牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-06-01 03:17
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夏に彼女と複数しました。彼女は20で大学生で私は31の会社員です。
きっかけはある日ホテルでエッチしながらエロビデオをみていたら男2女1のシーンでやたらと彼女が興奮して、アソコを濡らしながら腰を自らくねくねさせはじめました。
僕も興奮しながら彼女に聞いてみました。 「男二人にやられてるシーンだと、すごいエロいんだけど好きなの?」 「したことないけど、すごくいやらしいよあれ」
さらに激しくつきながら彼女に聞いてみました。
「あんな風にでかいチンポ二本にされてるとこ想像してみなよ。もっと興奮するからさ」 「いやらしいよ~変態だと思われるし」 「いいから」 といいながら目隠しをして視界を奪いました。
「いやらしい硬いチンポ二本どうなってるの?」 「はぁ、はぁ、硬いのが入ってるの…はぁ…大きくなってる…」 「もう一本は?」 といいながら口に指を入れました。
「お口に入ってるの…すごく大きいの…」 「みちこはこういうのが好きなんだね、今度しようか?」 「でも嫌じゃないの…」 「みちこがやられてるとこ見てみたいよ、俺は」 「感じちゃうよ…そんなの」 「んじゃ決まりで」 こんな流れでやることになりました。
僕としてはなんとかしてやりたい気持ちが強かったので、めちゃくちゃ興奮して、思わず中に出してしまいました。
しかし、いざ複数と言っても友達には頼みずらく、変態度の高い性癖は言いにくいのサイトで募集しました。
やりとりを繰り返し、ようやく二人決まりました。 一人は32才のなかなかのイケメンでアソコは20センチ。もう一人は37才でアソコは18センチと立派な人を選びました。
彼女には友達と先輩と説明をして当日を迎えました。 彼女にはできればエッチな服で来てくれと頼みましたが、半分それはないなと感じていました。
しかし彼女は僕の予想以上にやる気満々なことが迎えに行った時の服でわかりました。上はDカップの谷間が丸見えの白い薄手のTシャツにピンクのブラが透け透けになっていました。下は太ももが三分の二みえる黒いミニスカートにブラとお揃いのTバックでした。そんな服も下着も見たことなかったので会った瞬間僕が興奮してしまい触りまくってしまいました。
そしていよいよ待ち合わせ場所に集まり僕の車に乗り込みました。事前に打ち合わせで会っているので、いかにも友達と先輩の様に振る舞ってくれてます。
僕が運転して後ろに彼女を挟み込むように乗り込みました。二人には短パンを履いてきてとお願いしましたので短パンにTシャツです。 後ろでは自己紹介みたいに始まりました。二人は名前とか年齢をさくっと話した後彼女に質問しはじめました。彼女は今ハタチで学生であることなど答えてました。
そんなやりとりの中32才が口火を切りました。 「みちこちゃん車が揺れるたびに、みちこちゃんのおっぱいもぷるんぷるん揺れてていやらしいよね」 「やだ~そんなところみてたの~?」 「さっきからずっと見てたよ~もう少し谷間見せてよ?」 「十分みえるよ~」 「実は俺もさっきから気になってたんだよね~」37才も燃えてきました。
丁度大型ショッピングセンターの駐車場に到着したので僕は買い出しに行き、3人を車内に残し一人で車を出ました。
20分ほど買い出しにいき戻ると驚きの光景がありました。彼女は37才の膝の上に抱っこされ後ろからおっぱいを揉まれまくっています。肩ひものないブラは上にずりあげられて服の上から揉まれたり乳首をコリコリいじられています。
さらには横を向き、32才と舌をからめたキスをしています。彼女の両手は二人の短パンからはみ出たチンポ二本をしごいています。彼女の股は37才に足で大きく広げられ、透け気味のピンクのパンティは染みが少し浮かんでいます。僕は車を人気のないところに移動させようと乗り込みました。
すると彼女は「ゴメンこう…みんなに触られてるの…雰囲気で…」 「構わないよ…みんなに触られて気持ちいい?」 「うん…すごくいい…」 「そんないやらしい格好してるからだよ…チンポ二本はどう?」 「すごく大きくなってる…」 「たくさんフェラしてあげていいよ…もうしゃぶりたいんでしょ?」 そう言うとうなずいて32才のチンポをしゃぶり始めました。
ワンボックスの後ろを倒して移動した人気のない道路で始めることにしました。32才のでかいチンポを四つん這いになりしゃぶりながら、後ろから37才にはアソコをパンティの上から触られています。触りかたはねっとりしており時折彼女の体がピクンと動きます。
パンティを脱がされると彼女のアソコはヌラヌラと光っておりパクパクしています。37才は指でクルクルとクリをいじり始めました。37も寝転がりチンポをしごかれています。彼女のフェラは激しくジュプジュプと音をたてています。
「みちこちゃんすごくうまいね~チンポ好きなんだね?」 「うん…すごく大きくて硬いよ…すごいよこれ…」 「そろそろ欲しくなった?」 かれこれ40分位たっていました。37才はアソコにむしゃぶりつき指を二本出し入れしています。
いよいよやられる彼女が見られることに異常に興奮した僕は早くもいってしまいました。
「こう…見ててね…」そう言うと32才のでかいチンポを生で挿入しました。 「うぅん…すごいよこれ…こんなの初めてだよ…」 正常位で入れられ激しく突かれながら37才のチンポをしごいています。突かれるたびに甘い声で喘ぎおっぱいはぷるんぷるん揺らしています。
バックから突かれているときは37才のチンポをフェラしながら僕の顔を見る様に指示するととろけた目どこちらをみます。
「気持ちいいよ~…あっダメイクイクイク~」 と何度かいかされ32才が限界にきました。
「みちこちゃんいっていい?」 「いいよ…すごい気持ちいいよ~たまんないよ…」 すると32才がさらに激しく腰をふり
「我慢できないよ…どこに出せばいい?」 「中でいいよ…こうゴメンね!すごく気持ちいいの~」 そういうと32才は中出しでフィニッシュ。
入れかわりでまだピクピクしてるアソコに37才が挿入しました。彼も最後は中出しし二人は果てました。
その後ホテルに移動し朝まで楽しみました。 彼らとは定期的に会う約束をし、その後一人づつに貸し出しもし、今も楽しんでいます。
すっかりはまった僕は貸し出した後に彼女に聞きながらプレーしたり、やってる最中に電話で聞いたりして楽しんでいます。
最近わかったのですが、実は3Pは以前したことがあり、忘れられなかったことや服も下着も僕がいないときはあんな感じであり、内緒でクラブにいきナンパされエッチしたりしていたそうです。 とんでもないヤリマンで、ますます好きになりました。 長文失礼しました。
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