団地妻達の淫らなバイト 7_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 7

16-06-09 04:52

だがその客の男はそんな事で許す筈が無かった
、夏海の頬を数回張り倒して略、強制的に夏海を目覚めさせていた。そして相変わらずベッドに四つん這いのはしたない格好でバイブを秘園に挿入したまま、男にアヌスの穴を何度も貫かれていた。

『なあ、奥さん…アヌスは駄目だって言ってるけどぉ……本当は気持ちいいんだろぉ……?!
あんたは多分可なりのM女だと思うから…ほらぁ…奥さん…アヌスをもっと激しく出し淹れして遣るぜぇ……! ほらぁ…ほらぁ…ほらぁ…
……‼』

『ああ…嫌ぁ…ち、違いますぅ…夏海は……M女じゃ無いですぅ……ああ…嫌ぁ…お客様の変態ぃぃぃ……ああ…お願い……罷めてぇぇぇ…
…………‼』

と夏海は頭を左右に振ってM女じゃ無いと必死で否定していた。するとその客の男が何を思ったのか、強制的に夏海のアヌスから一旦肉棒を引き釣り出すと夏海の濡れた秘園の周りに半透明の液体を指先で塗り浸けて居るみたいだった
。暫くすると夏海の濡れた秘園の奥がジンジンと痺れ、カァーっと篤く為るのが夏海にも判った。

『ああ…嫌ぁ…お客様ぁ……何をアソコに塗り浸けたのぉ……ああ…凄く篤いわぁ…嫌ぁ…本当に何なのぉ……?!』

『奥さん……教えて遣ろうかぁ……?! 今、奥さんのアソコに塗り浸けてた液体は媚薬だよぉ
……ほらぁ……又アヌスに俺の反り返った肉棒を挿入して遣るよぉ……ほらぁ…‼』

と言ってその客の男は夏海のヒクヒクと曳くつくアヌスの穴に反り返った肉棒を容赦無く挿入して行ったみたいだった。

『ああ…嫌ぁ…凄い…凄い…凄いわぁ…嫌ぁ…本当にこんなの初めてぇ……嫌ぁ…ああ…逝くぅ……逝くぅ……逝くぅ…ああ…逝っちゃうぅぅぅぅぅ………‼』

『ほらぁ……やらしい奥さん……乳首にも媚薬の滴を塗り浸けて遣るぜぇ……ほらぁ…ほらぁ
……奥さん……‼』

と言ってその客の男は夏海の両乳首に指先で媚薬の滴を塗り浸けて遣って居た。

『ああ…駄目ぇ…駄目ぇ……乳首は嫌ぁ…ああ
……ああ…もう駄目ぇ…ああ…又潮を噴いてしまうわぁ……嫌ぁ…嫌ぁ…逝くぅ…逝くぅ…逝っちゃうぅぅぅぅぅ……‼』

と言って夏海は半泣きに為りながら何度も臀肉を上下に激しく振って、バイブと秘園の間から潮を激しく噴いてベッドの上は忽ち大洪水に為って行った。夏海はそのお客の予約していた時間が約2時間だったので只ひたすら耐えるしか無かった。

すると今度はアヌスの穴から強制的に反り返った肉棒を引き釣り出すと夏海をベッドの上に建たせる為、赤いテープでぐるぐる巻きにされていた両手と両脚をテープから解放すると両手を後ろ手にテープでぐるぐる巻きにして片脚をベッドの縁に載せさせてバイブを激しく出し淹れして遣っていた。

そして媚薬の効きめで勃起した乳首をその客の男は背後から片手で摘まんだり、軽く弾いたりして遣っていた。すると夏海の静かな部屋にバイブのギュン、ギュン、ギュンと言う機械的な音と夏海の悩ましい喘ぎ声が淫らに響き渡っていたみたいだった。

『ああ…奥さん……奥さんのアヌスが俺の肉棒を絞め浸けて居るぜぇ…奥さん…逝っちゃうのかぁ……ほらぁ…逝くのかぁ……ほらぁ…もっと気持ち良くして遣るぜぇ……‼』

と言ってその客の男は夏海のアヌスに反り返った肉棒を突き挙げて遣っていた。


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