団地妻達の淫らなバイト 10_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 10

16-06-12 06:53

『あれぇ…?! 夏海さん…凄い愛液の量ですねぇ……?! ベッドの上が大洪水に為ってますよぉ……?! そんなに俺とのセックスが気持ちいいですかぁ……?!』

『ああ…凄く気持ちいいわぁ……主人の義務感だけのセックスじゃ感じた事が無い位に……気持ちいいよぉ……ねぇ…お客様ぁ……ねぇ…もっとよぉ…もっと気持ち良くしてぇ…!』

と言って夏海は甘える様に自ら下半身を悩ましく捩らせてイケメンの彼を誘惑していた。そして夏海は自らイケメンの彼の下半身に跨がり、
騎乗位セックスに陶酔しながら没頭していた。

夏海は両脚を左右に思いっきり開き、M字開脚すると夏海の濡れ濡れの秘園にイケメンの彼の硬い肉棒が出入りするのが丸見えに為っていたみたいだった。

『ああ…お客様ぁ…夏海のオマンコにぃ…お客様の硬いオチンポがぁ……ほらぁ…奥迄届いてるぅ……ほらぁ…お客様からも見えるでしょう
……?!』

『ああ…夏海さん……本当だぁ…夏海さんのオマンコの奥に届く位に出入りしてますよぉ…!
ああ…凄くやらしい音がしてるよぉ…ほらぁ…
クチョクチョと音がしてるでしょ……ねぇ…夏海さん……?!』

『ああ…本当だぁ…夏海の濡れ濡れのオマンコの奥からクチョクチョってやらしい音がしてるわぁ……ねぇ…もっとぉ…もっとよぉ…ねぇ…お客様ぁ……!』

と言って夏海は甘える様にイケメンのお客様の両膝に手を置き、下半身を激しく上下に振り立てて喘いでいた。

夏海は下半身を前後左右に振り立てて、敏感なスポットに肉棒がピンポイントで当たる様にすると夏海の淫らな秘園の肉壁が戦慄き、クチョクチョと益々やらしい音を響かせていた様だった。

『ああ…凄く気持ちいい……ああ…夏海の感じるスポットにぃ……お客様の硬いオチンポがぁ
……当たってるのぉ…ねぇ…もっと激しくしてぇ……!』

『ああ…夏海さんのオマンコの奥に当たってるよぉ…ああ…夏海さんのオマンコの肉壁がぁ…凄く戦慄き気持ちいいよぉ…ああ…凄くいい…
‼』

と言ってイケメンのお客様も下から激しく上下に下半身を振り立てて突き挙げて遣っていた。

一方、夏海以外の鞠江さんと遥香さんは各々の自宅のリビングや寝室で初対面のお客様と濃密なセックスバイトをしていた。鞠江さんは今日は若い男性のお客様と濃密な童貞遊びをしている様で、遥香さんは若い新進気鋭のカメラマンのお客様と撮影をしながらの濃密なセックスバイトに時間も忘れて没頭していた。

遥香さんは台所やリビングでエプロンに全裸とか、リビングのソファーベッドで卑猥なスケスケパンティーを一枚だけ穿いてセクシーポーズをしながら濃密なセックスをして撮影をしていた。

鞠江さんはと言うと戸惑う若い男性のお客様にベッドの上で卑猥なパンティーを一枚だけ穿いてセクシーポーズをしながら誘惑していた。

『ねぇ…君ィ……女の人のオマンコを生で視るのは初めてぇ……ねぇ…私のオマンコは綺麗…
………?! 触りたかったらぁ……触ってもいいよぉ……!』

『鞠江さん…触ってもいいですかぁ…触ってみたいですぅ……触りたい………‼』

と言ってその若いお客は鞠江さんのサーモンピンクのオマンコの中に恐る恐る指先を挿入して行った。すると鞠江さんの敏感なスポットに指先が偶々触れて、鞠江さんはビクン、ビクンと軽く痙攣していたみたいだった。

『あふぅ…んん……あ…君ィ…其処よぉ…其処が鞠江の敏感なスポットなのぉ……ねぇ…もっと其処を気持ち良くしてぇ……‼』

と言って鞠江さんは下半身を前後に振り立てて
、彼がやり易い様にして遣っていた。するとその若いお客は鞠江さんのサーモンピンクの敏感な秘園の肉壁を徐々に的確に指先が触れ始めている様だった。そして暫くすると鞠江のサーモンピンクの秘園の中で卑猥な愛液の音がクチョクチョと聴こえ始めていた。

『あ…?! 鞠江さんのサーモンピンクのオマンコの中で卑猥な液の音がしてるよぉ…ねぇ…こんなに指先が濡れちゃってるよぉ…‼』

と言ってその若いお客は女性の身体の神秘さを感じながら徐々に指先のスピードを速くして遣って行った。すると鞠江さんは下半身を激しく痙攣させて堪らずベッドの上に大量の愛液を潮を吹く様に撒き散らしていた。

一方、遥香さんはと言うと今度は場所を寝室のベッドの上に替えて、新進気鋭のカメラマンのお客様とスケスケのパンティーの上から遥香さんの敏感な肉芽を嘗め廻されて喘いでいた。遥香さんはその卓越したクンニに下半身を激しく捩らせていた。そして遥香さんのサーモンピンクのオマンコがぐちょぐちょに為るとその新進気鋭のカメラマンのお客様は遥香さんをベッドの上でM字開脚にして秘園の中から薙がれ出る愛液を一眼レフのカメラで撮影していたみたいだった。

夏海も時を忘れてしまう位にイケメンのお客様とベッドの上で立ちバックにされて二人の卑猥な結合部を眺めながらイケメンのお客様に背後から突き挙げられて悩ましく喘いでいた。そして夏海は早くも一回戦を終えるとそのイケメンのお客様とバスルームに手を繋いで入って行ったみたいだった。


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