますと席を立ち、2階フロアーの休憩用のソファーに二人で腰掛けていた。そして俺は此処でも絵利菜に淫らな行為を容赦無く要求して遣っていた。

『どうだぁ⁉ 絵利菜ぁ……ショッピングモールで人目に晒されて露出するのは……?!
興奮するだろぉ……?! もっと興奮する様な事を此からして貰うからなぁ……‼』

と言って俺は絵利菜を2階フロアーの下着専門店に連れて行き、絵利菜に俺の好みの下着を選んでいるとこの店の女性店員が俺達二人にツカツカと歩み寄って来て居た。俺は何だかその場に居たたまれ無くて少し離れた場所のソファーで座って待って居た。そして其処から絵利菜に俺の好みの下着を選ばせた。

俺の眼を附けて居たパンティーは勿論、Tバック
パンティーでピンクと黒と赤とサックスの透け感の在るやらしいパンティーが好みで逸れらを選ばせると俺と絵利菜は試着室の中に入って行った。そして俺は業と試着室のカーテンを全開にして絵利菜に試着させ様としていた。

『あらぁ…?! お客様ぁ……逸れでは丸見えですわぁ……! カーテンを閉めますねぇ…?!
』

『いえ、いいんです、絵利菜は閉所恐怖症なのでぇ……全開のままで‼ 後で又呼びます!』

と言って俺は女性店員を追い払うと絵利菜の着て居たトレンチコートを脱がせて絵利菜の恥辱的な姿を晒させていた。赤い縄で絵利菜の肌はほんのりとサクラ色に染まり、首に蒔き付けた赤い首輪が晒されていた。乳房にはローターがテープで固定されて赤い縄と縄の間から両乳房が窮屈そうに覗いて居た。

するとその時女性店員が又俺達二人の試着室に来たかと思うと絵利菜のその霰も無い淫らな姿に思わず息を飲んでいた。

すると其処には絵利菜の股間には極太バイブが悩ましく蠢き、サクラ色に染まった太腿の内側をブルブルと痙攣させながら両乳房のバストトップもテープで固定された艶かしい身体を視ていたので慌ててカーテンを閉め様としていた。

俺は女性店員に言った。

『余計な事しなくていいからぁ……! でも、そんなに視たいなら其処で視てますかぁ……?!』

『あ…えぇ、いえ、いいですぅ……! じゃあ、
又何か有ったら呼びますねぇ……‼』

と言って女性店員は少し離れた場所で此方の様子を見ているみたいだった。俺はこれ見よがしに絵利菜を調教飼育して女性店員に思いっきり見せ付けて遣っていた。すると先程迄フードコートに居た筈のJK達やJD達がこの女性下着専門店にぞろぞろとやって来ていたみたいだった
。

俺は逸れでも御構い無しに乳首からローターを外して赤黒く勃起した乳首にしゃぶり衝いて遣っていた。すると先程のJKやJD達は絵利菜を蔑む様に嘲笑っているみたいだった。

絵利菜は羞恥心と惨めさに薄いブルーのTバックパンティーを恥ずかしい程濡らしながら半泣きに為っていた。俺は逸れでも御構い無しで絵利菜に真新しい透けたピンクのTバックパンティーを穿かせる為に穿いて居たパンティーを脱がせてバイブを濡れた秘園から抜き取った、そしてピンクの小さなパンティーを穿かせ遣っていた。

すると抜き取ったバイブには絵利菜の愛液がべっとりと付着していたみたいだった。


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