女上司絵利菜を調教飼育する [24]
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そしてその姿はあの凜として生意気な絵利菜の姿は微塵も無く、其ばかりか正真正銘の変態牝豚の様に何度も失禁しながら俺の硬いオチンポを締め就け求めていた。 俺は絵利菜の希望通りに何度も何度も下半身を打ち付けながら卑猥な言葉を絵利菜に浴びさせて遣っていた。 『絵利菜ぁ……そんなに俺の硬いオチンポは美味しいのかぁ……ほらぁ…もっと俺の硬いオチンポを食え……! ほらぁ…もっと締め附けろぉ……ああ…いい……そうだぁ…絵利菜ぁ…… 『ああ……硬いオチンポぉ…オチンポが好きぃ と言って絵利菜は何度も逝きそうに為って居るのか、窓際の出窓みたいなスペースに片脚を思わず載せて俺と絵利菜の結合部が良く見える様に締め就けながら悩ましく喘いでいた。 そして俺が背後から激しく突き挙げる度に絵利菜の小振りな乳房がガラス窓に押し潰されていたみたいだった。 『ああ…御主人様ぁ……絵利菜は気持ち良すぎて今にも……逝きそぉ……ねぇ……ベッドの上でたっぷりとイカせてぇ……‼』 と絵利菜に悩ましくおねだりされたが俺は無言で絵利菜の小振りな乳房を片手で揉みくちゃにしながら相変わらず背後から激しく下半身を打ち付けて遣っていた。 『ああ……嫌ぁ……御主人様ぁ……本当に洩れちゃうぅぅ……ああ…ぁ…ぁああ…駄目ぇ…駄目ぇ……本当に洩れちゃうぅぅぅ……‼』 と言って絵利菜は堪らず大量に失禁して赤いカーペットを汚してしまった様だった。絵利菜は少し羞じらう様に顔をほんのりと赤く染めて横に俯いていた。俺は絵利菜の秘園から硬く勃起した肉棒を引き抜くと絵利菜の首輪に就いた赤いリードを引っ張ってベッドの上に行き、二人横に並ぶ様に座った。そして俺は絵利菜の顎を篤くキスした後、唇元から耳朶に、耳朶からまた唇元に篤いキスをしながら片手でたっぷりと小振りな乳房を揉みしだいて遣っていた。すると絵利菜の両太腿が次第に開き始め、俺の片手が小振りな乳房から軈て下半身に滑らせ始めていた。 その指先が濡れた赤い股縄を捉えた時、絵利菜の両太腿が無意識にビクン、ビクンと悩ましく痙攣しているみたいだった。 『ああ……御主人様ぁ……焦らしちゃ嫌ぁ…! と言って顔を赤く上気させて 絵利菜は自らベッドに仰向けに為ると しかし俺は絵利菜を明日の朝迄犯して遣る積りだったのであの極太バイブを股縄の間から秘園の奥にめり込ませて遣っていた。すると絵利菜はビクンと悩ましく下半身を痙攣させて強烈な快感を待っているかの様だった。 俺はめり込ませた極太バイブをピンクの透けたパンティーで固定して徐にバイブのスイッチをOnにして遣ると絵利菜の淫らな身体が無意識にくねり始めその強烈な快感を貪る様に快感の波に溺れて行った。 『ああ…御主人様ぁ……もっと…もっとぉ……奥の方にぃ……バイブを……ぶちこんでぇ…… と言って絵利菜は何度も失禁しながら相変わらず下半身を激しく突き挙げて痙攣させていた。 |








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