囚われ妻
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何も変てつの無い休日の日曜日、大型ショッピングモールには家族連れや恋人達が買い物を楽しんでいた、その人混みの中に一人サマーコートを着た熟女が人混みをかき分け歩いていた、彼女の名は長谷冬美四十八歳、冬美は顔を強張らせショッピングモールを歩き回りそして女子トイレを見付けると入り個室へと入り扉を静に閉めた、冬美はコートのポケットから携帯電話を取り出し電話を掛けた、数回呼び出し音がした後相手が出た 「どうしたい奥さん」 少し甲高い声が返ってきた 「どうだい、気分は?奥さんには物足りないかな?エヘヘヘ」 薄気味悪く笑う声に冬美は顔を歪ませ唇を噛んだ 「ほら奥さん、黙ってちゃ判らないぜ」 薄気味悪い声で冬美を急かす男に冬美は声を震わせ言った 「ねぇ、お願い……もぅゆるしてっ!」 唇を噛み額に脂汗を滲ませ訴える冬美に電話の男はヘラヘラと笑い 「許して?違うだろ、もっと虐めての間違いじゃないのかい奥さん」 「……馬鹿な事言わないで!、ねぇ本当にお願い……」 震える声で訴える冬美に男は言った 「なぁ奥さん、今女子トイレの個室から電話してるんだろ」 男の声に冬美は返事をした 「そうよ」 「エヘヘヘ、ならコートを脱ぎな、そして扉を大きく開けろ!」 男の指示に冬美は困惑して 「……えっ、そんな……そんな事出来ないわ!」 「するんだよ!逸れとも単身赴任の旦那にあんたのセクシーグラビアモデルも真っ青の画像を送ったっていいんだぜ!」 男の卑劣な言葉に冬美は逆らえなかった 「……わ、わかりました……」 冬美は片手でコートのボタンを一つ一つ震える指で外しコートを脱ぎ、壁のフックにコートを掛け扉を少し開けた 「開けたわ」 「本当かい?、嘘だろう!少しだけ開けただけだろ!奥さん嘘はいけないぜ!仕方ない、旦那に送るしかないかな?」 男の強迫に冬美は声を震わせた 「待ってっ!待ってちょうだい!……ごめんなさい……するわ言われた通りにするからお願い!」 「そうだぜ、人を騙しちゃいけないぜ」 男の恐ろしいほどの想像に冬美は観念するしかなかった、そして震える手で扉を大きく開けた、冬美は人が誰も居ない事を願った心臓が張り裂けそうな程鼓動していた 「開けたわ……」 声が震えていた 「エヘヘヘ、素直が一番だぜ!そしたら外に出な!」 「なんですって!、嫌っ!お願い!もぅいいでしょ!もぅこれ以上苛めないで!」 「苛める?酷いなぁ奥さんの趣味に俺は協力してやってるんだぜ、露出マゾの奥さんによ!さぁ出ろ!出てオナニーしろ!」 「出来ません!おねがいっ……ゆるして!……他の事なら何でもします!だから……おねがい!……裸で街を歩かされて……あそこにはローターをいれたままなのよ!これ以上わ……」 冬美は男の命令でコートの下はガーターベルトとストッキングだけの姿でそして蜜壺にはローターが容れられ膣の中で強く振動し蜜壺からは愛液が流れ落ちていた 「駄目だ!遣れ!、旦那よりも他人に視られる方が辛いのかい?」 男の言葉に冬美は従うしかなかった |








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