団地妻達の淫らなバイト 4_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 4

16-06-09 11:03

元々この淫らなバイトを始めに夏海達に誘って来たのは3人の中で最年長の中山遥香さんだった。夏海達B棟の3人は旦那達が長期出張中でセックスレスだった為に手っ取り早く小遣いが稼げるバイトとして中山遥香さんが考えていた事だった。だから遥香さんがこのバイトを取り仕切っていた。

夏海の今日の相手も夏海が自ら希望していた大学生風の若い男性を遥香さんが夏海に紹介してくれていたみたいだった。

遥香さんと鞠江さんは旦那の在り来りな御座なりなセックスでは無く、セックスをする事に猛た中高年の叔父様と濃厚なセックスをするのが彼女らの希望だった。

夏海は大学生風の若い宏樹君を手取り脚取り大人の濃厚なセックスを伝授して遣っていた。
そして夏海はベッドの上で若い宏樹君に何度も何度も硬い肉棒で絶頂の頂きに昇り詰めさせられて何時ものセックスレスを解消していたみたいだった。逸れでお互いに満足すると夏海は小遣い稼ぎが出来て此以上のバイトは無いと思った。

若い宏樹君とのセックスは約2時間の約束だったが宏樹君が30分の延長をして来たので夏海は
延長料の5000円を宏樹君から貰い、再びベッドの上でマングリ返しの恥ずかしいポーズにさせられて彼が持参して来たバイブを戦慄く秘園の奥に挿入されていた。すると振動するバイブの快感で夏海はアッと言う間に絶頂の頂きに昇り詰めさせられて又ベッドの上のシーツに大量の潮を噴いてベッドを汚していたみたいだった。

そしてその頃、隣の部屋では夏海が妄想していた通りに中高年の叔父様がベッドに四つん這いに為り、彼の勃起した肉棒を遥香さんが背後から上下に扱き挙げながらアヌスの穴を舌先でチロチロと嘗め廻して遣っていた。鞠江さんは叔父様の顔の前に濡れて戦慄く秘園を近付けて両脚を左右に拡げて叔父様に濃密なクンニをされて悩ましく喘いでいた。

『ああ…叔父様ぁ……こんな熟練したクンニは
……初めてですわぁ……ああ…凄い…もっとぉ…ねぇ…叔父様ぁ…もっとぉ…嘗め廻して遣ってぇ………‼』

『ああ…水澤様ぁ……貴方の硬い肉棒がぁ…ほらぁ……こんな硬く為ってますわぁ……この硬い肉棒で鞠江さんを激しく貫いて挙げて遣ってくれますかぁ……‼』

『ああ…遥香君……アヌスが気持ち良くて……
ああ…凄い肉棒がぁ…勃起して来たよぉ…鞠江君……もう少し待ってくれるかねぇ……?!』

と言って水澤様の叔父様は遥香さんの濃厚なアヌスへの愛撫に陶酔しながら硬く為った肉棒を益々勃起させていた。そして鞠江への濃厚なクンニも益々激しく為り、鞠江はアッと言う間に絶頂の頂きに昇り詰めさせられていた。

その淫らな3人のベッドの側には遥香さんと鞠江さんが脱ぎ捨てたで在ろう透け透けの小さなTバックパンティーが小さく丸められていたみたいだった
。

そして鞠江さんの喘ぎ声が余りにも大きかったので水澤の叔父様はその鞠江さんの小さなTバックパンティーを鞠江さんの唇に捩じ込んでいた
。

暫くすると水澤の叔父様の肉棒が復活したのか
、再び鞠江さんを仰向けにすると硬い肉棒を鞠江さんの勃起した肉芽に2、3回擦り附けた後、
ゆっくりと濡れた秘園の奥に挿入して行った。

そして一方夏海と宏樹君は事を済ませてバスルームでお互いの全裸の身体をはしゃぎながら洗いッコをしていたみたいだった。宏樹君はバスタブのお湯の中でも使用出来るバイブで夏海の勃起した乳首や肉芽に悪戯している様だった。

夏海はバスタブの中で笑いながら悩ましく喘いで宏樹君を又興奮させていた。しかしその日は無情にも時間がタイムアップしてしまい宏樹君は着て来たパンツとズボンとシャツを着て夏海の部屋から出て行っていたみたいだった。


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