団地妻達の淫らなバイト 12 山中遥香さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 12 山中遥香さんの場合、

16-06-12 06:53

そして遥香さん達はその日、部屋の中ではマンネリ化するので撮影を兼ねて新進気鋭のカメラマンのお客様とクルマに載って少しだけ遠い高速道路の高架橋に行く事に為ったらしい、その高架橋はこの街のカーセックスの聖地で夜昼無くクルマが約2時間位停車して若い男女が車内でセックスに励んでいるらしいのだ。

遥香さんを助手席に載せたカメラマンのクルマは未だ陽も高い午後3時頃にその高架橋の上に到着した。そして遥香さんはその新進気鋭のカメラマンさんに助手席を後ろに倒して白い透け素材のミニワンピの裾を大胆に太腿迄捲り挙げさせられて真っ赤なスケスケTバックパンティーを露にさせられていた。

『いいよぉ…遥香さん…そんな感じでパンティーを両手の指で上に持ち挙げて……そう…ぐいぐいと食い込ませて視てぇ……そう…そうだぁ
……いいよぉ…遥香さん……そう…やらしくボクを見詰めてぇ……‼』

『はあぁ…ん……候ですかぁ…! お客様ぁ…
……あぁ…パンティーがぁ…アソコに食い込んでるわぁ……あふぅ…何だか火照って来ちゃったみたいですわぁ……‼』

と言って遥香さんは白い透け素材のミニワンピの胸の辺りを硬く勃起させたので乳首のポッチが浮かび上がっていたみたいだった。すると遥香さんは片手でパンティーを上に持ち挙げながらもう片方の手で勃起した乳首を指先で転がしていた。その淫らな遥香さんの姿を一眼レフのカメラがカシャカシャとシャター音を響かせて
撮影されていた。

『ねぇ……新進気鋭のカメラマンさん…本当に身体が火照って来ちゃったみたいだから白いミニワンピを脱いでもいいかしらぁ……?!』

『ええ、どうぞぉ…遥香さん……そろそろ脱いで貰う積りだったから……じゃあ、ゆっくりと脱いで貰おうかぁ……?!』

とそう言われた遥香さんは未だ陽も高い午後3時だと言うのに大胆に白いミニワンピをゆっくりと脱ぎ始めていた。すると遥香さんの形の良い乳房が白昼の車内に晒されていた。その乳首は既に勃起して若い新進気鋭のカメラマンさんに愛撫されるのを待ち望んでいるみたいだった
。

そして遥香さんが白昼に白い裸体を晒している頃、続々とカーセックス目当てのクルマが数台
知らない間に停車していたみたいだった。そのクルマの車内の中では若い男女が火照って熱い身体を晒して濃厚なセックスに励んでいるのだった。遥香さん達もそんな事等御構い無しに停車中の車内の中で一眼レフのカメラで撮影されながらカメラマンさんの指先で勃起した乳首を愛撫して貰っていた。そしてその乳首を愛撫していた指先が今度は真っ赤なスケスケTバックパンティーの中でやらしく蠢いているみたいだった。

『あっ…あはぁ…いい…ねぇ…其処ぉ……凄くいい……ねぇ…ねぇ…もっと弄ってぇ……あぁ
……もうアソコがぁ……じゅくじゅくしてるぅ
………あぁぁぁ…もう駄目ぇ………‼』

と言って遥香さんはカメラマンさんの指先を秘園の奥に導いて行った。すると遥香さんの淫らな秘園の奥から愛液が溢れ出してクチョクチョとやらしい音を響かせていた。

そしてその新進気鋭のカメラマンさんは遥香さんの敏感な乳首を前技とばかりに 唇で吸い挙げたり、舌で転がして視たりしていた。其から暫くしてカメラマンさんは遥香さんと助手席を替り、対面座位で勃起した肉棒を真っ赤なスケスケTバックパンティーの横から挿入して遣っていた。

すると遥香さんの形の良いお椀型の乳房がカメラマンさんに突き挙げられる度にユサユサと揺れていたみたいだった。そして遥香さんの愛液で勃起した肉棒の竿がびちょびちょに濡れていた。

『ああ……いい…ねぇ…其処ぉ…其処が気持ちいいのぉ……其処を無茶苦茶にしてぇ…‼』

『ああ…其処ですかぁ…遥香さん……ほらぁ…其処を無茶苦茶に突き挙げて遣ってますよぉ…
……ほらぁ…ほらぁ…遥香さん…ほらぁ…‼』

とってそのカメラマンさんは遥香さんの耳朶に息を吹き掛けながら唇に熱いキスをすると益々激しく硬い肉棒を突き挙げて遣っていた。
そして今度は助手席を完全に倒して対面座位から後背位に体位を替えて勃起した肉棒を再び挿入すると激しく突き挙げて遣っていた。

するとカメラマンさんのワンボックスのミニバンがユサユサと揺れているみたいだった。しかし、遥香さんとカメラマンさんはそんな事等御構い無しに濃厚なカーセックスに没頭していた
。そして何時しか時間があっと言う間に過ぎて
辺りは夕暮れに染まり始めていたみたいだった
。しかし二人の淫らな志は激しい情念の炎で時を忘れて只、ひたすらカーセックスに没頭しているみたいだった。


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