女上司絵利菜を調教飼育する [30] 完結編
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そして俺と絵利菜は田代部長の視て居る前で今夜の総仕上げとばかりに穴と言う穴にローターや極太バイブで嫌と言う程挿入すると有無を言わさず振動させて絵利菜を徹底的に凌辱して遣っていた。 しかも俺は絵利菜のアソコの周りやアヌスとクリに媚薬の雫を垂らし、悲鳴の様な喘ぎ声を挙げて失禁している絵利菜の淫らな姿をスマートフォンのカメラで撮影しながら触り捲って遣っていた。 『ぁ…ああ…駄目ぇ…媚薬は勘弁して下さいませぇ……媚薬は駄目だったらぁ……ああ…嫌ぁ 『絵利菜ぁ……ああ…凄くやらしいよぉ…ほらぁ……田代部長さんも勃起させて絵利菜を視て居るよぉ…ほらぁ…絵利菜ぁ……‼』 『ああ…御主人様ぁ…駄目ぇ……こんなエッチは絵利菜は……初めてぇ……ああ…嫌ぁぁ…又ぁ…感じちゃうぅ……ああ…もう駄目ぇ…‼』 と言って絵利菜は淫らな身体をサクラ色に上気させて悩ましく喘いでいた。絵利菜はその強烈な快感に溜まらなく為ったのか、頻りに俺の肉棒を無意識に求めているみたいだった。しかし 『ああ…御主人様ぁ…お願いしますぅ……御主人様の肉棒を淹れてぇ……ああ…後生ですからぁ……硬い肉棒を淹れて頂戴……!』 『頂戴……だってぇ……絵利菜ぁ……下さいませぇだろぉ……絵利菜ぁ……俺の肉棒がそんなに欲しいのかぁ……?!』 『ああ…御主人様ぁ……欲しいですぅぅ…ねぇ と言って絵利菜は淫らな下半身を俺に悩ましく擦り附けておねだりしていた。だが、俺は完全に無視して遣ると絵利菜は自らの手でバイブを引き抜いて陰唇をぱっくりと拓きながら喘いでいた。すると朝の微かな光りが窓際に忍び込んで来ているみたいで、俺はローターをアヌスの穴に挿入したまま、絵利菜の四つん這いのお尻に下半身を激しく叩き附けて遣っていた。 そして俺は残り少ない時間の中であらゆる体位で早朝の微かな光りの中で硬く勃起した肉棒を徹底的に挿入して凌辱して遣っていた。 …………完。 |








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