牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-06-01 03:17
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ゴールデンウィーク前に友人夫婦宅で、その夫婦と女友達2人で飲んでいた。 つまり、僕を含め男2人、女3人だ。 この5人とは毎週飲んでいるのでバカ話が耐えないのだ。
深夜2時。 友人(夫)が仕事疲れで眠くなり、2階の寝室へと行ってしまった。 僕らは次の日は休みだったので飲み明かそう!と一致団結。 みんなかなりの酒が入っている。 ホロ酔いどころかベロ酔いの4人。
すると、女3人は、自分たちの胸の大きさについて語り出した。 トップがどーの、アンダーがこうだと言われても僕にはさっぱりなので、モクモクと飲んでいた。
すると、いきなり「ひろたんのチンチンは大きいの?」なんて言ってきた。 はぁ?どうして、胸の話しからチンチンの話しになるんだろう?
僕は「え~人並みじゃない?基準がわかんないからね・・」と言うと、3人はそろって僕のチンチンに手を当てて、揉みだした。
「おいおい!なにすんだよ!」と抵抗したら、 「いいじゃん減るもんじゃないし」 そういう問題かぁ?
しかし、僕もベロベロに酔っているので、「触らせてやるから、オレも触らせろよ」と言うと、1人の女友達Aが「いいよ」と言いながら、着ていたトレーナーを脱ぎ捨て、ピンクのブラジャーの上に僕の手を乗せた。
「ハ、揉んでいいよ」だってさ。 お言葉に甘えて揉み込んでいたら、自分のチンチンも激しく充血。
友人の奥さんは、「わぁ!ひろたんビンビンに反応してんじゃん!主人よりも反応早いね」だって。
するとだ、その奥さんは僕のズボンのファスナーを下ろしてはちきれんばかりの成長したチンチンをパクッといってしまった!
それを見ていた女友達Bは「私もぉ!」と、幼稚園生みたいに手をあげて、見る見るうちに素っ裸になってしまった。
そして僕の上に飛び乗り仰向けにされ、着ていたシャツを脱がされてしまった。 僕は素っ裸になってしまった。
「ひろたん毛深いね」と女友達Aは言う。 僕は苦笑いしてた。
そして、気がつくとココにいる僕ら4人は素っ裸になって僕の手足を押さえながら、僕一人を3人の女性が襲い掛かっていた。 チンチンに袋に肛門まで舐め尽くされ、僕もある意味、殿様気分だった。
だってさ、「チンチン舐めてよ」って言えば素直に舐めるし。 終いには女同士でマンコの舐め合いもしてたな。
僕はそれぞれの女の口とマンコに僕のカルピスをぶちまけてやった。 しかも、ツバと愛液、それに精子まみれになった僕たち4人は仲良くシャワーまで浴びた。
そうそう、このシャワーを浴びている時、女友達AとBにアナルセックスをやった。 入りづらかったのでボディーシャンプーをチンチンとアナルに塗って入れた。 なかなかだったよ。
うらやましそうに、奥さんは見ていたが、やんなかった。 仲良く4人でバスタオルで拭きあって、酔いと快楽を胸に4人で応接間に添寝した。
しかし、大きなあえぎ声と「もっとぉぉぉぉ!」っていう声に目を覚まさなかった友人はなんなんだろう・・・。
笑えるのが同じシチュエーションがここ3週間続いている。 友人はやっぱり2階の寝室で寝ているのであった。
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