女上司絵利菜を調教飼育する [29]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女上司絵利菜を調教飼育する [29]

16-06-09 11:03

『あ…ああ…嫌ぁぁ……又逝っちゃうぅ……ああ…あぁ…バイブが気持ちいいのぉ……ああ…もっと奥にぃ……奥を激しく掻き回してぇ…!
』

『絵利菜ぁ……何処が気持ちいいんだぁ…!
ほらぁ…絵利菜の自らの手でバイブを激しく掻き回してご覧……‼』

と言って俺は絵利菜の右手に極太バイブの柄の辺りを持たせて一番感じるスポットに極太バイブの振動する先端を激しく掻き回させて遣っていた。すると絵利菜は益々淫らに喘ぎながら下半身を痙攣させて何度も失禁していた。

『絵利菜ぁ…お前だけが気持ち良く為って狡いぞぉ……俺の肉棒も気持ち良く為る様にして遣って繰れよぉ……‼』

と言って俺は絵利菜を四つん這いのまま極太バイブを挿入して俺の少し萎えた肉棒をしゃぶらせ濃密なフェラをさせて遣っていた。絵利菜の舌としなやかな指先が俺の竿を時には易しく、時には激しく扱き挙げ、舌は舌で俺の敏感な亀頭に這わせたかと思うとカリの溝を這わせたり
、裏筋の辺りを上下に這わせたりして俺の肉棒が気持ち良く為る迄嘗め廻していた。

チャップ、チュパァ、ジュポ、ジュポ、チュパァ、ジュポ、ジュポ、

と絵利菜は夢中で俺の肉棒を濃密なフェラで気持ち良くさせて繰れていた、そしてその股間には極太バイブが自分勝手にグイーン、グイーン
、と蠢いていた様だった。

逸れから数分も懸からない内に俺の肉棒は絵利菜の濃密なフェラで復活すると俺は絵利菜の背後に廻り込みアヌスの穴に硬く勃起した肉棒を充てがいゆっくりと奥に挿入して遣っていた。

絵利菜のアヌスの穴は然程経験が無いのか、狭い穴を亀頭が無理矢理推し拓きながらズンズンと奥に挿入して行っていたみたいだった。

『ああ…あぎぃぃ…あぁ…あ…ああ…アヌスは嫌ぁぁ……駄目ぇ…駄目ぇ…ああ…アヌスの穴がぁ……壊れちゃうぅぅ……駄目ぇ…駄目だったらぁ……ああ…逝っちゃう……逝っちゃう…
逝くぅぅ…逝くぅぅ…逝っちゃうぅ……‼』

と絵利菜はまるで狂ったかの様に激しく下半身を痙攣させながら何度も未知の快感に喘いでいる様だった。

そしてその未知の快感に絵利菜は一気に絶頂の頂きに昇り詰めて行ったのか、絵利菜は白眼を剥き半開きの唇から涎を垂らす程失神していた様だった。しかし絵利菜を四つん這いにさせたまま俺は絵利菜のその淫らな姿をスマートフォンのカメラで嘗める様に撮影して遣っていた。

絵利菜は白眼を剥いたまま四つん這いの格好で高く臀を上に持ち挙げながら小振りな乳房には汗の雫が濡れ光り、乳首も硬く勃起して益々俺を欲情させていた。そして俺は在る淫らな事を思い就いた。逸れは絵利菜のアソコの毛が剰りにも毫毛なので剃毛をして遣る事だった。

俺は絵利菜のアヌスから硬く勃起した肉棒を引き抜くと極太バイブも引き抜いて遣っていた、そしてガラス張りのバスルームに絵利菜の手を繋ぎながら行くとバスマットの上にM字開脚で据わらせて遣っていた。

そして暫く失神していた絵利菜が失神から目覚め俺の顔を怪訝そうに見詰めながら言った。

『ああ…御主人様ぁ……此から何が始まるのぉ……ああ…もうやらしい事は罷めてぇ…!』

『煩い‼ お前のアソコの毛が剰りにも毫毛だから剃毛をして遣るって言ってるんだよぉ…!
さぁ、絵利菜ぁ…此から剃毛をしてアソコをツルツルにして遣るからなぁ……‼』

と言って俺は洗面器にお湯を淹れ、絵利菜のアソコの毛にシェービングホームの泡を塗り手繰りT字カミソリでジョリジョリと手際良く剃毛をして遣って行った。すると絵利菜のアソコの毛が瞬く間にツルツルに為って行き、わなわなと戦慄く秘園が露に為って行った。そして俺は俺の白濁汁で汚れた絵利菜の身体をシャワーの水流で洗い薙がして遣っていた。絵利菜と俺はバスルームからベッドルームに戻るとベッドに横並びに据わった、して俺は黒い鞄の中から小さなピアスを取り出すと絵利菜のクリトリスにそのピアスを填めて指先で悪戯する様に弄ると忽ち絵利菜のクリトリスが勃起していたみたいだった。そのピアスには小さな鈴が付いていて
絵利菜が下半身を痙攣させる度にそのピアスの小さな鈴がチリン、チリン、と微かな音を響かせていた。

そして俺が少し触っただけで絵利菜のアソコがしっとりと濡れ始めて来たので俺は又遠慮無く
絵利菜のアソコに極太バイブを挿入して遣っていた。

『ああ…御主人様の変態ぃ……ああ…クリトリスがぁ…勃起してぇ…ああ…凄く辛いわぁ…!
ああ…お願い……クリピアスを外してぇ…ああ
駄目ぇ…駄目…駄目…バイブは駄目ぇ…!』

『絵利菜ぁ…どうだぁ……クリピアスの効きめは……?! 辛いのかぁ……ああ…絵利菜ぁ…クリが勃起して……もう採れないみたいだぞぉ
……?! ほらぁ…絵利菜ぁ…クリに極太バイブを這わせて遣るよぉ……ほらぁ……‼』

『あはあぁぁ……ああ…あ……駄目ぇ…クリに極太バイブを這わせたらぁ…駄目ぇ……ああ…凄く気持ちいい………ああ…御主人様ぁ…駄目
ぇぇぇぇぇ…………‼』

と言って絵利菜は疲れ果てた田代部長の前で人目を憚らず何度も何度も激しく下半身の捩らせて失禁しながら喘いでいた。しかし逸れでも俺はその手を弛めずに絵利菜の勃起した小さな両乳首にも小さな鈴付きのピアスを填めて指先で又悪戯して遣っていた。そして俺が極太バイブで激しく扱き挙げたり、掻き回して遣ったりする度に両乳首のピアスとクリに填めたピアスの小さな鈴がチリン、チリンと透き通った音を響かせて居る様だった。


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