団地妻達の淫らなバイト 14 風間夏海さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 14 風間夏海さんの場合、

16-06-13 03:07

『ああ…嫌ぁ……遥香さん…本当に駄目ぇ…ねぇ…もう偉そうに言わないからぁ…其処は駄目ぇ…嫌ぁ…嫌ぁ…嫌だぁ……ねぇ…もう帰ってぇ……!』

と夏海さんは激しいバイブの振動で激しくお尻を痙攣させながら遥香さんに言った。

『駄目よぉ…夏海さん…貴女だけに教えて挙げるけどぉ……家に依頼して来るお客様の中には
女の人もいたりするのよねぇ……! だから、夏海さんにレズの才能が在るか今から試して挙げるわぁ…ねぇ…いいでしょう…夏海さん…?』

と言って遥香さんは夏海さんの前で白い透け素材のミニワンピを素早く脱ぐと赤いスケスケTバックパンティー一枚だけに為り、夏海さんの秘園の中にピンクのバイブを激しく挿入して遣っていた。そして遥香さんは夏海さんの全裸のお尻にキスの雨を降らせて辱しめていた。

『ああ…ん……駄目ぇ……遥香さん…逸れってどう言う事よぉ…夏海は絶対レズには為らないからぁ……! 為って溜まるもんですかぁ…!』

『何を言ってるのよぉ…夏海さん…貴女はお客様が在っての夏海さんなのよぉ……例え相手がが女性でも私達はその身体で御奉仕するのが私達のバイトでしょ……?! いいから私の言う事を聴きなさい……‼』

と言って遥香さんは夏海さんの全裸のお尻を数回スパンキングしながらピンクのバイブを激しく出し淹れして遣っていた。すると夏海さんの秘園の奥から濃密な甘い愛液が溢れ出しているみたいだった。遥香さんはピンクのバイブを挿入したまま、夏海さんの秘園の周りを嘗め廻していた。

夏海さんは遥香さんの絶妙な愛撫に必死で下唇をグッと噛み締めながら耐えているみたいだった。しかし遥香さんの秘園の周りへの愛撫は益々激しく為って行った。夏海さんは堪らずに遥香さんに喘ぐ様に言った。

『ああ…遥香さん…本当に駄目ぇ…ねぇ…私はレズになんか為らないからぁ…ねぇ…お願い…
レズを試すなら鞠江さんに試しなさいよぉ…‼
』

『駄目よぉ…私は少し生意気な夏海さんを試したいのよぉ……ほらぁ…夏海さん、もっと両脚を左右に開きなさいよぉ……ほらぁ…夏海さんのやらしい秘園をバイブで散々弄んで挙げるわ
ぁ……‼』

と言って遥香さんは夏海さんの両脚を左右に開かせてピンクのバイブの子機のスイッチをOnにすると子機の小さな嘴が高速で振動して夏海さんの肉芽を激しく勃起させているみたいだった
。

『ああ…遥香さん…もう駄目ぇ…夏海はもう我慢が出来ないわぁ…ああ…もう駄目ぇ…オシッコが出ちゃうよぉ……ああ……もう駄目ぇ…‼
』

と言って夏海さんは遥香さんの視ている前で夏海さんが自慢のリビングの床に勢い良く大量のオシッコを放尿していたみたいだった。すると辺りには夏海さんの放尿の噎せ帰る様な香りが
していた。

『あら、あら、夏海さんったらぁ…臭いオシッコをするのねぇ……ああ…臭い…臭い……あのイケメンのお客様の前でもこんな臭いオシッコを放尿していたのかしらぁ……?! おほほほ、
』

と遥香さんは夏海さんを嘲笑う様に言った。
すると夏海さんは悔し涙を浮かべながら遥香さんの言われるままに寝室のベッド迄連れて往かれて二人の団地妻達はベッドの上でレズセックスに朝方迄耽っていたみたいだった。

そして次の日の朝が来て夏海さんは優しいキスで目覚めていた。夏海さんは最初夢だと思っていたみたいだが、遥香さんの上から見下す顔を視て凝れは夢じゃないんだと言う事を悟った。

そして遥香さんから今日のお客様の素性を教えて貰うと夏海さんの今日の相手がなんと女の人でレズのお客様だと言う事を告げられていた。

遥香さんは夏海さんにそう告げると白い透け素材のミニワンピを素早く身に着けて夏海さんの自宅から遥香さんの自宅に帰って行ったみたいだった。

そして夏海さんは一抹の不安を感じながら朝早くから起て家事を全て済まして何時もの様に
昼前に為るとバスルームで全裸の身体を綺麗にシャワーで洗い薙がしていた。しかも、秘園は丹念にシャワーで綺麗に洗ったみたいだった。

逸れから夏海さんはバスルームから出るとシャワーで濡れた身体を綺麗に拭き取り、バスタオルで身体を隠しながら寝室のベッドの横の籐の箪笥から今日の卑猥なパンティーを選んでいた
。そして夏海さんは夫も知らない秘密のビーズ入りの紫のTバックパンティーを一枚選ぶと寝室の大きな鏡の前で全裸の身体にするすると穿いて行った。そして透け透けの前の細い紐で結ぶ
、セクシーな紫のミニネグリジェを着ると暫くベッドの上でレズのお客様が訪れるのを不安な気持ちで待っていたみたいだった。

するとその時だった、夏海さんの自宅の玄関先でチャイムがピーンポーンと鳴り、玄関先にレズのお客様が訪ねて来たみたいだった。夏海さんは少し緊張しながらレズのお客様を迎え入れていた。夏海さんは玄関先でセクシーな姿で少し緊張しながら頬笑みそのレズのお客様を寝室に案内して行った。

『彼処が私達夫婦の寝室のベッドですから、
良かったら楽にして居てくださいねぇ……‼』

と夏海さんが振り向き様に言うとそのレズのお客様の手の指先が夏海さんの敏感な乳首を悪戯する様に愛撫しながら夏海さんの唇を無理矢理舌先で抉じ開けて夏海さんの舌に絡めていた。

『アン…アフゥ……ああ…お客様ぁ……レルゥ
…レルゥ…チャプゥ…チャプゥ…ああ…駄目よぉ…ベッドの上でぇ……ねぇ…お願い…いいでしょう……?!』

と夏海さんは然り気無くベッドの上にレズのお客様を連れて行くと夏海さんはベッドの上に推し倒されて居るみたいだった。そしてそのレズのお客様に夏海さんは優しいキスと微妙な手障りで内腿の辺りを撫で廻されていた。しかもその触り方は微妙で夏海さんはこんな快感は産まれて初めてだと思った。するとその手の指先が夏海さんのビーズ入りの紫のTバックパンティーの狭いクロッチの辺りを撫で廻しているみたいだった、

媚薬も何も浸けて居ないのに夏海さんの淫らな身体は優しいレズの手障りに下半身を悩ましく蠢かせ唯、喘ぐしか無かった。

『ああ…凄い……凄いわぁ…レズの愛撫ってこんなに感じちゃうのぉ……ああ…本当に凄い…
ああ…指先がぁ……ああ…其処は駄目ぇ…‼』

と言って夏海さんは優しい手障りで敏感な肉芽に指先が触れて夏海さんは喜悦の喘ぎ声を静かな寝室に響かせていた。


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