団地妻達の淫らなバイト 2_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 2

16-06-09 11:03

すると彼の眼の前に夏海のたわわな乳房と細く括れた腰から下半身の辺りにピンクの小さな透けたパンティーが露に為っていた。夏海がベッドの上でM字開脚すると狭いクロッチに濡れて戦慄く秘園が透けた布越しに見え隠れしていた
。

夏海は彼がズボンとシャツをゆっくりと脱ぐのが少し焦れったいのか、自らの手で彼のズボンとシャツをベッドの上で脱がせて行くと彼は黄色い透けたパンティーみたいなパンツを穿いて居て既に硬く勃起した肉棒がその逞しい形を薄い布越しに浮き彫りにさせていた。

『まぁ~貴方のオチンポは凄く硬くておっきいのねぇ……ああ…凄いわぁ……ねぇ…私がもっと大きくして挙げるからねぇ……!』

と言って夏海が彼の黄色い透けたパンツを勢い良く脱がすと彼の勃起した肉棒が夏海の眼の前に直下建っていた。夏海は又ベッドの上で69の形に為り、彼の勃起した肉棒を濃密なフェラで
益々勃起させていた。そして彼も夏海に負けじとピンクの小さな透けたパンティーの上から舌先を上下に這わせる様に嘗め廻していた。彼のその愛撫は夏海の秘園を戦慄かせる程、夏海を身震いさせていた。

『ハフゥ…チャップ、チャップ、チュプ、ハア、ハア、チュプ、チャップ、チュプ、チャップ、ああ…いい…凄いわぁ…ハフゥ…ンン…ン
……気もひぃいい……?!』

『ああ…夏海さん……凄くアソコが気持ちいいですよぉ……ああ…凄い夏海さんのアソコが濡れ濡れですよぉ……ほらぁ…こんなにィ…!』

と言って彼は無我夢中で夏海の濡れた秘園の入口を丹念に嘗め廻していた。そして夏海の狭いクロッチを器用に舌先でずらして戦慄く秘園の奥に舌先を上下に這わせていた。

夏海も夏海で彼の愛撫に負けじと彼の勃起した肉棒の先端を丹念に嘗め廻したかと思うとカリの溝を舌先でチロチロと嘗めたり、喉の奥迄届く様な濃密なフェラで応戦していた。そして夏海は彼をベッドの上に仰向けにすると自ら彼の下半身に股がり自らの手で彼の勃起した肉棒を掴み濡れ濡れの秘園の奥にピンクのパンティーを横にずらしてゆっくりと挿入して行った。

ジュポォ、ヌプ、ヌププ、チュプ、チャップ、ヌプ、ヌププ、ヌププ、と夏海が彼の下半身の上で上下に自らの下半身を激しく叩き附ける度に愛液のやらしい音が響いていた。

夏海は左肩に垂らした永い黒髪を両手でフワリとさせながら悩ましく喘いでいた。すると夏海のたわわな乳房が上下に揺れてピンク色に為った乳首を彼の指先が摘まんだり、軽く弾いたりしていた。そして彼の指先が夏海のたわわな乳房を鷲掴みにすると乳首が軽く悲鳴を挙げた。

『ああ…凄いわぁ…君の硬い肉棒の先端がぁ…
ああ…夏海の子宮に当たってるのぉ……ああ…
もっと激しく突き挙げてぇ……‼』

『ああ…夏海さん…夏海さんのぉ…アソコがぁ
……俺の硬い肉棒を締め付けてますよぉ……!
ああ…夏海さん…凄く気持ちいいですよぉ…!
』

と言って夏海と彼は時も忘れる程無我夢中で上下に激しく突き挙げて強烈な快感に幾度と無く絶頂の頂きに昇り詰めて行った。そして彼は我慢が出来ず夏海の秘園の奥に大量の白濁汁を暴発させていた。すると彼が申し訳為さそうに直下建った肉棒を引き抜くと夏海の秘園の奥から白濁汁が滴り堕ちていた。

『あ~ぁ…中に出しちゃったねぇ……まぁ…いいわぁ…まぁ…君の白濁汁は凄く濃いくて美味しいわぁ……!』

と言って夏海は眼を潤ませながら彼の濃厚な白濁汁を指先で掬うと口許に持って行き、美味しそうに嘗め廻していた。そして夏海は彼に再度チャレンジさせる様にベッドの上で四つん這いに為ると自らの手で陰唇をパックリと開いて誘惑していた。


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