団地妻達の淫らなバイト 13 中山遥香さんの場合 、Ⅱ_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 13 中山遥香さんの場合 、Ⅱ

16-06-12 06:53

そして辺りは夕暮れから夕闇が迫り、遥香さんとカメラマンさんを載せたワンボックスカーの周りに停車していたクルマも1台、2台と姿を消して行き、周りには遥香さんとカメラマンさんのワンボックスカーしか停車して居なかった。

逸れでも遥香さんとカメラマンさんは暗闇の中で手探りでパンティーの横からライト付きのスティックローターで遥香さんの敏感な秘園の奥を弄んでいた。しかし二人にも約束の時間が来てしまい、仕方無く遥香さんの団地の自宅に送って行く事に為った。

『遥香さんと別れるのは何だか名残り惜しいけど、時間が来てしまったから今夜は遥香さんの団地迄送って行く事にするよぉ……! はい、凝れ、今日の報酬だから…‼』

『ああ…ありがとう…ございますぅ……ねぇ…このライト付きのスティックローターはどうするのぉ……?!』

『もし、遥香さんが逸れ気に入ったなら挙げるよぉ……又何時か遥香さんとセックスする時にでも使って繰れたら良いからさぁ……‼』

と言ってそのカメラマンさんのお客は遥香さんにライト付きのスティックローターを挙げるとワンボックスカーを遥香さんの団地の自宅迄走らせ始めた。そして遥香さんが自宅に帰宅したのは丁度夜の9時頃だった、その頃、夏海さんと鞠江さんは淫らなバイトの1日を終えて夏海さんはイケメンのお客との濃厚なセックスを想い浮かべながらバスルームのバスタブのお湯の中でオナニーに耽っていた頃だった。

そして鞠江さんも若いお客との濃厚なセックスの動画を先程彼から鞠江さんのスマートフォンに贈られていたみたいでスケスケの黒いミニネグリジェの中の黒いTバックパンティーに指先を這わせてオナニーをしている最中だった。

そんな感じでも遥香さんは御構い無しに夏海さんの自宅の玄関先に訪ねて来たみたいだった。

『夏海さん…?!…ねぇ…夏海さん…居るんでしょ……?! 少しお邪魔してもいいかしらぁ…?
!』

と遥香さんにインターホン越しに話掛けられて夏海さんはオナニーの真っ最中に我に戻ると全裸にバスタオルを巻いてバスルームから慌てて玄関先に向かって行った。そして玄関の中に遥香さんを招き入れていた。すると遥香さんが上気した顔で白い透け素材のミニワンピを着て立ち尽くしていたみたいだった。遥香さんは夏海さんの自宅に上がり込むとリビングのソファーに腰掛けて夏海さんに今日の報酬を白い封筒に入れて手渡していた。夏海さんはその報酬を受け取りながらも遥香さんを怪訝に想い、遥香さんに質問をしていた。

『ねぇ…遥香さん…今迄あのカメラマンのお客様とクルマで何処に行ってらしたのぉ……?!
確か、遥香さんは部屋以外の場所でセックスのバイトは禁止だった筈よねぇ……?! 逸れに遥香さんがこの淫らなバイトの提案者よねぇ…?!
ねぇ…凝れってどう言う事か説明して戴けるかしらぁ……?!』

と言って遥香さんの突然の自宅訪問に少しキレ気味に遥香さんに問い正した。すると遥香さんは開き直り、夏海さんに候言った。

『まあまあ、夏海さん…そんなに目くじらを立て無いでさぁ……又明日から3人で愉しくバイトしましょうよぉ……ねぇ…夏海さん…!』

『もぉ…遥香さんって人は……! もう凝れ切りだからねぇ…いいわねぇ…遥香さん…!』

『判ったわぁ…夏海さん…! でも鞠江さんにはこの事は内緒よぉ…いいわねぇ…夏海さん…!
逸れ依り、夏海さんは今迄お風呂に入ってたのぉ……?! 随分セクシーなお姿ですわねぇ…
……?!』

と言って遥香さんは夏海さんの背後に廻り込み
、夏海さんのピンクのバスタオルを素早く剥ぎ採ると夏海さんの全裸の身体が露に為っていた
。すると遥香さんは何を思ったのか、夏海さんの乳首を指先で転がして視たり、摘まんで視たりしていた。そして遥香さんはもう片方の指先を秘園が息づく陰の丘を掻き分けながら、軈て息づく秘園の中に遥香さんの指先がぬるりと挿入していたみたいだった。

夏海さんは遥香さんの指先を強く払い退けながら強い口調で言った。

『もぉ…遥香さん…!…罷めてよぉ…ねぇ…遥香さん…ふざけないでぇ……ああ…駄目ぇ……其処は駄目ぇ…駄目だったらぁ……!』

『夏海さん…駄目ぇって言うけどさぁ…夏海さんのアソコの中は何故かびちょびちょよぉ…ねぇ…夏海さん…今迄お風呂でこっそりオナニーをしてたんでしょ……どう…図星でしょ…?!』

と言って遥香さんは夏海さんの内腿の辺りを優しく撫で廻して軈て又濡れた秘園に指先を這わせて行った。すると夏海さんは遥香さんの指先の蠢きに堪らず膝から床に崩れ堕ちて行ったみたいだった。そして遥香さんは生意気な夏海さんを四つん這いにすると夏海さんのお尻を数回スパンキングしながら指先を秘園の奥に深く挿入して何度も出し淹れして遣っていた。そして遥香さんは仁王立ちに為りながら夏海さんに言った。

『生意気な夏海さん…今迄下でに聴いてたけど
さぁ……ねぇ…夏海さん…いい事を教えて挙げ様かぁ……! 私はねぇ…女の人も愛せる女なの
ぉ……ねぇ…この意味判るでしょう……?!』

と言って遥香さんは夏海さんのリビングに無造作に転がしていたピンクのバイブを手に持つと夏海さんのお尻の谷間に這わせ、徐にバイブを振動させると夏海さんの秘園の奥に深く挿入して遣っていた。 そして遥香さんの強烈なバイブの愛撫に夏海さんは堪らず膝を床に附けてお尻を高く持ち挙げて激しく痙攣させながら悩ましく喘いで居るしか無かった。


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