女上司絵利菜を調教飼育する [25]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [25]

16-06-05 03:22

そのスペシャルなクンニの快感に絵利菜は何度も下半身を諤々させて悩ましく喘いでいた。すると秘園の奥から濃密な甘い蜜が継ぎから継ぎと溢れ出ていた。

『あぁ……絵利菜ぁ……後から後から甘い蜜で練っとりと濡れてるぞぉ……ほらぁ…チュル、
チュル、チュパァ、チュパパパァ……、』

『あぁ…ぃ…いい…ねぇ…ぃ…いっぱい嘗めて
ぇ……ああ…いい…もっとぉ……御主人様ぁ…
……いい…ぃ…くぅ…逝くぅ…逝くぅ…‼』

と言って絵利菜は何度も失禁しそうに為りながら俺のスペシャルなクンニに下半身を預けて居るみたいだった。

そして絵利菜の愛液を舌先で綺麗に嘗め採ると
又極太バイブを痙攣する秘園の奥にめり込ませて遣っていた。その行為を暫く続けて絵利菜に凌辱して遣ると絵利菜は再び顔を歪めて何度も痙攣させて喘いでいた。

『なあ、絵利菜ぁ……俺みたいな冴えない男に凌辱されてどんな気持ちだぁ……?! 辛いのかぁ……?!』

『あぁ…辛い……ですぅ……凄く惨めですぅ…
あぁ…でもぉ…でも………バイブを停めないでぇ……ああ…いい…バイブが気持ちいいのぉ…
……ああ…もっとぉ…ねぇ…もっとぉ……‼』

と言って絵利菜は我を喪い快楽の海に飲まれて居るみたいだった。そして何度も痙攣しながら相変わらず失禁でベッドのシーツを濡らしていた。

しかし極太バイブは絵利菜の秘園の快感スポットを容赦無く擦り挙げて絵利菜を軈て絶頂の巓に導いて行った。

軈て絵利菜は絶頂の巓に到達したのか、身体を何度も痙攣させてぐったりして遣るみたいだったので俺は罰としてアヌスの穴にアヌスバイブを挿入して遣っていた。すると絵利菜は再び下半身をビクン、ビクンと悩ましく痙攣させて喘ぎ始めていた。 その悩まし姿をベッドルームの間接照明の淡いピンクの光りが照らし出していた。俺は先程バスルームで程いた赤い縄で絵利菜の両手首を縛りベッドの端に括り就けて極太バイブで何度も失禁している絵利菜の姿をスマートフォンのカメラで再び撮影して遣っていた
。

すると絵利菜が俺の硬いオチンポがご所望なのか右手を伸ばして刹那そうに俺の顔を見詰めているみたいだった。

『絵利菜ぁ……そんなに俺の硬いオチンポがご所望なのかぁ……?! ほらぁ…嘗めたいかぁ…
……ほらぁ…嘗めて視ろよぉ……ほらぁ…ほら
ぁ……‼』

と言って俺は絵利菜の唇元に硬く勃起した肉棒を近付けると絵利菜は貪る様に赤黒い亀頭を唇いっぱいに頬張り濃密なフェラで更に俺の硬いオチンポを勃起させていた。そして絵利菜の淫らな2つの穴には極太バイブとアヌスバイブが
悩ましく蠢いて絵利菜を凌辱して遣るみたいだった。


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