女上司絵利菜を調教飼育する [27]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [27]

16-06-06 03:46

『オラァ~! 田代御主人様ぁ……絵利菜の淫らな秘園が……ほらぁ…俺様の肉棒を根本迄ずっぽりと加え込んでるぜぇ……ほらぁ…視ろよぉ
……田代御主人様よぉ~~‼ ほらぁ…おケツの穴迄物欲しそうにヒクヒクしてよぉ~~‼』

と言って俺は田代部長を嘲笑うかの様に絵利菜の片足を高く上に持ち挙げて何度も何度も激しく出し淹れしたり、掻き回して視たりして遣っていた。すると田代部長の肉棒が限界なのか亀頭の先っぽから我慢汁が溢れそうに為って居るでは無いか!

『オイ! 視て視ろよぉ……絵利菜ぁ…田代御主人様の肉棒の先っぽから我慢汁が溢れそうに為って居るみたいだぜぇ……ほらぁ…視ろよぉ…絵利菜ぁ……?!』

『ああ…嫌ぁ…本当だわぁ……田代御主人様の肉棒がぁ……ヒクヒクしてぇ……あんなに我慢汁が溢れそうだわぁ……ああ……やらしい……
……‼』

『じゃあ、絵利菜ぁ……田代御主人様が憐れならお前の濃密なフェラで気持ち良くして遣れよぉ~~⁉』

と言って俺は絵利菜と繋がったままベッドから降りると田代部長が居るソファーの前に行って絵利菜を四つん這いにして硬く勃起した肉棒を根本迄ずっぽりと加えさせて濃密なフェラをさせて遣っていた。

ジュポ、ジュポ、チャップ、チャップ、チュパァ、ジュポ、ジュポ、チャップ、チュパァ、と絵利菜の濃密なフェラの音がベッドルームに響き渡り田代部長は思わず喘ぐ様に言った。

『ああ…あ……絵利菜ぁ……ああ…罷めろぉ…
ああ…あ…ああ…罷めて繰れぇ…ああ…もう駄目だぁ……ああ…出、出るぅ…出るぅ…出るぅ
………!』

『ほらぁ……絵利菜ぁ……お前の濃密なフェラで気持ちがいいそうだぜぇ……ほらぁ…視ろよぉ…絵利菜ぁ……もう直ぐ逝きそうだぜぇ……?! 絵利菜も逝きたいかぁ……?!』

と言って俺は絵利菜の大きなお尻に何度も何度も激しく下半身を討ち附けて遣っていた。すると絵利菜も激しく下半身を痙攣させながら絶頂の頂きに到達しそうに為って居るみたいだった
。そして田代部長も略、同時に絶頂に到達して絵利菜の唇の中で大量の白濁汁を吐き出していた。絵利菜は逸れを舌の上で転がし、田代部長に見せ付けて遣っていたみたいだった。

俺は絵利菜を田代部長から奪い取った優越感で高笑いしながら又、田代部長の視て居る前で絵利菜を建たせて片足を高く上に持ち挙げて何度も何度も激しく肉棒を根本迄出し淹れして遣っていた。

すると絵利菜が狂ったかの様に激しく下半身を痙攣させながら喘いでいた。

『ああ…あ…あ…ああああ…いい……新しい御主人様ぁ…いい…気持ちいい…あ…ああ…いい
……んンンンン……あはあぁぁ……いい…いい
……逝くぅ…逝くぅ…又ぁ…逝くぅぅぅ…!』

『ああ…いい…気持ちいい…あ…絵利菜ぁ…俺も逝きそうだぁ…あ…いい…逝くぅ…逝くぅ…あはあぁぁ…絵利菜ぁ…一緒に逝くぞぉ…あ…いい…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅぅ…!』

と言って俺と絵利菜は略、同時に絶頂に到達して俺は絵利菜の秘園の奥に白濁汁を吐き出して遣っていた。田代部長もその淫らな行為を放心しながらじっと見詰めているしか無かった。

俺は暫くすると絵利菜と繋がったままベッドに戻るとベッドに仰向けに為って絵利菜を騎乗位の体勢にして田代部長に良く見える様に激しく下半身を根本迄出し淹れして遣っていた。


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