女上司絵利菜を調教飼育する [22]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [22]

16-06-02 06:48

するとそのバイブの先端部がべっとりと濡れて居るのを視たJK達やJD達は口々に絵利菜を蔑む様に言った。

『ねぇ…視てぇ……あの人ぉ……表向きは出来る女性って感じなのに、裏じゃ、結構エロいみたいだねぇ……ほらぁ…あんなにバイブを濡れ濡れにしちゃってぇ……!』

『逸れにしても良くこんなショッピングモールであんなやらしい事が出来るわねぇ……! ほらぁ……あの隣に居るのが御主人様かしらぁ…?
』

『私はあんな風に為りたく無いわねぇ…!』

とか絵利菜に聴こえる様に嘲笑いながら言っていたみたいだった。

絵利菜は年下の同性に蔑まれる度に其が快感に増幅するのか、自らの指先でピンクの狭いクロッチを上下に擦り挙げていた。するとその淫らな行為を目撃した女性店員が俺達二人に駆け寄りながら言った。

『あ、あのぉ…お客様ぁ…そんな事されたらその商品は此方で買い取りに為りますがぁ…宜しいですかぁ……?!』

『あ、はい、全部買い取りです! 逸れで構いませんよぉ……!』

と言って俺は籠の中に入れると絵利菜の小振りな乳房に合うブラジャーをブラジャー売場で選んで遣っていた。其処にも色とりどりのブラジャーが展示販売されていた。俺は為るべくセクシーなブラジャーを選んで遣って又試着する為、絵利菜と試着室に入って行った。そして又カーテンを全開にして絵利菜の小振りな乳房に合うブラジャーを押し充てて遣った。

ブラジャーを選び終えるとセクシーなブラジャーを取敢ず4点とセクシーなTバックの赤、ピンク、黒、サックスの4点を買い取り、籠に淹れてその場に現金が無かったのでカードで支払う事にした。暫くすると女性店員さんが紙袋を2つ両手に持って俺にその2つの紙袋を手渡していた。俺はその2つの紙袋を絵利菜に持たせると又悩ましい身体の上にトレンチコートを着させて下着専門店から立ち去って行った。

そしてその後、俺と絵利菜は多目的トイレに入って行くとセクシーな透けたピンクのTバックパンティの中に極太バイブを濡れ濡れの秘園に深く挿入すると赤い縄の間に固定して遣っていた
。そして俺は容赦無くバイブを振動させて遣っていたのだった。

『あ、ああ……嫌ぁぁ……駄目ぇ……‼』

と絵利菜の悲鳴の様な喘ぎ声が多目的トイレの中に響き渡っていたみたいだった。俺は絵利菜を威圧する様に言った。

『絵利菜ぁぁ……! 大きな声を出すなぁ…!
猿轡をされたいかぁ……?!』

『ああ…嫌ぁ…嫌ですぅ…猿轡は嫌ぁ…!』

『なら、静かにしろぉ……‼ ほらぁ…絵利菜ぁ……バイブを今度はくねらせて遣るぅ…‼』

と言って俺は不意にバイブのくねりのスイッチを淹れて絵利菜を調教して遣っていた。すると絵利菜は左右の手摺りをしっかりと掴み、四つん這いの体勢でその強烈な快感を堪能しているかの様に下半身をくねらせながら悩ましく喘いでいた。

『絵利菜ぁ……もっとゾクゾクする様な事をして貰いたいかぁ……?! どうなんだぁ…絵利菜ぁ……?!』

『ああ……もっとゾクゾクする様な事がしたいですぅ…御主人様ぁ……もっと絵利菜を調教飼育して下さいませぇ……!』

『おー! そうかぁーー‼ 絵利菜ぁ……!
なら、此からお前のマンションの部屋でたっぷりと調教飼育して遣るから案内しろぉ……!』

と言って俺は絵利菜に大胆不敵な笑みを浮かべて絵利菜の手を取ると秘園にバイブを挿入したまま、多目的トイレから出て行くと屋内駐車場に向かった。 そして俺と絵利菜は一路
絵利菜が住むマンションに向かってクルマを走らせて行った。


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