団地妻達の淫らなバイト 8_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 8

16-06-11 04:53

『ああ…ぉ、お客様ぁ……アヌスじゃ無くてぇ
……オチンポを……アソコに淹れてぇ……ああ
………意地悪しないでぇ……オチンポを…オマンコにぃ………‼』

と言って夏海は半泣きに為りながら残り少ない時間の中で何度も懇願していた。そしてその同時間に隣の鞠枝さんと遥香さんとお客との淫らな3Pセックスも未だに続いていたみたいだった。

夏海からは壁越しで妄想でしか解らないけど、
可なり激しい3Pセックスが繰り広げられてる事は間違い無い様な位の淫らな喘ぎ声が壁越しに聴こえていたみたいだった。

『ああ…水沢様ぁ…ああ…オマンコにぃ…オチンポぉ…淹れてぇ……‼』

『ああ…水沢様ぁ……鞠枝のオマンコにも淹れてぇ……ねぇ……水沢様ぁ……‼』

『ああ…オチンポがぁ……水沢様のオチンポが
入ってるぅぅ……ああ…いい……ああ…いいわぁ……ああ…逝くぅ……!』

『ああ…水沢様ぁ……遥香のオマンコにもオチンポぉ…淹れてぇ…ねぇ…淹れてぇ…!』

『ああ…ぁぁ…遥香さんも鞠枝さんもぉ…ほらぁ……出すよぉ…出すよぉ…出るぅ…出るぅ…
……ああああぁぁぁぁ……!』

そしてその喘ぎ声が壁越しから聴こえ無く為り
、その淫らな3Pセックスが終焉を迎えた様だった。

夏海も鞠枝さんと遥香さんの淫らな喘ぎ声を聴きながらサディストなあのお客の男に硬い肉棒を秘園の奥に挿入する様に懇願するとその客の男がアヌスから一旦肉棒を引き釣り出すと夏海の濡れた秘園に反り返った肉棒を激しく挿入して行ったみたいだった。

『ああああぁぁ…お客様ぁ…凄いわぁ…ああ…
凄い…凄い…凄いわぁ……ああ…お客様のオチンポぉ……硬くて気持ちいいわぁ…ああ…ああ…いい…いい…凄い…逝くぅ…逝くぅ…ああ
…逝っちゃうぅぅぅ……!』

『ああ…ぁあ……奥さん……中にぃ…ほらぁ…
オマンコの中にぃ……出すよぉ…出すよぉ…出るぅ…出るぅ…ああ…出るぅぅぅ……!』

と夏海とその客の男は略、同時に絶頂の頂きに登り詰めて夏海の濡れた秘園の奥に客の男は大量の中出しをしていた様だった。そして夏海の方も濃厚なセックスは時間が来て終い、終焉を迎えていた。夏海とお客の男は暫くベッドの上で失神していたが、暫くして目覚めるとバスルームで汚れた身体をシャワーで洗い薙がしていた。夏海の淫らなバイトの1日が終りを告げていた。

そして夏海は次ぎの朝を迎えて、朝方から家事を慌ただしく済ませ何時もの様にバスルームでシャワーを浴びていた。夏海はバスタオルで濡れた身体を綺麗に拭き採り、箪笥の一番下の引き出しから今日のスケベなパンティーとブラジャーを色々と物色中だった。そして薄いイエローの小さなパンティーと同系色のブラジャーを選ぶと脱衣所の大きな鏡の前で身に着けていた。

夏海の今日のお客様は遥香さんから昨夜の内に聴いていたので夏海は若い男性でイケメンと聴いていたから今日のメークは入念にしていたみたいだった。そして夏海は若妻風の白いミニワンピースを着込んで彼が部屋に来るのを只ひたすら待っていた。

暫くして時間が昼前に為ると夏海の部屋の玄関のチャイムがピーンポーン、ピーンポーンと鳴り、噂のイケメンのお客様が玄関の外にやって来ていたみたいだった。

『あのぉ……御免ください……お留守ですかぁ
……?! あのぉ…夏海さん……⁉』

『はぁーい、お客様ぁ…玄関は開いてますからぁ……中にどうぞぉ……お入りに為ってぇ…!』

と夏海がそのイケメンのお客様を部屋の中に招き淹れると夏海は玄関先で白い爽やかなミニワンピースを着て優しく微笑んで立っていた。

そして夏海はそのイケメンのお客様を先ずはリビングで冷たいアイスコーヒーでもてなしながらそのイケメンのお客様と世間話を暫くしていたみたいだった。軈て話が夏海の夜の夫婦の営みの話に為ると夏海は業とソファーの上で両脚を徐々に左右に開き、薄いイエローの小さなパンティーをその客の男に見せ付けて遣っていた
。するとそのイケメンのお客様は夏海の横のソファーに坐り、右手で夏海の内腿をさわさわと撫で廻し軈て夏海の薄いイエローの小さなパンティーのクロッチの縁を彼の指先が這い始めている様だった。夏海は思わず身を縮めて小さな喘ぎ声を微かに洩らしていた。

するとそのイケメンのお客様は夏海の耳朶にキスをして軈て顎から夏海の唇にキスすると大胆に舌を夏海の舌に絡めて来た。そして夏海の白いミニワンピースのファスナーを器用に下に下げると夏海のたわわな乳房を包む薄いイエローのブラジャーがイケメンのお客様の眼に飛び込んで来ていたみたいだった。そのイケメンのお客様は夏海の薄いイエローのブラジャーの上から乳首を優しく転がす様に愛撫して遣っていた
。

『ねぇ……お客様ぁ……夏海の着て居るお洋服全部脱がせてぇ……!』

と夏海が甘える様におねだりするとそのイケメンのお客様は夏海の白いミニワンピースも薄いイエローのブラジャーも器用に脱がせて行った
。すると夏海の薄いイエローのパンティーがイケメンのお客様の眼に飛び込んで来ていた。

『奥さん…嫌、夏海さん……洋服は爽やかな感じだったけど、パンティーは凄く小さくて……
パンティーの縁からアソコがはみ出てますよぉ
……ほらぁ…アソコの毛もぉ……⁉』

と言ってそのイケメンのお客様は夏海の薄いイエローのパンティーのクロッチの縁を優しく上下に愛撫しながら夏海を辛かっていたみたいだった。夏海はその淫らな愛撫に思わず身を縮めながら小さく喘いだ。そして夏海も彼のズボンの前をしなやかな指先で硬く為った脹らみを優しく撫で廻して遣っていた。すると忽ち彼のズボンの前が硬く為ったのが夏海にも判ったみたいだった。夏海は思わず彼のズボンのファスナーを下に下げるとパンツの中から硬く為った肉棒を引き釣り出すと上下に優しく擦り挙げて遣っていた。


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