女上司絵利菜を調教飼育する [ 26]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [ 26]

16-06-05 03:22

『あっ…あっ…ああ…凄い…凄い…前と後ろの穴にぃ……バイブがぁ……2つのバイブがぁ…
ああ…あっ…あっ…あっ…嫌ぁ……いい…凄い気持ちいい…凄い気持ちいいのぉ…御主人様ぁ
……‼』

と言って絵利菜が一際甲高い喘ぎ声を挙げたその時だった、突然絵利菜の部屋の玄関のチャイムが鳴った。どうやら絵利菜に深夜に来客が訪ねて来たみたいだった。

『絵利菜ぁ……ほらぁ…誰か来客らしいぞぉ…
?! 縄を程いて遣るからインターホンに出て視ろよぉ……?!』

と言って俺は絵利菜の赤い縄を手首から程いて遣ると絵利菜はベッドからふらふらと立ち挙がりインターホンに出ていた。すると来客は何とあの田代部長だったらしい、

『ああ…ん……田代部長ぉ……先程から待っていましたぁ……ねぇ……早く入ってらしてぇ…
…………!』

と絵利菜が田代部長を部屋の中に入れているみたいなので俺は慌ててクローゼットの中に入って行った。そして俺は田代部長が絵利菜をどんな風に調教飼育するのか興味が在ったので息を殺してクローゼットの小さな隙間から外の様子を覗いていた。すると田代部長が絵利菜のベッドルームに入る為り、絵利菜が既に股間に極太バイブとアヌスバイブを挿入して遣るので何やら怪訝な眼差しで絵利菜に訊ねているみたいだった。

すると絵利菜は田代部長に候応えた。

『ああ…田代部長さんが早く逢いに来て下さらないからぁ……絵利菜は我慢出来なくてぇ……
バイブでオナニーをしてたのぉ……田代御主人様ぁ……!』

と言って絵利菜は極太バイブとアヌスバイブを挿入したまま、田代部長のスーツとズボンとパンツを脱がして建ったまま濃密なキスをしながら片手で田代部長の肉棒を扱きベッドの上に倒れ込んで行った。そして田代部長は自らYシャツを脱ぐと50代にしては逞しい胸板が露に為っていた。絵利菜はその胸板に顔を埋めて乳首を舌で転がしたり、嘗めたりしていたみたいだった。そして田代部長も負けじと絵利菜の淫らな2つの穴に挿入された極太バイブとアヌスバイブを激しく出し淹れして遣っていた。

『ああ…絵利菜ぁ……今夜は凄く積極的だねぇ
………ああ…絵利菜ぁ……いい…そうだぁ…肉棒を激しくぅ……もっと激しくぅ……!』

『ああ…田代御主人様ぁ……いい…絵利菜の2つのバイブを……もっとぉ…もっとぉ…激しく出し淹れしてぇ……!』

と言って絵利菜は田代部長に2つのバイブを激しく出し淹れされてまるで軟体動物の様に全裸の身体をベッドの上でクネクネと悩ましくくねらせていた。俺は絵利菜と田代部長の調教飼育の様子を覗き見しながら片手にスマートフォンを持ったまま無言で見詰めているしか無かった
。勿論俺の肉棒も硬く勃起して少し苦痛な位だった。俺は堪らずクローゼットの中で自らの肉棒を自らの手でシコシコと扱き挙げていた。

『ああ…田代御主人様ぁ……絵利菜はもう駄目ぇ……ねぇ……田代御主人様の肉棒を淹れて下さらないかしらぁ……ねぇ…早くぅ……!』

『絵利菜クン、淹れて遣りたいけど未々駄目だぁ……未だ来たばかりだからもう少し楽しませて繰れ賜え………‼』

と言って田代部長は絵利菜の切なる願いをあっさりと断っているみたいだった。田代部長は絵利菜の秘園とアヌスが良く見える様に片足を高く上に持ち挙げて顔を股間に近付けるとバイブの蠢きをじっくりと眺めていた。すると絵利菜の淫らな2つの穴が痙攣しながら自分勝手にバイブを加えたまま蠢いているみたいだった。

『ああ…絵利菜ぁ……凄くいい眺めだねぇ……ほらぁ…極太バイブとアヌスバイブが勝手に蠢いているみたいだよぉ……ねぇ…絵利菜クン…
…………‼』

『ああ…田代御主人様ぁ……絵利菜は凄く恥ずかしいですわぁ……ああ…ねぇ…もっと激しくぅ…もっと激しく出し淹れしてぇ……!』

と絵利菜はほんのりとサクラ色に上気させた身体をベッドの上でにクネクネとくねらせて悩ましく喘いでいたみたいだった。そしていい加減我慢が出来なかった俺は田代部長の背後から
そっと近寄り硬いガラス瓶で部長の頭をブッ叩いて軽く脳震盪させて遣っていた。

そして絵利菜の隣に俯せに倒れた田代部長をベッドの横の独り掛けのソファーに座らせて後ろ手に赤い縄で縛り挙げて両脚も赤いテープで太腿と脹ら脛をぐるぐる巻きにして遣った。俺は気絶した田代部長の横顔を1つ、2つと張り倒して遣ると田代部長が目覚めた。

『田代御主人様ぁ……お目覚めかい……?! あんたの可愛い牝ブタ奴隷の絵利菜はこの俺様があんたの替りに調教飼育するから其処で指を加えて視てなぁ……ほらぁ……絵利菜ぁ…田代御主人様に良く見える様にベッドから建てぇ…
………………‼』

と言って俺は田代部長の前で絵利菜をベッドの上に建たせて片足を高く上に持ち挙げて淫らな2つの穴に挿入された極太バイブとアヌスバイブを激しく出し淹れしている処を見せ付けて遣っていた。

すると田代部長の一度萎えかけた肉棒が視る視る内に硬く勃起し始めていた。そしてそんな田代部長を嘲笑うかの様に俺は一旦極太バイブとアヌスバイブを引き抜くとびしょ濡れの秘園を2本の指で激しく掻き回して絵利菜を凌辱して遣っていた。

すると田代部長が惨めな姿でソファーに座らせられて思わず俺に叫ぶ様に言った。

『オイ! 君ィ……私の可愛い牝ブタ奴隷の絵利菜の身体を凌辱するなぁ……なぁ…お願いだから罷めて遣って繰れぇ……‼』

『ほらぁ……絵利菜ぁ…田代御主人様はあんな事を言ってるぜぇ………罷めてもいいのかぁ…
…………?!』

『ああ…嫌ぁ……罷めないでぇ……ねぇ…新しい御主人様ぁ……ああ……もっと激しく掻き回してぇ……ねぇ…もっと激しく出し淹れしてぇ
………‼』

『ほらなぁ……田代御主人様ぁ……絵利菜は俺に罷めて欲しく無いんだってさぁ……田代御主人様はもうお払い箱だってさぁ…ハハハハハァ
……‼』

と言って俺は田代部長の前で高笑いしながら絵利菜の片足を高く上に持ち挙げて硬く勃起した極太の肉棒を濡れ濡れの秘園の奥に挿入して遣っていた。


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