団地妻達の淫らなバイト 5
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夏海は宏樹とのセックスであの肉棒の感触が秘園の奥で悶々と燻っていたみたいで隣の部屋で繰り広げられてる濃厚な3Pセックスの遥香さんと鞠江さんの悩ましい喘ぎ声を壁越しに聞き耳をしながら自らの指先で夏海は濡れ濡れの秘園の入口をまさぐっていた。 するとベッドの枕元に宏樹君が忘れて帰ったのかピンクのバイブが無造作に転がっていたみたいだった。夏海はその忘れ物のピンクのバイブを夏海の濡れた秘園の入口に充てがうとゆっくりと挿入して行った。そして無意識に振動させると強烈な快感が夏海をベッドの上で仰け反らせていた。 『ああ…凄い…バイブなんて未だ使った事…無かったけどぉ……ああ…凄い…駄目ぇ…こんな感じるんだぁ……ああ…凄い…クリが気持ちいいわぁ……ああ…もう駄目ぇ……‼』 と言って夏海は独り事の様にベッドの上で仰け反らせながら悩ましく喘いでいた。夏海が秘園の奥にバイブを激しく出し淹れする度に秘園の奥から潮を噴いてベッドのシーツは大洪水に為っていた。すると夏海の部屋の玄関のチャイムがピーンポーンと鳴って今日二人目の客が夏海の部屋に訪れていたみたいだった。 『はーい! お待ちしてましたわぁ…玄関は開いてますから、どうぞぉ……‼』 『逸れじゃ、失礼します…! 奥さん…どちらに往けばいいですかぁ……?!』 『寝室に居ますから、遠慮せずにどうぞ此方に入らしてぇ……此方ですわぁ…‼』 と言って夏海は客の男を寝室に招き淹れていた 『おやおや、お客の私を迎えに来ないと思ったらぁ……こんなはしたない格好でバイブを挿入して……本当にやらしい奥さんですねぇ……? と言ってその30歳代位の客の男は夏海の淫らな姿に着て来た洋服を全て脱ぎ捨てると全裸に為って夏海のベッドの横に挙がり込んでいた。 『ああ…貴方ぁ…何もしないと直ぐに時間がタイムアップしてしまいますわよぉ……?! ねぇ 『本当にやらしい奥さんだなぁ……そんなに掻き回して欲しいならもっとやらしい汁を垂らしておねだりしてご覧……!』 と夏海はその客の男にそう言われ、自らの手でバイブを握り絞めながら濡れた秘園の奥をバイブで激しく掻き回していた。するとその客の男は行きなり夏海のマングリ返しで丸出しに為った臀肉を数回スパンキングしていたみたいだった。すると夏海の白い臀肉が視る視る内にほんのりとサクラ色に染まって行った。 『ああ…嫌ぁ……お客様ぁ……お尻を打たないでぇ……ああ…あ……嫌だぁ…あ…痛い…痛ぁ とその客の男からの突然の仕打ちに夏海は虚しそうにマングリ返しのはしたない格好でバイブを挿入したまま出し淹れしていると秘園とバイブの間から潮を噴いてベッドの上を汚していたみたいだった。 『奥さん……あんたは本当にスケベな奥さんだなぁ……初対面の私の前でマングリ返しのはしたない格好でバイブでオナッてるなんてぇ…‼ 『ああ……逸れが夏海の淫らなバイトなのぉ… 『ふーん?! 淫らなバイトかぁ……奥さん…あんたは多分相当長いセックスレスだったんだろぉ……?! 良し! 俺が奥さんの事を約束の時間内に可愛いがって遣るぜぇ……‼』 と言ってその客の男は夏海の手からバイブの柄の部分を握るとバイブで秘園の奥を激しく掻き回して視たり、出し淹れしたりしていた。そして夏海のたわわな乳房をもう片方の手で激しく揉みしだいていた。すると夏海は相変わらずマングリ返しのはしたない格好のままで秘園の奥から潮を噴いていたみたいだった。 |








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