牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
16-06-03 12:48
|
この前の休みの前の夜、N子とふたりでホテルに行きました。 今までとは違いますが、実はN子が生理になってしまったからです。
最近は生理前で中出ししまくりでした。 さすがに生理ではいろいろとありますので今回はホテルにしました。 N子の服装はまたまたパッツンパッツンのパンツスーツです。 相変わらずお尻は大きく今にも食べたいくらいです。
早速ホテルにはいりまずはシャワーを浴びることに。 当然二人で一緒にですが、N子がパンツスーツを脱いだときには今日の下着は生理用のものでした。 N子の生理は4日目でもうすぐおわるとのことでした。
さてシャワーではまずお互いの身体をあらい、N子が僕のちんちんに手をあてました。 ソープをつけ両手で丁寧にちんちんを洗います。 手コキに近い洗い方なのでこれは気持ちよくてたまりません。
僕「N子の洗い方やらしいよ、これでも気持ちよすぎだよ。今までいつもこんな風に洗ってたの?」 N子「今までも洗ってあげたよ。だってこれから私が気持ちよくなるためにおちんちんだから一生懸命に洗うの。」
N子はそういいながら洗い、洗い終わるとちんちんにしゃぶりつきました。 「じゅるる、じゅぼぼ、じゅるじゅる」 N子のフェラの音はただでさえ大きいのにお風呂の中ではさらにおおきくなりいやらしくなります。
N子は5分くらい舐めた後に「ベッドでしよ」といい二人でベッドに行きました。 今回は生理なのでさすがにクンニや指入れはできずですが、N子はお尻の穴にいれたいといいます。 ぼくはN子のお尻にローションをたっぷり塗りました。
N子は気持ちいいらしくあんあん言ってます。 塗り終わった後に今度は僕のちんちんにゴムをつけます。 ゴムをつけるときにN子は自分の口にゴムを咥えました。 そしてそのままフェラチオするように口でゴムを僕のちんちんにつけました。 手をほとんど使わずにつけてしまったN子はやらしすぎです。
そしてついにきました。 N子の初アナル挿入です。 N子をバックスタイルにし、大きなお尻にちんちんをあてながらアナルに近づけます。 N子は左手でお尻の穴を少しでも広げてます。
僕「N子、お尻の穴にいれてみるよ。」 N子「うん、入れて。やさしくいれてね」
N子のアナルにゆっくりいれました。 どんどん入れていくとN子は「あん、あっー!あん」狂ったように喘ぎます。 アナルにすんなりはいるようになり、僕は後ろから突きまくります。 N子のアナルの締め付けがよくたまらない快感です。
N子も「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ~!お尻の穴気持ちいい。あなたのおちんちん気持ちいい!」と叫びます。
N子のアナルを10分ほど突いた後に、N子は「ねぇおまんこにもちょうだい」といいました。 お尻から抜いたちんちんをおまんこにいれようとしたら、N子はとんでもないことをいいました。
N子「お尻にもいれながらちんちんおまんこにほしい」
こういってN子はホテルにあるおもちゃが入っているボックスをみました。 どうやらN子はおもちゃがほしいようです。 N子の頼みならということもあり、極太のバイブを買いました。 そしてそのバイブにゴムをつけN子のアナルにいれました。
僕はその後にN子のおまんこに挿入しました。
N子「あぁー!きもちいいー!おちんちん気持ちいいし、お尻もきもちいいー!やばいよ~、おかしくなっちゃうよ!」 僕「いいよ、N子おかしくなっていいよ。気持ちいいの?」 N子「きもちいい!あたしのおまんことお尻がいいの!」
N子は絶叫です。 そして僕がイくときには 僕「N子いくよ、今日はどこにほしいの?」 N子「いいよ、出して!あたしの顔にたくさんかけて!白い精子をいっぱいかけて!」 僕「あぁいくいくいく!いくよ~!」 N子「あぁ!あんあんあんあん!いって!わたしのおまんこでいってかけてー!あぁぁぁぁぁっぁん!」
僕はちんちんを抜きゴムを外してN子の顔にかけました。 N子の口周りにたくさんの精子がとびちりました。 N子は僕のちんちんを握り、手コキをして搾り出します。 そのあとにちんちんを口に咥えフェらをしました。
N子のお尻からはバイブは外れ、おまんこのまわりは生理の血で赤くなってました。 N子は満足げでした。 このあとN子のおまんこに2回戦をしてまた顔にかけました。 ほんとうにN子はHな女です。
ちなみにN子の名前は「な○子」と言います。 みなさんもHな「な○こ」で気持ちよくなってください。
[体験告白][エッチ][手コキ][フェラチオ][アナルセックス][バイブ][生挿入][絶頂][顔射][セックス]
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント