調教ファイル 人妻友子 12.全身ご奉仕(1)
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“奴隷の誓い”をさせられた友子は、依然として全裸に首輪一つで床に額を押し付け、私の前で土下座していた。 「よ~し、じゃあ次はご奉仕の時間だ!」 「・・・はい、わかりました、ご主人様・・・」 私は腰に巻いたバスタオルをとり、全裸でベッドに横になった。 「よし、こっちへ来い!」 床で土下座させられていた友子は立ちあがり、おずおずとベッドの上に上がって来た。 「よし、始めろ!」 最初、少し戸惑っていた友子であったが、おずおずと私の身体に寄り添うと唇を重ねてきた。 やがて唇を離すと、今度は私の耳にキスをし、舌先を耳の穴に差し込んで愛撫し始める。 「ハア、ハア・・・」 友子の熱い吐息が私の耳の穴をくすぐる。 両方の耳の穴を丁寧に舐めつくした後は、私のうなじに舌先を移動し、丁寧に丁寧に舐めまわしてくる。 やがて友子の顔がさらに下へとさがり、私の胸に舌先を這わせてきた。 「舌はもっとゆっくり動かせ!」 友子は言われるままに私の胸に唾液を垂らし、ハアハアと熱い吐息を吐きながらジュボジュボと音を立てて私の乳輪と乳首を舐め続けた。 「よし、次は下半身へのご奉仕だ!」 友子は名残惜しそうに私から身体を離し、床に降りると再び正座した。 「よし、始めろ!」 友子は私の足を手に取り、目を閉じて舌を這わせ始めた。 実は、足を舐めさせられるという行為は非常に屈辱感が強く、M女性にとってもハードルが高い命令である。 「よ~し、次は指だ!」 友子は教えられたとおり、私の足の指を小指から一本一本口に含み、丁寧にしゃぶっていく。指と指の間も舌先を伸ばして丁寧に舐めていった。 「よし、少しずつ上に上がってこい!」 友子は懸命に舌を動かしながら、私のくるぶしからふくらはぎ、そして太ももへとご奉仕を続けて行く。ゆっくりゆっくりと、そして丁寧に舐めながら。 「なかなかうまいぞ、友子」 「そろそろ、しゃぶりたいんだろ!?」 友子の唇が私の肉棒に近づき、やがてチロチロと舌を這わせ始める。 「誰が、すぐに含んでいいって言ったんだ!?」 友子の舌が私の陰部の袋部分に移動し動き始める。 「丁寧に舐めろよ!」 友子は命じられるままに、手で私の肉棒を握りながら、陰部の袋部分を丁寧に舌先で舐めつくした後、袋を口に含み舌先で廻すように懸命にご奉仕を続けていった。 ******************************************************** 東京都心の某区在住のS紳士でMaster Tと申します。 ■ブログタイトル |








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