団地妻達の淫らなバイト 3_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 3

16-06-09 11:03

夏海が彼をベッドの上で四つん這いに為りながら誘惑している頃、隣の田口鞠江さんの部屋では中山遥香さんと田口鞠江さんが今日は3Pと言う趣向で55歳の中高年の叔父様と濃厚な3Pセックスをしているみたいだった。

夏海は隣の部屋の濃厚な3Pセックスの事も気にしながらも彼の硬く勃起した肉棒を四つん這いの体勢でくわえ込みながら隣の部屋に耳を澄ませていた。すると夏海の耳許に隣の部屋から絶叫の様な喘ぎ声が壁越しに聴こえて来ていた。

夏海は隣の部屋で繰り広げられてる濃厚な3Pセックスを自分勝手に妄想しているみたいだった
。そして逸れは田口鞠江さんがベッドの上で叔父様の顔に顔面騎乗して、中山遥香さんが仰向けに為った叔父様の下半身に股がり自らの手で叔父様の硬く勃起した肉棒を挿入して喘いで居るのだろうと妄想していた。そんな事を自分勝手に妄想して夏海も時を忘れる位にベッドの上で四つん這いに為ったり、彼に片足を高く持ち挙げられて霰も無い格好で背後から突き挙げられたりして悩ましく喘いでいた。すると夏海のその悩ましい喘ぎ声が隣の部屋にも聴こえて居たのか、隣の部屋からも悩ましい喘ぎ声が双方の部屋に響いていたみたいだった。

『ああ…君ィ…隣も悩ましい喘ぎ声が聴こえてるけどぉ…君も聴こえてるでしょう……?!
どうやら、隣の部屋では濃厚な3Pセックスをしているみたいなのぉ……! 私たちも負けじと
濃厚なセックスをしましょうねぇ……!』

と言って夏海はたわわな乳房を上下左右に揺らしながらベッドルームの壁に両手を就いて片足を高く彼に持ち挙げられたまま、悩ましく喘いでいた。

『ああ…凄い……この角度だと君の亀頭がぁ…
私の感じるスポットに当たってるわぁ……!
ああ…君ィ…もっとぉ…ねぇ、もっとぉ…!』

と言って夏海は濡れ濡れの股間から半透明の愛液を秘園の奥から溢れさせ、太股から垂れ薙がしていた。

『ああ…君は本当に上手に為ったわぁ……ねぇ
……貴方の名前を未だ訊いて無かったわねぇ…
……貴方は何て名前なのぉ……?!』

『俺の名前ですかぁ……俺の名前は藤永宏樹です……! 俺の事を宏樹君って呼んで下さい!
』

と言って彼が今度は夏海を此方に向かせて対面座位の体勢で激しく突き挙げて遣っていた。
すると夏海はその激しさに永い黒髪を振り乱しながら悩ましく喘いでいた。すると夏海のたわわな乳房が彼の胸に捺し潰されて勃起した乳首が彼の胸を擦った。

その時だった、隣の部屋から又悩ましい喘ぎ声が再び聴こえて来ていたみたいだった。夏海は又自分勝手に妄想し始めていた。夏海の妄想に依ると今度は田口鞠江さんが仰向けに為った叔父様の下半身に股がり自らの手で叔父様の硬く勃起した肉棒を挿入しながら悩ましく喘ぎ、中山遥香さんが四つん這いに為って叔父様の左手で濡れ濡れの股間を激しく突き挙げられて居るのだと勝手に妄想していた。

夏海はそんな勝手な妄想を楽しみながら彼の硬く勃起した肉棒を今度は小さな蕾のアヌスの穴にソッと挿入して行ったみたいだった。

すると夏海の全身に電気が薙がれ、その強烈な快感に全身を仰け反らせて悩ましく喘いでいた
。 夏海は濡れ濡れの秘園を戦慄かせながら彼の硬く勃起した肉棒をアヌスの穴で締め付けて白濁汁を暴発させ様としていた。

そして夏海はベッドの上に大量の潮を噴いてベッドのシーツを汚していたみたいだった。


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