女上司絵利菜を調教飼育する [23]
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ショッピングモールを出て程無くすると絵利菜の住むマンションがフロントガラス越しに見えて来た、逸れはこの街の一等地に建つ、35階建てのタワーマンションだった。 俺は女の独り暮しには勿体無いと思いながらそのタワーマンションの地下駐車場に絵利菜が運転するクルマは滑り込む様に入って行った。 すると絵利菜は暫く運転席で下半身をくねらせながらモジモジしている様だったので俺は無理矢理運転席から立たせて二人はタワーマンションの絵利菜の部屋にショッピングモールで買った紙袋を2つ両手に持ち向かって行った。 俺は白々しく絵利菜に尋ねた。 『絵利菜ぁ……どうしたぁ……?! バイブが辛いのかぁ……なら……バイブを停めて遣ろうかぁ……?!』 『ああ…駄目ぇ……そんな事ぉ……此処では言わないでぇ……誰かに視られたらぁ……私ぃ… と言って絵利菜は何度も何度も失禁しそうに為っていた様だった。俺は構わず 、高級ホテルの 部屋に入ると玄関ホールは大理石貼りで壁一面が各収納に為って居てウッディーな風合いが高級感を漂わせていた。そして更に小さな扉が在り、其処は少し広めのトイレが在り、その隣に脱衣所とバスルームが在るみたいだった。 俺と絵利菜は一先ず脱衣所で絵利菜のトレンチコートを脱がすと 絵利菜の秘園に深く挿入されたバイブを停めて一旦引き抜くと濡れ具合いを確認して遣った。するとバイブの先端部は絵利菜の甘い蜜で練っとりと濡れていた。 『絵利菜ぁ……良く此処迄我慢したなぁ…! と言って俺は絵利菜にシャワーも風呂も入らせずに赤い縄を縛ったまま、ピンクの透けたTバックパンティーのままで絵利菜のベッドルームに向かって行った。俺も絵利菜のベッドルームに向かって行く途中に着て居た洋服とパンツを脱いで素っ裸に為ってベッドルームに入ると絵利菜を無理矢理窓際に立たせた。その窓際は大きなガラス貼りの窓で午後0時の綺麗な夜景を映し出していた。俺はその窓際の出窓みたいなスペースに絵利菜に両手を向う向きに就かせて、此方に大きなお尻を突き出させ両太腿を思いっきり開かせて遣っていた。そして俺は絵利菜の背後から赤い縄を少しずらし、硬く勃起した肉棒を薄い大陰唇の幕を捲り秘園の奥にめり込ませて行った。 『ああ…いいですぅ…御主人様ぁ……絵利菜の秘園を……御主人様の硬いオチンポでぇ……ぁ 『ああ…絵利菜ぁ……そうだぁ…もっとケツを悩ましく振れぇ……ああ…絵利菜ぁ…もっと俺の硬いオチンポを締め附けろぉ…‼ ほらぁ… と言って俺は益々激しく絵利菜の大きなお尻に下半身を打ち付けて遣っていた。その卑猥な二人の姿が大きなガラス貼りの窓に薄っすら映り込んでいる様だった。 |








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