牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
16-06-04 03:17
|
今はどこにでもある地方アイドル。 娘についていたあるイベント会場 マイナー過ぎてお客さんは 20~30人位 一応 握手会みたいなものがあり 他も家族連れがほとんどでした。
3人組のグループです。 18才から20才。誰が何歳かは全く興味なし!! 握手が始まって最後の子になった時に、手のひらに紙キレみたいな物をもらいました。 開いてみたら、携帯番号です。
「Akiです!よかったら、夕方6時に連絡下さい」
6時に…意味不明のまま連絡 俺 「もしもし…手紙もらった者ですが…」 Aki「もしもし♪ありがとうございます♪連絡こなかったらって心配してました。」 俺 「まぁ~なにかなって?」 Aki「今日の夜8時ころお時間ありますか?」
俺 「時間はあるけど、場所だょね…N市内なら大丈夫だけど…」 Aki「市内です!あの…先に言います。アルバイトしたいんです。」 俺 「アルバイト!?何?」 Aki「とりあえずカラオケとかで…」 俺 「わかりました…N駅前でいいかな?」 Aki「はい!!ありがとうございます♪」
俺は不思議な感覚 いろいろ噂は聞いた事はあります。 地方アイドルの枕営業 詳しくは聞かずに家内に飲みに行くと嘘をついて外出しました。
駅に着いて電話 俺 「もしもし…着きました。今ロータリーの所です。」 Aki「すみません♪右の公衆電話の中にいるのわかります?」 俺 「あぁ~見つけました。真ん中の小さい子よね。」 Aki「小さい(笑)そぅです♪小さいのです♪」 俺 「ごめんね…今向かいます。」 Aki「お願いします♪」
合流して乗車
俺 「カラオケでいいんだよね」 Aki「…そぅですね…あまり人のいないカラオケ店てわかりますか?」 俺 「金曜だからね?どうかな?」 Aki「任せます。」
俺はちょっと郊外のカラオケ店へ入室
Aki「すみません…ぶっちゃけ アルバイトお願いしたじゃないですかぁ~ 正直 生活イッパイイッパイなんですよ…」 俺 「うん…まぁいいけど何のバイト?ところでなんで俺?」 Aki「優しそうなパパ(笑)」 俺 「ハハハ…で何のバイト」 そぅいうと、Akiは俺の横に座りました。
Aki「これはお礼です!」
いきなりのキスからでした。 キスをしながら手は胸をなでながら腰のあたりまできました。 Akiの手は股に
俺 「ちょっと…見つかるよ…」 Aki「歌って♪」 俺 「うん…」
とりあえずカラオケ入れました… その時にAkiはソファの下に 俺も男です。勃起Max Akiはファスナーを下げて生で俺のぺニスをだしました。
亀頭を柔らかい舌で舐めながらシゴキます!!歌にならない歌… 次の曲は流れたまま口内射精 さすがにゴックンはなくティッシュに出してAkiはトイレに
戻ってきて Aki「ビックリしましたぁ~?」 俺 「ごめんね…気持ち良すぎて我慢出来なくて!」 Aki「大丈夫ですよ♪」 俺 「バイト料、いくら?」 Aki「いつもはフェラで1.5なんですょ でも、今日はこれまでお礼でいいです。最後までで2大丈夫ですか?」 俺 「お金は大丈夫だけど…」 Aki「お願いします…貧乏なんで♪」 俺たちは2時間位歌ってラブホへ
ラブホに着いて 俺 「たまにこういうバイトするの?」 Aki「絶対に内緒にして下さいね…地元では初めてなんですょ♪」 俺 「もちろん黙ってるよ!」 Aki「私シャワーしてきます♪一緒に入りましょう~時間もったいないから♪」 俺 「さすがにね~」
けどAkiは「背中流させて下さいよ♪ 私父親いないから~」
俺はひぱられて浴室に 身体中を洗ってくれまたそのまま立ちフェラでした。 俺も2回射精したら3回目はキツイ Akiをベットに誘いました。
Akiは身長も小さいが胸も小さい(笑) まさに幼○体型 ベットに横になって腕枕をしながらAkiの胸に触って 小さい割りには敏感でビクッ Akiに覆い被さりキス バスローブの紐をとりAkiを全裸にさせました♪
右手をAkiのオマンコに 凄く濡れていました。 俺はAkiのオマンコを舐めたくなりAkiのオマンコに 妻に対するよりクンニは頑張っていました。
Aki「私にもいいです?舐めさせて欲しいんだけど♪」
俺は69に Akiのオマンコ 小さい膣で締まりも凄く 俺がGを刺激したら直ぐ潮がでました
俺 「Akiちゃん…入れていいかな?」 Aki「うん」
Akiはゴムまで付けてくれました。 正常位からの挿入 Akiも子供みたいな声で喘いでいました。 俺も射精寸前 最後はバックから果てました!!
Akiは最後に 「本当にパパになってもらいたいな」 って言ってた!! 俺は冗談に受けました。
別れる時に2の約束だったけど3渡して別れました。 家に着くちょっと前に電話がきて Aki「また連絡していいですか?今日はありがとうございました♪」
その後は5回Akiのバイトをしました。 信じてくれないかもですが実話です。 今はアイドルは辞めて事務職をしているようです。
[体験告白][エッチ][地方アイドル][フェラチオ][口内射精][セックス][正常位][バック]
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント