女上司絵利菜を調教飼育する [20]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [20]

16-06-01 03:17

俺と絵利菜はテーブルに向かい合わせに腰掛けていたので俺はスマートフォンのメールで絵利菜に卑猥な行為をする様に命じていた。これなら他の人に気付かれずに卑猥な行為が出来るからだ。

俺はスマートフォンを徐にズボンのポケットから取り出して早速絵利菜に卑猥な命令をメールして遣っていた。

[絵利菜の淫乱牝ブタ、トレンチコートの裾を大胆に開いてお前の手で極太バイブを持ってグリグリしろぉ……!]

と絵利菜に卑猥なメールをすると最初絵利菜は戸惑う素振りをしていたが、俺が何をするのか判らないのが怖かったのか素直に俺の卑猥な命令に従い、トレンチコートの裾を大胆に開き自らの手で極太バイブを持ってグリグリとし始めている様だった。

すると絵利菜の淫らな濡れ濡れの秘園の肉壁をイボイボのバイブが容赦無く扱き挙げて絵利菜はその強烈な快感に戸惑う様に必死で下唇を噛み締めながら耐えていた。

とその時、極太バイブの振動音が微かだが聴こえたのか、白髪のサラリーマンの男が絵利菜に向かって言った。

『あのぉ~?! 其処のお嬢さん、携帯のバイブが鳴ってるみたいですよぉ~?!』

とその白髪のサラリーマンの男に話し掛けられて絵利菜はビクッと驚きながら応えた。

『あ…はぁ…はい……フウゥン……す、すいません
……! 今、出ますぅ……‼』

と言って絵利菜は慌ててバッグからスマートフォンを取り出して耳許に押し附けてスマートフォンに出る振りをしていた。

するとその時極太バイブの振動するイボイボが絵利菜の敏感なスポットを擦り挙げたらしく、
絵利菜は悩ましい喘ぎ声が洩れそうに為るのを
必死で我慢していた様だった。そして絵利菜は
言った。

『あ…はぁ…はい…私ですぅ……〇〇様ぁ……
ああ…フウゥン…あ…あのぉ…一件です…ねぇ……
明日のぉ……午後でぇ…はぁぁ…ぁ…如何でしょうかぁ……?! はぁ…はい…逸れでわ…あ…明日……‼』

と言って絵利菜は慌ててその場を誤魔化している様だった。俺はそんな絵利菜の淫らな行為に益々興奮して卑猥な命令メールも益々過激に為って行った。

[おい、絵利菜の淫乱牝ブタぁ……お前の小振りな乳房を見せ付けて遣れぇ……そのローターを貼り浸けた乳房を……‼]

とメールを絵利菜に向かって送り附けると絵利菜は流石に顔を左右に振り抵抗をした。しかし俺が睨むと絵利菜は渋々トレンチコートの第1鈕から1つづつ外して、第3鈕迄外すと絵利菜の小振りな乳房が晒されていた。すると絵利菜は顔を上気させて早くこの忌まわしい時間が過ぎて欲しい様な眼差しで俺に訴え掛けていたみたいだった。

俺はそんな事等御構い無しに乳首に貼り浸けたローターの振動を強にしたり、弱にしたりして絵利菜を晒し者にする様に凌辱して遣っていた
。

すると絵利菜は遂に自分を見失い始めたのか、自らの指先でローターを貼り浸けたテープを押し附けてその強烈な快感に淫らな身体を捩らせ始めていた。そして右手の指先で極太バイブを持ってグリグリしながら太腿の内側を痙攣させて悩ましく喘ぎ始めた。すると絵利菜の薄いブルーのパンティーが洩れそうに為る位びしょ濡れに為っている様だった。そしてその淫らな行為を後ろのテーブルに座っていた白髪のサラリーマンの男がじっと凝視していた。


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