囚われ妻(7)_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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囚われ妻(7)

16-06-14 04:11

試着室で冬美は夫に粘着質で執拗な愛撫を受け続け躰を熱く火照らせ蜜壺からは恥ずかしい程大量な愛液を垂れ流していた、夫は乳房と乳首を弄りそして片手を下半身へと移動させ愛液まみれ蜜壺を弄り始めた

「……はぁぁ~~あ、あなた、、あっ、、ダメぇぇ~~、、あんっ、、、あんんん……いやぁんんん……」

冬美は言葉では否定しても躰は真逆に夫の愛撫を強く求めていた

「まったく恥知らずな女だ」

夫は冬美にそう呟きながら蜜壺を掻き回しクリトリスを弄った

「……はぁ、、ァァァ、、、イイ、、イャァァ……嗚呼ぁぁぁ~~ダメぇぇ、、アッンンン、、あ、、あなた、、あなた、、我慢ッ、、出来ない、、お願い、、お願い、、容れてッ……冬美の恥ずかしいオマンコに、、オチンポ容れてッ、、お願いッ、、」

冬美は腰を突き出し艶かしく腰を振りながら夫を求めた

「欲しいのか俺のマラがそんなに欲しいのか」

「……、、欲しい、、欲しいです、、ください、、あなたのオチンポが欲しいのッ、、おねがい、なんでも言う通りにしますから……だから、、だから、、くださいッ……」

冬美は此処が試着室という事を忘れたのか恥ずかしい言葉を羅列し必死に夫の肉棒を求めた

「そうか何でも言う事を効くんだな!」

夫はドスの利いた声で冬美に言うと冬美は燃え沸き上がる欲情を抑えれず小さく頷いてしまった

「そうか、なら両手を壁に付けて腰を突き出せ!」

夫の指示通りに冬美は壁に手を付き艶かしく腰を突き出した

「じゃあ、此を淹れて貰おうか」

そう言って冬美の前に差し出したのはイチヂク浣腸であった

「……嗚呼ぁぉ、それだけは、其れだけは嫌ツ……」

冬美はイチヂク浣腸におののいた、しかし夫は無情にも冬美の臀部を平手打ちした、試着室に肉を打つ音が響き渡った

「……嗚呼ぁぁ酷いわっ、、あんまりよ……」

しかし躰の底から沸き上がる淫らな欲情を抑えられる筈もなくとても恥ずかしくそして辛い浣腸を受け入れるしか冬美はなかった


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