牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-06-01 03:17
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高1の時に、友達に家に泊まりに行ってたときのことだ。 その友達のお母さんは38歳で、でも38歳とは思えないほど若く綺麗だった。
前にパンチラを見てから凄く気になってしまっていた。 今日も見れるかなと期待して友達の家に行くと、友達の親はいなかった。
その日友達のお父さんは仕事の泊まりでいなくて、お母さんは仕事で遅くなっていて、僕と友達だけだった。 友達は11時ぐらいに寝てしまい、僕は一人になり暇だったので、友達の親の寝室に行き、友達のお母さんのパンツを見つけて凄く興奮していた。
引き出しを開けて堪能していると、友達のお母さんが帰ってきた! 僕はあわてて引き出しを閉めて、パンツを元の場所にしていると、寝室に友達のお母さんが入ってきた!僕はものすごく焦った。
友達のお母さんに、「あんた何してんの?」と言われてしまった。 僕は言葉がつまった。
「えっと…」 「正直に言いなさい」と言われたので正直に、
「…パンツを見てました、ごめんなさい。」と素直に謝った。怒られると思ったのに、 「私のパンツ見て興奮する?」と聞かれたので僕は、
「はい、凄く」と答えると、 ミスカートをちょっとあげて僕にパンツを見せて、「どう?」と聞かれので僕は「めっちゃエロいです!」と答えると友達のお母さんは僕の股間を触ってきた。
触りながら「すごーい固くなってる」と言われて、ズボンとパンツをおろされて、直に触れた! 「私のこと想像して一人でやったことある?」と聞かれた。
僕は何回も想像してやってたことがあるので、「何回もあります」と答えた。 すると、「じゃあ今日、本当にやってあげる」と言われた。
すると僕の物を口の中に入れてくれた。 僕はAVでしか見たことない光景が目の前で行われていることにびっくりした!
凄く気持ちよかった! 友達のお母さんの口の中は温かく唾液で僕の物はヌルヌルになっていた。
自分でやってるときよりも固く、今まで一番固くなっていた! 「フェラ気持ちいい?」と聞かれ、
「いっちゃいそうです」と答えるとまだダメと言われた。 僕は我慢できずに入れさせて下さいと言うとフェラをやめて「いいよ」と言ってくれた。
初めて僕の物が友達のお母さんに入るのが凄く興奮した! 僕はベッドの上に仰向け状態になり友達のお母さんは僕の上に乗ってくれた。
「入れるよ」と言われ、童貞を卒業する瞬間を見ていた。 本当に僕の物は友達のお母さんの中に入っていき、僕は凄く興奮した。
友達のお母さんは喘ぎ声を漏らした。 凄くエロい声だった!
そして僕の上で喘ぎ声を出しながら上下に動いてくれた。 「気持ちいい?」と聞かれ、
「気持ちいいです」と答えると微笑んで早く動いてくれた。 僕の物は破裂しそうなくらいに固くなっていた。
友達のお母さんは久しぶりだったのか、凄く気持ち良さそうに喘ぎ声を漏らしていた。 僕は限界に近づき、
「もうちょっとでいきそうです」と言うと、 「まだいっちゃダメ」と言われ、少しは我慢したが、僕は我慢しきれずに、
「いきます」と言ったら僕から降りて僕の物をフェラしてくれた。僕は口の中でいってしまった。 友達のお母さんは飲み込んでくれた。
「僕は凄く気持ち良かったです」と告げると、 「私も、また今度泊まりにきたときに」と言ってくれた。
僕はそれから友達の家に泊まりに行くときは友達のお母さんと一夜を過ごせることになった。
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