囚われ妻(4)
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冬美は夫を起こしに寝室に行き眠る夫の耳元に唇を近付け優しく起こした 「あなた、起きてください」 冬美の声に少し子供の様に愚ずるが眼を覚ました、冬美は少し微笑みながら又声を掛けそして寝室を後にした、冬美は朝食の支度をしていると眠そうな顔で現れた夫に微笑んだ、朝の夫婦の短い時間を楽しみ夫は背広に着替えると会社へと出勤した 「いってらっしゃい」 冬美は笑顔で送り出した、そして、エプロンのポケットから携帯電話を取り出した 「……もしもし、冬美です……いまっ……んぐぅぅぅ……はぁぁあああんんん……しゅ、主人をっ……送り出しましたっ……ああああんんんん……」 冬美は脚をもじもじさせ男に電話をしたのであった 「ケヘへへ、奥さんも相当だね~エヘヘヘ言われた通りにしてるんだね」 男の声に冬美は喘ぎ声を混じらせ答えた 「……はぁぁあああんんんんぐぅぅぅんんん……はぁぁんんん……ご命令通り、んんんぐぅぅぅ……しっ、していますわっ……んぐぅぅうううう」 冬美はエプロンを脱ぎスカートを脱ぐと股間にバイブレーターを容れていた、バイブレーターは無軌道に暴れ冬美を責め続けていた 「淫乱マゾ女を妻に持った旦那が気の毒だぜエヘヘヘ」 「……嗚呼ぁぁ~~仰らないでぇぇ~~んんんぐぅぅぅ……はぁっ……んぐぅぅううう~~あっ……ぁぁああああ~~いっ、逝っちゃう……ぁぁぁあああぁぁあああんんんん……」 「駄目だぜまだ逝くんじゃないぜ」 「……はぁああっあああぁぁぁあああ……だめぇぇえええ~~あああ……おねがいっ……がっ、我慢ンンン……出来ないっンンン……はぁぁあああんぐぅんんん……おねがっああああ……」 冬美はシャツを捲り上げノーブラの乳房を揉んでいた 「奥さん素っ裸になって外に出な」 「……あああ~~また……冬美を辱しめるのね……んぐぅぅんんん……」 冬美は素直に従いシャツを脱ぎ捨てサンダルを履くと玄関を開け外に出た、外は朝日が眩しい程に輝いていた、閑静な住宅街に不釣り合いな冬美の裸体を野外に晒した 「……あっんんん……でっ、出ましたわンンン……」 「エヘヘヘ奥さんの裸は最高だぜ、なぁ変態マゾ女の冬美」 そう言うと電話が一方的に切れたそして物置の影から携帯電話を持った夫が現れた 「……あなたっ……」 冬美は愕然と成った、夫は軽く微笑み 「冬美、素直で従順なマゾに成ってくれたね」 夫の突然の出現に冬美は言葉を失った、そう全ては夫が仕組んだ事であった 「さぁ冬美、僕の前でオナニーを見せてくれないか」 「……嗚呼ぁぁああ、そんなっ……」 冬美は腰を淫らに自らグラインドさせていた |








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