牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-06-09 11:04
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18年前大学卒業して大手の会社に就職したは良かったのだが、最初の勤務地がど田舎・南国高知でがっくり。
夏が来て、暑くて湿気が多いは、方言で女どもがシユー(している)・チューチューとうるさいこと。 早くこんなど田舎から東京へ帰りたいとイライラしていた頃、会社の事務所に地元の資産家長女・百代(ももよ:1つ年上)がバイトに来ていた。
大阪の三流大学を卒業して地元へ帰ってフータロウーしてるらしい。 百代は顔は10人並なのに態度はでかいが仕事はしないという女営業所長もため口というとんでもない女だったので、いつかお仕置きしてやろうと思っていた。
ある日、 俺「暑いな都会育ちのお坊ちゃまの僕には耐えられないなあ。」というと 百代「なにいよー(何言ってるの)、そんなに暑いんやったら海へでも連れて行ってよ」 といったので、これはチャンス到来と
俺「明日、土曜だから泳ぎに行こうか」と言ったら 百代「車持っとるけん運転していって」とOKの返事。
翌日、俺のマンションまで迎えに来たので俺の運転で、1時間くらいの海水浴場へ行った。
海の家で着替えて、百代がビキニの水着で出てくるとなんとナイスボディ、身長は155cm位だが、オッパイはDカップ・ウェストも括れているしヒップもいい。 忽ち俺のンポはビンビンになっていた。
俺は二人きりになりたいと思い海の家でボートを借り、人のいない小さい浜辺はないか探したら1箇所あったのでそこへボートをつけ 「少し休もう」 というと、百代が 「さっきから思ったけど、あなたの立ちゅーね(立ってるね)やらしい。」 と大胆なことを言うので、 俺「ようわかったな、やらせろよ!」 というと、百代は 「やーじゃけん」 とボートを降りて逃げ始めたので、俺は待てーッと追いかけあっというまに追いついて、後ろから抱きつきビキニの水着を剥ぎ取ったら百代は 「何しゆーん!所長に言いつけるけん」 と言うので俺はますます興奮して 「言いたきゃ言え!」 と百代のケツを高々ともちあげて、オマンコとアヌスを舌でペチャペチャ、クンニをしたら百代は好者忽ち 「アー、ハー」と喘ぎ声。
俺「さあ一発お見舞いするか?」 とチンポを百代のオマンコにあてがったら、 百代「何シユー(何してるの)!妊娠したら困る。」 と言うので、 俺「中に出さんから」とバックで挿入した。
卒業してから、1回もSEXしていなかったのと百代のオマンコが名器だったのであっといいうまにドピューンと百代の子宮に俺のザーメンが飛び散った。
中出ししたのがばれたら煩いので俺は逝ってないふりをして腰を使い続けるとたちまち俺のチンポは百代の中で、勃起(なにせ溜まってたもんだから!)。
今度は正常位に変えるためチンポをいったん抜くと百代のオマンコから俺のザーメンが垂れていたので、ばれないようすぐ挿入。
百代は俺が1回逝っているとは知らず、正常位で俺が腰を使い始めると、 「イーヨー逝きそう」 とかなり感じているようだったので、騎乗位から駅弁にして浜辺を走り回り、百代を攻めまくった。
「もうあかん!イクケニ(いくから)」 と絶叫、俺も再び逝きそうになりそのまま発射。 「俺も限界やだすぞー!」と叫んだ。
百代「何シユー、中に出したら子供ができるいうのに!」 といったので俺は 「黙れスベタ!」 と言いながらタップリ最後の一滴まで中出ししてやった。
チンポを百代のオマンコから抜くと、俺のザーメンがドクドクを百代のオマンコから流れてきた。
百代は 「何シユー、中に出したらイカン言うチュー(てる)のに」 と半泣きになっていたので俺は 「お前みたいなバカ女に俺の優秀なエキス注射してやったんだ、感謝しろ!」 俺は百代の頬を張った。
百代「痛い何シユー」 俺「感謝しろ!」 ともう一度頬を張ったら百代は 「ありがとうございます」 といったので俺は 「よし!今度はフェラチオしろ!」 と百代の口に俺のチンポをねじ込み暫くフェラチオさせた。
再び元気が出てきたので、 「よし、これからホテル行こう」 と海水浴場を引き揚げ、近くのホテルへ連れ込み風呂で1回ベッドで3回中出ししてやった。
それからは職場でも俺の言うこと聞くようになり、かつ、俺のSEXの奴○となり、週末になると毎週10発以上中出しした。
2年経ち、俺は東京へ転勤となったが、俺は百代と結婚する気はまったくなかったので「東京で落ち着いたら連絡する」と嘘ばっかり、いって東京へ引き揚げた。
その後、何度も百代は連絡してきたがすべて無視、俺は大学時代から付き合い高知のときは遠距離恋愛していた彼女(同い年・結構美人)とその後結婚すると連絡してこなくなった。
最近、聞いたのだがその後、百代は2度結婚しいずれも離婚していま独身らしいが、「まあ、あのわがまま女なら仕方ないか」と思いつつ「俺のSEXが忘れられないのかなあ」と自画自賛しつつ、今度高知へ出張でも行くときがあったら連絡してまた百代に中出ししたいと思う今日この頃です。
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