団地妻達の淫らなバイト 11
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全裸の二人は磨硝子越しにその姿を写しながら先ずはシャワーの心地良い水流で綺麗に唾液と汗を洗い薙がした後、そのイケメンのお客は夏海の背後から硬く勃起した肉棒を悪戯するかの様に秘園の入口に擦り浸けて遣っていた。 『あぁぁ…嫌だぁ…お客様ぁ……お楽しみはベッドの上で……ねぇ……?!』 『ねぇ…いいだろぉ……御風呂の中で卑猥な言葉を言いながら濃厚なセックスをしょうよぉ… 『あぁ…ん…駄目だったらぁ……そんな事したらぁ……又唾液と汗で汚れるから駄目ぇ…‼』 と言って夏海が否定するとイケメンのお客様は夏海を全く無視してバスタブの縁に両手を付かせて立ちバックで夏海の淫らに濡れた秘園の入口に硬く勃起した肉棒を充てがい、ゆっくりと挿入して行った。 すると夏海の淫らに濡れた秘園の中に硬く勃起した肉棒が肉壁の蠢きで奥に奥にと運ばれて行ったみたいだった。淫らに濡れた肉壁から夥しい程の愛液がクチョクチョと溢れる度にやらしい音が微かに聴こえていた。 『ねぇ…夏海さん…凄いやらしい音をさせてぇ 『あぁ…お客様ぁ…そんな恥ずかしい事を言わせ無いでぇ……夏海は恥ずかしいわぁ…! 『じゃあ、今日はたっぷりとお小遣いを稼がせて挙げるから……たっぷりと楽しませてよぉ… と言ってイケメンのお客様は夏海と濃厚なセックスをしている姿をバスルームの洗い場の鏡に写しながら背後から激しく突き挙げて遣っていた。 その大きな鏡には夏海の上気した顔とたわわな両乳房がユサユサと揺れてる様が淫らに写し出されていた。そして半開きの唇元から悩ましい喘ぎ声が洩れ出しているみたいだった。 そして夏海とそのイケメンのお客様は御風呂場のバスタブの中で2回戦を終えて、脱衣所で綺麗に身体をバスタオルで拭くと、又ベッドの上に戻り暫く二人は世間話を全裸のままでしていた。 するとそのイケメンのお客様は夏海の下着の話で盛り上がり、ベッドから降りて夏海の下着が納めてある籐製の箪笥の前に行くと夏海は恥ずかしそうに一番下の引き出しを開き、色取り取りな卑猥なパンティーやブラをイケメンのお客様に見せ浸けて遣っていた。其処には旦那も知らなかった様な卑猥なパンティーやブラが隠されているみたいだった。そしてそのイケメンのお客様は夏海が一番お気に入りのパンティーやブラを箪笥の中から取り出してその卑猥なパンティーとブラを又ベッドの上で身に着けさせていた。 夏海は少しはにかみながらベッドの上で卑猥なパンティーとブラを全裸の身体をくねらせながら身に着けて行った。するとそのイケメンのお客様はズボンの中からスマートフォンを取り出してその卑猥なパンティー姿を動画モードで撮影していたみたいだった。そして夏海とそのイケメンのお客様とで突然下着姿の撮影会に為ってい行った。 そしてその頃、遥香さんの自宅では新進気鋭のカメラマンと卑猥なパンティーを身に着けたまま、ベッドの上で耳許に卑猥な言葉を浴びせられて背面横臥側位の体位で半泣きの喘ぎ声で喘いでいた。 その新進気鋭のカメラマンの逞しい肉棒に激しく突き挙げられて遥香さんは何度も何度も気を遣り、絶頂の頂きに登り詰めて行った。 一眼レフのシャター音がカシャカシャと卑猥な遥香さんの身体を写す度に遥香さんは何度も何度も秘園の奥から愛液を潮を吹く様にベッドの上に撒き散らしていたみたいだった。 そして又鞠江さんはと言うと今度はリビングからベッドルームに場所を替えて、ベッドの上でマングリ返しに為って秘園の中をどアップでその若いお客様にレクチャーをしていたみたいだった 『ほらぁ…君ィ……此処がクリちゃんよぉ…… と言って鞠江さんは敏感な肉芽を指先で触れさせていた。すると鞠江さんの卑猥な秘園の奥がわなわなと戦慄き、中から甘い濃密な愛液が溢れ出していたみたいだった。その若いお客様はその溢れる愛液をチュルチュルと啜る様にやらしくしゃぶっていた。 鞠江さんはその度に身体を悩ましく捩らせながら唇元から涎を垂らして喘いでいた。そしてその若いお客様に嘗められる度に愛液を潮を吹く様にベッドの上に撒き散らしていたみたいだった。 するとその若いお客様は鞠江さんの変態ぶりに |








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