女上司絵利菜を調教飼育する [28]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [28]

16-06-07 03:30

『ほらぁ……田代部長さんよぉ~~! 其処からだとこの騎乗位の体勢だと結合部が良く見えるだろぉ……?! ほらぁ……絵利菜の秘園が俺の硬い肉棒を強く締め付けてるぜぇ……ああ…いい…気持ちいい…絵利菜ぁ…ほらぁ…もっとキツく締め付けろぉ……!』

と言って俺は下から激しく絵利菜の秘園の奥に肉棒を討ち附けて遣っていた。すると絵利菜は益々キツく秘園を締め付けながら下半身をクネクネとくねらせて悩ましく喘いでいた。 その度に絵利菜の小振りな乳房が上下左右に揺れていた。

『ああ…あ…あはあぁぁ…新しい御主人様の肉棒がぁ…あはあぁぁ…いい…子宮に当たってるわぁ…あはあぁぁ…あ…其処ぉ…ああ…いい…其処ぉ……御主人様ぁ……!』

『ああ…絵利菜ぁ…俺の肉棒と田代御主人様の肉棒ではどっちが気持ちいいんだよぉ……なぁ
……絵利菜ぁ……!』

『ああ……新しい御主人様ですぅ……新しい御主人様の肉棒が気持ちいいですぅ……ねぇ……
もっと激しく掻き回してぇ……御主人様ぁ…!』

『聴いたかよぉ……田代部長さんよぉ……絵利菜を俺に譲れよぉ……なぁ…いいだろぉ…田代部長さんよぉ……!』

『だ、誰がお前に譲るもんかぁ……絵利菜はずっと前から私の可愛い牝ブタ奴隷なんだからなぁ……!』

『ほぉ~~随分強気ですなぁ……田代部長さんよぉ……だが、あんたと絵利菜の淫らな動画をこのスマートフォンでこっそり撮らせて貰ったぜぇ……! この淫らな動画を内の証券会社の上層部にばら蒔いたらお前は僻地に左遷されるけどぉ……逸れでもいいのかなぁ……?!』

『くっ…くっそぉ……何処まで卑怯な奴なんだぁ……お前って奴は……! わ、解ったぁ…解ったから絵利菜を解放して遣って繰れぇ…! 頼む!頼むからぁ…絵利菜を……‼』

と言って田代部長は硬い肉棒を益々勃起させながら下半身をモジモジさせて俺に懇願していた様だった。すると絵利菜も俺の下半身の上で何度も何度も激しく下半身を痙攣させながら悩ましく喘いでいた。そして俺の硬い肉棒の先っぽから熱い白濁汁を子宮の奥に吐き出させて中出しさせていたみたいだった。そしてその淫らな秘園から俺の硬い肉棒をゆっくりと引き抜くと俺の熱い白濁汁がとろーりと溢れ出ていた。

『ああ……絵利菜ぁ……田代御主人様の前で俺に中出しされる気持ちはどんな感じだったか言って視ろよぉ……なぁ…絵利菜ぁ……?!』

『ああ…何だかぁ……絵利菜の身体がぞくぞく
してぇ……凄く中出しされて気持ち良かったですぅぅ……新しい御主人様ぁ……‼ あ…ああ…
又ぁ…又……逝っちゃうわぁ…絵利菜ぁ…又ぁ
……逝っちゃうぅぅぅ……‼』

と言って絵利菜は人目を憚らず何度も何度も激しく下半身を痙攣させながら絶頂の頂きに昇り詰めて行ったみたいだ。そして俺はその白濁汁の溢れる秘園の入口に極太バイブを間髪淹れずに挿入して遣っていた。すると絵利菜は人目を憚らずずいきの涙を薙がしながら悩ましく喘いでいた様だった。


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